1: 風吹けば狗鷲 2019/07/29(月) 14:40:39.35 ID:P2LcHBX8dNIKU

2: 風吹けば狗鷲 2019/07/29(月) 14:41:02.00 ID:P2LcHBX8dNIKU
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支配下契約を結び、会見を行った楽天・由規

4: 風吹けば狗鷲 2019/07/29(月) 14:41:47.18 ID:P2LcHBX8dNIKU
 育成選手から支配下登録選手として契約した楽天・由規投手(29)が29日、仙台市の楽天生命パーク宮城で会見を行った。

5: 風吹けば狗鷲 2019/07/29(月) 14:42:00.34 ID:P2LcHBX8dNIKU
 右肩の故障もあって昨年限りでヤクルトを戦力外となり、今季から育成選手として楽天入り。
7月末の登録期限までに支配下選手になることを目標に掲げてきたとあって「これからやってやるぞという気持ち。結果を残して恩返しすることが僕の使命。ここからが勝負です」と意気込みを語った。

6: 風吹けば狗鷲 2019/07/29(月) 14:42:10.73 ID:P2LcHBX8dNIKU
 楽天に入団時は、まだ故障を抱えた状態だった。「ヤクルトを退団した瞬間に、1軍で投げることが目標になった。1月の時点で今年中に投げられるか分からなかった。実戦復帰して試合を重ねるごとに、勝負したいと思うようになった」。
実戦復帰後はイースタン・リーグでは7試合で計12イニングを投げ、1勝0敗1セーブ、防御率0・00、14奪三振という成績を残し、支配下契約を勝ち取った。

7: 風吹けば狗鷲 2019/07/29(月) 14:42:30.53 ID:P2LcHBX8dNIKU
 1軍のマウンドに立つという目標が、より明確になった。技術面や球数など課題はあるが「求められているのは先発だと思う。チームの優勝争いに食い込みたい。たくさんの人に投げている姿を見せたい」と由規。地元球団で再び光り輝くための挑戦は、ここから次のステージに突入する。

引用元: 楽天 支配下登録の由規が会見「恩返しすることが僕の使命」

8: 風吹けば狗鷲 2019/07/29(月) 14:42:49.96 ID:3TI493MyrNIKU
球速今どれくらいなん

9: 風吹けば狗鷲 2019/07/29(月) 14:43:50.63 ID:8gG5bhPsdNIKU
>>8
Max152

10: 風吹けば狗鷲 2019/07/29(月) 14:44:16.27 ID:P2LcHBX8dNIKU
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190729-07290352-nksports-base

楽天と支配下選手契約を結んだ由規投手(29)が29日、本拠地の楽天生命パークで会見を行った。


右肩の故障に苦しみ、昨季限りでヤクルトを戦力外。生まれ育った仙台に本拠地を置く楽天で育成選手として再出発した。5月17日のイースタン・リーグ西武戦で新天地初登板を果たすと、ここまで主に救援として7試合12イニングを投げ、1勝1セーブ、無失点と好投していた。

2軍の遠征移動日とあって、スーツ姿で会見。「やっとスタートラインに立てた。ヤクルトを退団して、ケガをしている状態で(楽天に)取っていただいて、不安もあった中で、いろんな人の支えがあって、今、試合で投げられている。
結果を残して恩返しすることが僕の使命。ここからが本当の勝負。チームが優勝争いをしている中で、何とか自分もそこに(戦力として)食い込みたい」と決意をにじませた。

石井GMからは来季の支配下復帰を目指して長いイニングを投げるプランも提示されたが、投げられる手応えゆえに「今年の7月31日までに何とか支配下に」という自らの初志を貫徹した。
1軍登板のチャンスが生まれる一方、支配下選手として戦力になるかどうか、よりシビアな競争にさらされることを石井GMも明言している。「自分にプレッシャーをかける意味でもあるし、(育成でも支配下でも)1年1年が勝負。そこに一切甘えはない」と表情を引き締めた。

今後は2軍で登板間隔を維持しながらイニングを増やし、先発として調整していく方針。「求められているのは先発だと思う」とした上で、1軍の状況に応じてあらゆるポジションに意欲ものぞかせた。

12: 風吹けば狗鷲 2019/07/29(月) 14:46:22.92 ID:9m4qhBSu0NIKU
真面目な話、何由規だったか忘れてしまった

13: 風吹けば狗鷲 2019/07/29(月) 14:46:53.33 ID:P2LcHBX8dNIKU
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190729-00000119-sph-base
 右肩痛を克服し、支配下選手への復帰が決まった楽天・由規投手(29)が29日、楽天生命パーク内で記者会見を行い、
「やっとスタートラインに立てた。自分が求められているところは先発だと思う。1イニングでも長く投げられるようにして、どんどん力強く押していくピッチングを見せられたら」と意気込みを語った。

14: 風吹けば狗鷲 2019/07/29(月) 14:47:00.06 ID:P2LcHBX8dNIKU
 16年にも右肩痛で育成選手への降格と支配下選手への復帰を経験している由規は、昨年6月に再び右肩を痛め、昨季限りでヤクルトを戦力外に。育成選手として地元・仙台の楽天に移籍してきた。
春季キャンプは、リハビリと、右肩に負担がかからないフォームづくりに取り組み、5月17日にイースタン・西武戦(泉)で実戦復帰。直球は最速151キロを計測し、ここまでイースタンで7試合に登板し、計12回を投げて14奪三振。防御率0・00という好成績を残している。

 ここまでの歩みについて「育成選手という立場で、7月31日までという期限までに何とか支配下にならなきゃ、という思いがあった。あせってはいけないと思いながら、何とか試合にたどり着いた。結果にこだわって、結果的にいいアピールができたのかなと思います」と振り返った。

 支配下登録に復帰するにあたって、石井一久GM(45)からは「今年、無理して支配下に戻らなくてもいいんじゃないか」と言われたという。だが、「僕の中で7月31日という期限までに何とか支配下に戻る、という目標を持ってやってきた。
その気持ちにウソはないですし、何とか、今年勝負したいという気持ちがあったので、その意思を伝えました」。自らの強い意思で支配下選手に復帰した経緯を明かした。

 今後については「チームが優勝争いしている中で、何とか食い込みたいという気持ちはずっとありました。まずは1軍のマウンドに立つことが一番近い目標」と、今季中に先発として1軍のマウンドに返り咲くことを目標に掲げた。