1: 風吹けば狗鷲 2019/04/08(月) 23:37:05.96 ID:AkJQ/s4z0
no title

キャッチボールで調整する安楽


楽天安楽智大投手(22)が、チャンスをものにする。故障の岸に代わって今季初先発した5日オリックス戦で7回3安打2失点(自責1)と好投。
「(脱力状態の)ゼロから100みたいなイメージ」で力みなく投げ込む140キロ前後の直球は打者を差し込み、変化球の制球も安定していた。8日の先発投手練習でも、リリースの感触を丁寧に確かめるようにキャッチボール。藤平が登録抹消となり、岸の復帰後もローテで回る可能性が出てきた。
足元を再確認した。大船渡(岩手)の佐々木朗希が国内高校史上最速163キロをマーク。自身も済美高2年時に157キロを出して注目を浴びただけに、置かれた立場に思いをはせる。
「スピードには夢がある。出てしまうと、ずっとついてくるもの。163なら、次は164、165となりますし…」。投手の本能や周囲の期待と向き合いながら「自分を見失わないことが一番。どれだけ自分の理想のフォーム、理想の力具合で(無理なく)パフォーマンスを出せるか」。言葉には、実感がこもる。
高校時代もプロ入り後も故障に苦しめられ、投球フォームやトレーニング法を模索。剛速球へのこだわりも、今はいったん胸の奥にしまい「まだ1試合。頑張るだけ」。貪欲に結果を求めていく。【亀山泰宏】

引用元: 好投の楽天安楽「頑張る」岸復帰後もローテ可能性

2: 風吹けば狗鷲 2019/04/08(月) 23:37:19.60 ID:AkJQ/s4z0

4: 風吹けば狗鷲 2019/04/08(月) 23:37:56.15 ID:o/MqCz1m0
前回のは良かったな

5: 風吹けば狗鷲 2019/04/08(月) 23:38:09.83 ID:gOeuyOYW0
オリックス戦は投手を勘違いさせるから要注意

6: 風吹けば狗鷲 2019/04/08(月) 23:38:17.56 ID:49kss97S0
ようやっとる