1: 風吹けば狗鷲 2019/03/12(火) 23:57:43.15 ID:S39+47/Id
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楽天対DeNA 9回表から3番手として登板する楽天松井(撮影・横山健太)
<オープン戦:楽天7-1DeNA>◇12日◇静岡

守護神の座は譲らない。楽天松井裕樹投手がDeNAとのオープン戦で9回を3者凡退で締めた。掲げる「脱力」とは裏腹に、最初はあえて力んだ。


キャンプ中に腰の張りを訴え、3月に入ってブルペン投球を再開した。「恐怖というものがあった。そこを破ろうと」。最速150キロに届いた直球は高めに浮いても、全く痛みがないことを確認した。「2人目から力を抜きたかったけど…。そこは自分の中で物足りない」。どうしても力が入った今季初実戦に苦笑しつつ、表情は明るい。

もう1つのテーマである「緩急」。曲がりを小さく、高速化したスライダーとの組み合わせを考え、投じた1球のカーブについて「大事にしていきたい」と言った。
打者の目先を変えるだけでなく、松井にとって自然と理想的な投げ方できる球種だからこそ、試合中であってもフォームの乱れを整えられる側面もある。平石監督は「(抑えの)最有力候補」と明言するが、本人は「競争して、信頼してもらえるように試合で結果を残す」。甘えなく、居場所を勝ち取りにいく。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190312-03121461-nksports-base

引用元: 楽天松井3者凡退締め 守護神の座へ「結果を残す」

2: 風吹けば狗鷲 2019/03/12(火) 23:57:56.19 ID:S39+47/Id
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9回、3番手で登板した松井裕樹
 腰の張りで出遅れていた楽天・松井裕樹投手(23)がDeNAとのオープン戦(静岡)で今季実戦初登板した。6点リードの最終回を3人でピシャリと抑え
「恐怖心を打ち破れた。無事に試合を消化できたことが一番の安心材料ですね」。直球は最速150キロを計測。最後の打者は速く、変化を小さく改良した135キロのスライダーで見逃し三振を奪ってみせた。

 昨季はわずか5セーブに終わり、今季はクローザーの座を自らの力で奪いに行く立場に置かれている。春季キャンプ初日から快調に飛ばし、猛アピールしてきたが、2月19日に腰が悲鳴を上げた。あせって痛みを再発させる―ということを何度か繰り返し、平石監督の「遅れてないから、別に慌てる必要はないぞ」との言葉に救われた。

 指揮官は「あれだけ腕が振れてたら不安はないかな。クローザー争い? アイツが最有力じゃないですか。ここから微調整してやってくれれば」と事実上のGOサインを出した。(片岡 泰彦)


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190312-00000210-sph-base

3: 風吹けば狗鷲 2019/03/12(火) 23:58:16.83 ID:S39+47/Id
先発はやらんのか………

4: 風吹けば狗鷲 2019/03/12(火) 23:58:41.55 ID:eeLLWMzk0
ええんか………

5: 風吹けば狗鷲 2019/03/12(火) 23:59:11.36 ID:MLTVDHum0
先発やらせてたのなんだったん

7: 風吹けば狗鷲 2019/03/13(水) 00:00:33.65 ID:Otn/4vxta
先発ちゃうんか
則本も居らんし