狗鷲タイムス

楽天イーグルスを中心に管理人が気に入ったスレをまとめるブログです

    アマチュア野球


     明治神宮大会立正大12-1関西国際大>◇13日◇大学の部準決勝◇神宮

    楽天からドラフト7位指名された立正大・小郷裕哉外野手(4年=関西)が、先制の犠飛を含む1安打2打点で勝利に貢献した。

    1回無死一、三塁から右翼へ犠飛を放ち、3回には左中間を破る適時二塁打を放った。DeNAから2位指名された藤裕季也二塁手(4年=日大三)も、マルチ安打をマーク。プロ入りコンビの活躍で、12-1の6回コールドで決勝進出を決めた。

    9ADBA101-2C33-49F9-9B64-CE6FCE5C9D33


    首位打者賞を受賞し笑顔の明大・渡辺(撮影・滝沢徹郎)


    <東京6
    大学野球:早大5-4慶大>◇第8週第3日◇29日◇神宮

    楽天からドラフト6位指名された明大・渡辺佳明遊撃手(4年=横浜)が、自身初の首位打者と、遊撃手では2度目のベストナインを獲得した。

    リーグ戦の全日程が終了し、打率4割2分0厘でタイトル獲得が決まった。渡辺佳は「首位打者を目標に(明大に)入って、最後の最後で取れた。プロでも首位打者を目標に頑張りたいです」と意気込んだ。

    横浜・渡辺前監督を祖父に持ち、リーグ通算95安打を放った屈指の安打製造機は、プロの舞台での飛躍を誓った。

    ◆報知新聞社後援 第67回全日本大学野球選手権最終日 ▽決勝 東北福祉大6―2国際武道大(17日・神宮)

     東北福祉大(仙台六大学)が国際武道大(千葉県大学)を下し、前回優勝の04年以来14年ぶり3度目の優勝を決めた。

     初回に4番・深江大晟内野手(4年=八戸学院光星)の左越え2ランで先制。

     同点とされた直後の2回には、吉田隼外野手(4年=国士舘)の左前適時打などで3点を勝ち越した。

     ナインの手で3度、宙に舞った元西武の大塚光二監督(50)は「めちゃくちゃうれしいです! 4年生がよく頑張ってくれた。感謝しかないです!」とナインをたたえた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180617-00000183-sph-base

    【【大学選手権】東北福祉大が14年ぶりV 国際武道大を6-2で下す】の続きを読む

     ◇第67回全日本大学野球選手権 準決勝 東北福祉大7―3慶大(2018年6月16日 神宮)

     東北福祉大が慶大を逆転で破り、14年ぶりの決勝進出を決めた。

     打っては3回にDH・大西の先制ソロに始まり3発11安打。大塚光二監督は「郡司君は素晴らしい捕手。彼の配球から攻略しようと思った。3本とも配球を読んで打った本塁打でしょう」。

     エース津森が5回途中から好救援を見せるなど投手陣も奮闘。87年決勝で敗れた慶大にリベンジを果たし、当時決勝のマウンドに立った元楽天スカウトの上岡良一氏はスタンドで見届け、「津森は僕に投げ方が似ていると言われるんです。背番号16もついでくれて、リベンジしてくれた。こんなにうれしいことはない」と喜んだ。

     大塚光二監督は慶大の大久保秀昭監督との元プロ監督対決も制した。「まさかこんなにホームランが出るとは。ノーヒットで相手に3点取られるとも思わなかったし、いろんなことが起きた。でも選手は経験を積んでいるので、冷静に地に足を着けて試合ができたと思う」と振り返った。頂点まであと1つ、全力でつかみにいく。

     「東京六大学野球、明大2-0慶大」(20日、神宮球場)

     元阪神スカウトで現在AbemaTV六大学野球中継の解説を担当している菊地敏幸氏は、慶大・郡司裕也捕手(3年・仙台育英)をアマ球界を引っ張っていく選手に成長していくことを期待した。この日は優勝をかけた一戦で懸命に投手陣をけん引。打撃では無安打に終わり、惜しくも勝利へつなげられなかった。

    【写真】慶大・郡司、攻守に垣間見える素質の高さ

     同氏は郡司を攻守にわたって慶大の大黒柱だと認めている。冷静なリードと力強い二塁への送球。20日現在でチーム防御率1・35と圧倒的な数字を残す要因として、扇の要の存在はとても大きい。

     「打てるキャッチャーとしての評価が上がってきていると思いますので、楽天・嶋(基宏)選手を超えるような逸材になってほしい」と現役屈指の捕手を例に挙げ、素質の高さを評価した。

     ◆菊地敏幸(きくち・としゆき)1950年生まれ。法政二から芝浦工大を経てリッカー。ポジションは捕手。89年にスカウトとして阪神入団。藪、井川、鳥谷らを担当。13年限りで阪神を退団した。今年から「AbemaTV」で東京六大学野球リーグの解説を担当。

    1: 風吹けば狗鷲 2017/11/12(日) 01:00:53.06 ID:qBK7FZdW0
    慶大・岩見 場外でファインプレー!1時間30分以上“即席サイン会”
    11/11(土) 18:16配信 スポニチアネックス
    no title

    試合後、学生最後の岩見にサインを求めるファンが列を作った
     ◇明治神宮大会大学の部2回戦 慶大1―5環太平洋大(2017年11月11日 神宮)

     慶大・岩見が場外でファインプレーを見せた。神宮大会で環太平洋大に敗れ最後のユニホームとなった。試合後、電車で寮に戻ろうと神宮球場を出たところでファンに囲まれ“即席サイン会”となった。

     初めは何人かにサインしていたが、そのうち列になり列が人を集め慶大ファン、プロ野球ファン、楽天ファンなど球場外に長い列ができた。試合後の疲れた体、冷えてきた中シャツにセーター姿で黙々とサイン。
    慶大関係者が「どうする?打ち切ろうか?」と声を掛けると「学生最後だし、せっかく並んでくれたので最後の1人までサインします」と岩見。サインのあとは携帯で写メの要求にも笑顔で応え「楽天 ドラフト2位 岩見雅紀」とペンを走らせた。サインをもらった年配のファンは「偉いねえ。必ず応援するよ」とうれしそう。1時間30分以上サインに応じ早くも“プロ意識”を見せた岩見だった。

    9: 風吹けば狗鷲 2017/11/12(日) 01:02:29.58 ID:qBK7FZdW0

    引用元: 男岩見、すでにファンサービスはプロ級 大学最後の試合の後1.5時間サイン

    【男岩見、すでにファンサービスはプロ級 大学最後の試合の後1.5時間サイン 】の続きを読む

    1: 風吹けば狗鷲 2017/11/01(水) 00:46:46.26 ID:bWL/z/3u0
    no title


    青山通りをパレード中、記念撮影を行う岩見(中央左)ら慶大の選手たち(撮影・狩俣裕三)
     東京6大学リーグで7季ぶり35度目の優勝を決めた慶大が31日、都内で優勝パレードを行った。
    no title

    【写真】涙を流す慶大・岩見

     外苑前から三田キャンパスまで練り歩き、ハロウィーンの仮装を楽しむ沿道の人々から手を振られる一幕もあった。

     楽天ドラフト2位の岩見雅紀外野手(4年=比叡山)は、念願のパレードに喜びもひとしお。「1年の(優勝)時は、警備担当だったので、うれしい。リーグ優勝で一段落という気持ちですが、まだ明治神宮大会があるので」と日本一へ気持ちを新たにした。キャンパス近くの東京タワーも、慶応義塾の塾旗に位置付けられる三色旗(青赤青)に彩られ、優勝を祝福した。

    6: 風吹けば狗鷲 2017/11/01(水) 00:48:17.85 ID:bWL/z/3u0

    引用元: 慶大Vパレード!1年時警備係のエルド岩見は感無量

    【慶大Vパレード!1年時警備係のエルド岩見は感無量 】の続きを読む

    このページのトップヘ