狗鷲タイムス

楽天イーグルスを中心に管理人が気に入ったスレをまとめるブログです

    99梨田昌孝

    1: 風吹けば狗鷲 2020/04/01(水) 15:23:41.28 ID:2RP/IYKE0
    https://www.nikkansports.com/baseball/news/202004010000302.html


    プロ野球の近鉄、日本ハム、楽天で監督を務めた梨田昌孝氏(66=日刊スポーツ評論家)が新型コロナウイルス感染を調べるPCR検査で陽性反応が出たことが4月1日、所属事務所から発表された。本人が異常を訴えて前日(3月31日)に大阪府内の病院に入院し、この日検査の結果が出た。

    同氏は3月25日に倦怠感を覚えて静養していた。28日に発熱し、30日に呼吸困難となり病院で受診。翌31日に重度の肺炎にかかっていることが判明した。そのまま別病院でPCR検査を受け、この日、同ウイルス感染が判明した。

    普段から評論家、解説者として球場に足を運びながら活動していたが、プロ野球の開幕が延期、予定された講演もほとんどとりやめになったこともあり、自宅で静養する日が続いていた。

    梨田氏は72年に近鉄入りして17年間プレー、正捕手として活躍した。監督として指揮をとった01年は近鉄、09年は日本ハムでリーグ優勝を遂げた。


    引用元: 梨田昌孝氏がコロナ陽性 呼吸困難と重度の肺炎

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    1: 風吹けば狗鷲 2019/10/13(日) 22:49:54.85 ID:ZNIPzYAh0
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    これで引き受けた梨田って神だわ

    引用元: 楽天梨田就任一年目のスタメン構想wwxwwxwwxwwxwwxwwx

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    1: 風吹けば狗鷲 2019/04/12(金) 23:47:05.15 ID:9F9eQltr0
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    引用元: 【朗報】楽天前監督梨田昌孝さん、元気そう

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    1: 風吹けば狗鷲 2019/02/19(火) 08:40:58.60 ID:E6qEdndNd
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    2019年2月19日6時0分 スポーツ報知
    フリー打撃を行う浅村栄斗(後方は右から平石洋介監督、梨田昌孝氏、カメラ・頓所美代子)

    引用元: 【楽天】浅村135メートル弾!右にも3発 20日の日本ハム戦で“デビュー”へ

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    1: 風吹けば狗鷲 2019/02/13(水) 16:09:28.45 ID:gSOa8jKf0
    なにがある?

    引用元: 梨田が楽天に残したモノ

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    新人王を獲得する活躍をみせた田中
     激動の2018年もあとわずか。スポーツ報知では野球担当記者が印象に残った今季のワンシーンを「見た」コラムで振り返る。 今季パ・リーグの新人王に輝いた田中和基には、忘れられない夜がある。24歳の誕生日だった8月8日。日本ハム戦のため札幌市内に宿泊した。試合を終えた田中は、プロ野球選手らしくすすきのの街でバースデーパーティーだ―という気分にもなれず、ホテルの部屋に一人こもっていた。「打てなくて、生意気にもいろいろ考えましたね」。この日は5打数無安打。打率も2割9分を切り、頭を抱えていた。

     定位置奪取、球団生え抜き史上最多18本塁打、新人王、侍ジャパン選出―。最下位に沈んだ楽天の中で、数少ない明るい話題だった。5月下旬からセンターの定位置をつかみ、18本塁打、21盗塁で打率2割6分5厘。終わってみれば輝かしい結果が残った。だが苦しみ、危機感と常に隣り合わせだったことも確かだ。

     立大からプロ入り2年目。初の開幕1軍の座をつかんだが、役割は守備固めが中心。開幕4、5試合目は先発に名を連ねたが4打数4三振。守備でのミスもあって、開幕からたった5試合で2軍落ちとなった。「今年ダメだったら、来年残れる保証はない」。そんな悲壮な思いはさらに空回り。2軍でも4月終了時点で打率1割3分2厘。当然1軍からは声はかからなかった。

     最後の希望を懸けて、当時の池山2軍監督からの助言もあり、すり足打法に挑戦。これがハマった。1軍選手の故障もあり、5月下旬に昇格して定位置をつかむと、一気にブレイクした。一時は打率が3割3分超え。だが夏場に数字は右肩下がりとなった。

     「最初は明日も試合に出たいという気持ちばかりでしたけど、数字をどこかで気にしてしまっていましたし、新人王のことも頭にはありました」

     新人王のシステムやライバルの活躍などを記者に逆取材することもしばしば。本塁打、打率などが表示される、本拠地のスクリーンを見るのが嫌で嫌で仕方なかったこともあった。「新人王を取れたのは、前半の成績がよかったから。来季は全試合に出られるようにしたい」とまだまだ満足はない。ファンの数も一気に増えて、一躍人気選手となった“カー君”。田中将大に田中和基。楽天を再び頂点に導くのは「田中」の予感がする。(安藤 宏太)

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    6月に辞任した楽天・梨田前監督
    楽天・梨田昌孝監督(64)が電撃辞任してから1か月あまり。今季最多借金20になった6月16日の阪神戦(楽天生命)後に、身を引くことを発表し、平石洋介監督代行(38)へと再建へのバトンは託された。


     12球団最年長指揮官だった梨田監督といえば、代名詞はなんといっても「オヤジギャグ」。4年ぶりのCSに進出するなどチームも好調だった昨季(2017年)はまさに“舌好調”だった。試合前と試合終了後に必ず行われる報道陣への囲み取材では、選手の活躍をたたえながらも、笑いに変えた。嶋が活躍すれば「試合がシマまった」、宋家豪(ソン・チャーホウ)が昇格して好投すれば「ソンだけど得しましたね」などと次から次へと、ダジャレを口にした。

     だが、低調なチームに呼応するかのように、今季は後ろ向きな「梨田語録」となっていった。交流戦に入った際には「うちは最下位だから、セ・リーグの球場でも指名打者を使わせてもらいたい。それくらいのハンデをもらわないと」と訴え、5月末に監督通算800勝を記念したTシャツをナインが着用すると「1か月前から倉庫に置いてあったみたい」と言い、梅雨入りすれば「打線も湿っている」と自虐的だった。

     ちなみに、梨田監督が最後に残したダジャレは指揮官として最終戦だった6月16日の試合前。この日の阪神の先発は岩貞で、交流戦に入ってからは今村(巨人)、ジョンソン(広島)、小笠原(中日)ら左腕に苦しめられてきたことを問われて言い放った「この前のジョンソンはよかったね。ジョンソン・エンド・ジョンソンみたい」だった。最後の最後まで気丈に振る舞ってきたが、今思い返すと、今季は頭の中がチームのことでいっぱいだったのか、報道陣の反応がイマイチだと「ダメ?」と問いかけてくることも多かった。

     チームは後半戦になってようやく息を吹き返し、ここまで球宴後は5勝1敗とエンジンがかかってきたように見える。梨田監督はどんなギャグを飛ばすかな―。つい、そんなことを考えてしまう。(記者コラム・安藤 宏太)

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