1: 風吹けば狗鷲 2019/01/06(日) 14:46:59.52 ID:1cNQa/Ys0
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たくさんの星野仙一記念館グッズを持参した引地(撮影・吉田 剛) Photo By スポニチ
 楽天ドラフト3位・引地(倉敷商)は「星野イズム」の継承者になる。  13年に球団初の日本一に導いた元監督の故星野仙一氏は高校の大先輩。昨年末に星野仙一記念館(岡山県倉敷市)の館長から、星野氏が直筆で「夢」と記したサインボールをプレゼントされた。入寮で持ち込み「星野さんのように前面に気持ちを出したい。自分の夢は日本一、沢村賞です」と話した。

https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2019/01/06/kiji/20190105s00001173431000c.html

引用元: 楽天ドラ3引地“星野イズム”継承だ「前面に気持ちを出したい」

2: 風吹けば狗鷲 2019/01/06(日) 14:47:38.01 ID:1cNQa/Ys0
【楽天】ドラ3引地、倉敷商の大先輩・星野さんサインボール手に入寮

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倉敷商の大先輩、故・星野仙一氏の直筆サインボールを持って入寮した楽天のドラフト3位・引地
倉敷商の大先輩、故・星野仙一氏の直筆サインボールを持って入寮した楽天のドラフト3位・引地

 楽天のドラフト3位・引地秀一郎投手(18)=倉敷商=が5日、故・星野仙一球団副会長(享年70)の直筆メッセージ入りサインボールを持って仙台市内の球団寮に入寮。母校の大先輩ばりの投球で日本球界NO1の投手になることを誓った。


 星野魂を携えて仙台にやってきた。昨年末に星野仙一記念館の館長から贈呈されたという宝物には、星野さんの座右の銘である「夢」と書かれている。「自分の夢は一番になること。日本一と沢村賞を目指したい。田中将大さんみたいに、投げる試合は全部勝てる投手になりたいです」と目を輝かせた。

 最速151キロを誇る本格派右腕だが、最大の武器は先輩譲りの気迫だ。「星野さんを見て、攻める気持ちは大事だと思った。バッターに負けないように自分の気持ちをぶつけるようにしたら、自然と声が出るようになってました」。闘志を前面に押し出して、壮大な夢に一歩ずつ近づいていく。(片岡 泰彦)

 ◆引地 秀一郎(ひきじ・しゅういちろう)2000年6月3日、岡山市生まれ。18歳。小1から野球を始める。倉敷商では1年春からベンチ入りし、2年夏からエース。3年春の中国大会4強が最高成績で甲子園出場なし。持ち球はカーブ、スライダー、フォーク。188センチ、84キロ。右投右打。

3: 風吹けば狗鷲 2019/01/06(日) 14:47:53.21 ID:1cNQa/Ys0