1: 風吹けば狗鷲 2020/06/11(木) 20:12:19.48 ID:aJgqarwI0
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西武対楽天 2回表西武1死二塁、栗山に中前適時打を浴びた岸(左)。捕手太田(撮影・足立雅史)

<練習試合:西武12-8楽天>◇11日◇メットライフドーム

腰の張りで調整が遅れていた楽天岸孝之投手(35)が西武戦に先発。1回2/3で47球を投げ、3安打1失点、2三振1四球。40~45球がメドだったため、回の途中で2番手寺岡にマウンドを譲った。


3月3日DeNA戦以来の登板で「ブルペンでしか投げてなかったですけど、そこにはないものがあったので良かったと思います。試合でしか感じないものと力の入り具合があるので」と話した。

3月の時点ではもちろんローテーションの一角。しかし現時点では開幕ローテ入りは微妙だ。伊藤投手チーフコーチは「立ち上がりから腕は振れていた。
今日は結果よりも腕を振れるかを確認したかった」と評価しつつ、70~80球を投げるスタミナが次回の課題だと明言。
開幕に間に合うかについても「基本は急がせない。球数を投げられるまでは様子を見て、確認、判断していきたいと思います」と話し、無理させない方針を示した。【千葉修宏】

2: 風吹けば狗鷲 2020/06/11(木) 20:12:28.32 ID:aJgqarwI0

引用元: 楽天岸、ローテ微妙「基本は急がせない」伊藤コーチ

3: 風吹けば狗鷲 2020/06/11(木) 20:13:13.37 ID:osUyEmMX0
今年は厳しいかな

4: 風吹けば狗鷲 2020/06/11(木) 20:13:22.30 ID:d4BycvYIa
まあ5勝できればいいでしょ

6: 風吹けば狗鷲 2020/06/11(木) 20:13:50.40 ID:aJgqarwI0
楽天岸“復帰登板”も2回途中47球で降板 「投げ切りたかったですけど仕方ない」

腰の違和感で3か月ぶり実戦「状態確かめられた」とも
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伊藤投手チーフコーチに促され、降板した楽天・岸孝之(左)【写真:宮脇広久】

 3月中旬に腰の違和感を訴え調整が遅れていた楽天の岸孝之投手が11日、メットライフドームでの西武との練習試合で“復帰登板”したが、2回途中に降板。公式戦開幕に不安を残した。
1回2/3で47球を要し、3安打2奪三振1四球1失点。実戦登板は3月3日に静岡で行われたDeNAとのオープン戦に先発し4回2失点にまとめて以来だった。

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 オンライン会議システムで報道陣の取材に応じた岸は「良くもなく悪くもなく……でも、ブルペンでは感じられないもの、試合ならではの力の入り具合があるので、今の状態を確かめられて良かった」と語った。

 試合前から伊藤智仁投手チーフコーチから「球数が増えてきたら代える」と言われていたと言うが、「投げ切りたかったですけど、仕方のないところ」と悔しさをにじませた。

「試合でちゃんと投げられるスタミナをつけたい」と次を見据えたが、公式戦の先発マウンドを踏むのはいつになるか。

7: 風吹けば狗鷲 2020/06/11(木) 20:14:02.05 ID:aJgqarwI0