1: 風吹けば狗鷲 2019/02/14(木) 21:39:38.83 ID:OTgE1kq40St.V
no title

阪神対楽天 9回表楽天無死、空振り三振に倒れた辰己(撮影・足立雅史)
楽天ドラフト1位の辰己涼介外野手(22=立命大)は、悔しい“デビュー”にも動じない。14日、チームの今季初実戦となる阪神との練習試合に「6番右翼」でフル出場。4打数無安打にも「シーズンだったら、143試合ある」と力強く前を向いた。


2回の第1打席、阪神望月の144キロを捉えたかに見えた打球は右飛。「いったと思ったんですけどね。『ここ』でした」とバットの先端寄りをさすって悔しがった。1死二、三塁のチャンスで迎えた6回は低めの変化球を振らされ、最後の打席も高めに浮いたボールにバットが止まらなかった。
この日唯一ファーストストライクを見送った6回の第3打席について「まだ(プロの)ストライクゾーンになじめていない」と振り返った後で「まあ、言い訳ですよ。後半は打ちたい欲が出ていた」と潔く続けて自らを戒めた。

平石監督は「(低めの変化球に対して)目付け、どう対処していくか、これから1年で工夫は必要になってくる。でも、まだ1試合。これからじゃないですか」と話す。大きな期待を背負うドラ1は「投手の球は見えていた。試合の感覚は取り戻せたし、次こそ結果を出します」と負けん気をのぞかせた。【亀山泰宏】

引用元: 楽天1位辰己悔し4の0も前向き「次こそ結果を」

2: 風吹けば狗鷲 2019/02/14(木) 21:40:01.20 ID:OTgE1kq40St.V

3: 風吹けば狗鷲 2019/02/14(木) 21:40:18.66 ID:OTgE1kq40St.V
ジャーマンは伸びしろを評価 

  中日、楽天などで活躍した野球評論家の山崎武司氏が14日、沖縄・宜野座で行われた阪神対楽天戦を視察した。なお試合は、阪神が5―2で勝利した。

 ドラフト1位の辰己涼介外野手(22)が「6番・右翼」で先発出場。ドラ1ルーキーにとってプロ初の実戦となったが、4打数無安打に終わった。自らの代名詞でもあった背番号「7」を背負っている辰己について、山崎氏は「オーバースイングで、スイングのバランスが崩れている。今のままでは難しいけど、伸びしろはある。面白い存在ではある」と語った。

 山崎氏が阪神戦に出場したルーキーの中で、最も可能性を感じたのは、ドラフト7位の小郷裕哉外野手(22)=立正大=だったという。3点を追う9回2死無走者の場面で代打で登場。プロでの実戦初打席で右翼ポール右へ飛距離十分の大ファウルを放った。結果は三振に終わったが、山崎氏は「いいものは持っている。これから伸びてくると思う」と期待をよせた。

4: 風吹けば狗鷲 2019/02/14(木) 21:40:30.65 ID:OTgE1kq40St.V

5: 風吹けば狗鷲 2019/02/14(木) 21:41:13.26 ID:rIMIJYMtdSt.V
まあぼちぼちよ

6: 風吹けば狗鷲 2019/02/14(木) 21:41:31.91 ID:8BWc4ecidSt.V
焦らなくていいぞ オコエもおるし

8: 風吹けば狗鷲 2019/02/14(木) 21:42:17.96 ID:WmZHbJhFdSt.V
実践形式はこれが最初やからセーフ

9: 風吹けば狗鷲 2019/02/14(木) 21:43:56.01 ID:HRfqtXBr0St.V
ドラ7が代打で猛アピールか
こういうのは嬉しいやろうな

13: 風吹けば狗鷲 2019/02/14(木) 21:46:34.32 ID:U5PlH6y70St.V
身体能力高いんやろこれからやで