狗鷲タイムス

楽天イーグルスを中心に管理人が気に入ったスレをまとめるブログです

    20181209-00000004-sph-000-17-view


      ヤンキース田中将大投手(30)が8日、野球少年に「40歳現役」を約束した。大阪市内で行われたミズノ社のイベントに参加。子どもたちの質問コーナーで8歳の野球少年から「プロ野球選手になったら、僕と対戦してください」とプロでの対決を求められ、「もちろん」と即答。「僕が最低10年は続けないといけない。一年一年しっかり自分の悔いのないようにやって、そこまで続けばいい。僕も野球が大好きなので」と誓った。

     長く第一線で活躍するための活力も得た。楽天時代にチームメートだった岩隈の巨人入りが決定。37歳右腕とは9月の敵地・マリナーズ3連戦中に対面。昨秋の右肩手術から復活を目指す先輩から「リハビリが順調に来ている。いい感覚になってきている」と聞いていたという。田中は「(岩隈が)またマウンドに立っている姿を見たいなと思っています」と話した。

     他の質問では自身が大事にしていることを問われ、「常に野球がうまくなりたい気持ちを持つこと。それを思い続けることが大事」と回答した。野球少年の夢もかなえるべく田中が腕を振る。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181209-00000004-sph-base

    20181210-00173954-baseballk-000-2-view

     8日に放送された『
    高嶋ひでたけと里崎智也 サタデーバッテリートーク』の『ひでたけともやのロッカールームへようこそ』というコーナーに、来季から楽天の一軍投手チーフコーチを務める伊藤智仁氏が出演した。

     伊藤氏は楽天の投手陣について「見た感じ面白いと思いますよ」と、ポジティブな印象を受けているようだ。その中でも、伊藤氏は「藤平を何とかしないといけないですよね」と、飛躍が期待された2年目の今季、4勝に終わった藤平尚真の育成に力を入れる考えを示す。

     伊藤氏は「(藤平)本人も考えすぎるところがあったみたいなので、話をさせてもらって、良い練習がたくさんできました」と秋季キャンプでの練習指導に手応えを掴んでいる。

     「彼が3、4番目に入ってくると、このチームは強くなるんじゃないかなと思いますね」。則本昂大岸孝之と球界を代表する先発2本柱に、藤平が成長すれば、楽天の先発陣はかなり強力になる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181210-00173954-baseballk-base

    20181210-00000008-baseballo-000-1-view

    新たな打ち方にも挑戦中
      楽天が誇るヒットメーカーが、節目の数字を迎えようとしている。銀次は今季を終えた時点で通算939安打。1000安打まで残り61本に迫っている。過去にはシーズン150安打を3度記録。本人にとっては通過点だが、球団の生え抜き選手では初の1000安打達成となりそうだ。

     秋季キャンプでは、来季へ向けて新たな手応えをつかんだ。「新しい打ち方を学びました。内に来ても外に来ても、同じスイングをする。要は芯だけじゃないということ。実際に真芯でとらえたヒットなんて、たぶん2割ぐらい。頭では分かっていても、練習ではできていなかった。金森さんに教わって、そこはすごくプラスになったと思います」。新任の金森コーチから、その理論を学んだ。引き出しが、また一つ増えた。

     ポジション争いは激しくなる。西武からFAで浅村が加入。セカンドのポジションが埋まることになり、秋季キャンプでは三塁の守備にも入った。一、三塁は今江、ウィーラー、内田らと争う激戦区。それでも「もちろん来てほしい。間違いなく強くなる」と浅村入団を希望していただけに、ポジション争いも望むところだ。

     オフは例年どおり、内田、八百板ら若手とともに自主トレを行い、新シーズンへの準備を進める。球団創設15年目。初の1000安打達成となれば、新たなページを刻むことになる。東北に生まれ東北の球団でキャリアを積んできた銀次。来季もヒットを積み重ね、球団の歴史をつくっていく。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181210-00000008-baseballo-base

    楽天の石井一久ゼネラルマネジャー(GM)が9日、米ネバダ州ラスベガスで10日から始まる大リーグのウインターミーティングの会場に入り「コミュニケーションを他の球団と取っておけるといい」とメジャー球団との関係構築に意欲を示した。

    石井GMは自身のドジャース投手時代に面識があるパドレスのプレラーGMらに対し「いろいろお会いしたい」とも述べた。楽天は今オフ、エンゼルスで大谷の同僚だった外野手ブラッシュを4番候補として獲得するなど、外国人選手の補強にめどは立っている。
    https://www.nikkansports.com/m/baseball/mlb/news/201812100000260_m.html?mode=all

    1: 風吹けば狗鷲 2018/12/10(月) 00:35:02.15 ID:gPsNvUFl
    安い

    引用元: アイリスオーヤマとかいう謎のメーカー

    【アイリスオーヤマとかいう謎のメーカー 】の続きを読む

    1: 風吹けば狗鷲 2018/12/09(日) 19:58:43.23 ID:zbZcrxAV0
    仙台の試合久々に見たけどやっぱり上位と隔絶した差があるよな

    引用元: 仙台ファン集合 楽天バァンも可

    【仙台ファン集合 楽天バァンも可 】の続きを読む

    2FDAF31A-A263-4570-9745-A8B8FFC5D647

    星稜の先輩、後輩でトークコーナーを行った楽天・島内(左)とロッテ・岩下
    日本プロ野球選手会が主催する「
    ベースボールクリスマス2018in石川」が9日、石川県小松市の「こまつドーム」で開催され、地元・石川出身の楽天・島内とロッテ・岩下が「先輩後輩トーク」を繰り広げた。

     ともに星稜OBで島内が7学年先輩。2人でトークコーナーに臨むと、岩下は「楽天の選手全員の苦手なコース、球種を教えてください!」と無茶なお願い。今季、その楽天戦でプロ初勝利を挙げた右腕に対し、島内は「投げっぷりがいいし、(楽天の選手は)みんな嫌いな感じ。いい投手ですよ」と返した。

     さらに話題は、試合で会った際の「あいさつ」に。岩下は球場で自ら足を運んで島内にあいさつに行くのはもちろん、打席に迎えた際にもペコッと頭を下げるという。これには島内も「気を使いすぎ。(あいさつは)たまにでいい。もっと自分のことを考えて、俺が俺がぐらいの気持ちで来て欲しい」と後輩にエールを送っていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181209-00000127-spnannex-base 

    このページのトップヘ