狗鷲タイムス

楽天イーグルスを中心に管理人が気に入ったスレをまとめるブログです

    9オコエ瑠偉

    1: 風吹けば狗鷲 2018/12/08(土) 17:21:00.60 ID:7sJ+JFOS0
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     楽天のオコエ瑠偉外野手(21)が7日、自身のブログを更新。来季への意気込みをつづった。

     オコエはブログで「シーズン終え東京に帰り、実家に1年間の感謝を伝えてから親友の元へ行きました!」と報告。「この一年納得いく年ではなかったけど支えてくれた周りの方々本当にありがとうございました」と感謝をつづり、「周りからも色々言われて、申し訳ない気持ちが多いけど、来年は必ず結果残して頑張るのでまた来年もよろしくお願いします」と意気込んだ。

     今季は右太腿裏の肉離れを繰り返し44試合の出場にとどまり、200万円減の年俸1200万円でサイン。来年1月の自主トレでは都内のジムでさらに俊敏性を高めるトレーニングを行う予定で、契約更改交渉後の会見では、俊敏性を高めて何を目指すのか?と問われ「ウサイン・ボルト」と人類最速スプリンターの名を挙げていた。

    引用元: 楽天・オコエ、来季巻き返しへ意気込み「周りからも色々言われて申し訳ない」

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    1: 風吹けば狗鷲 2018/11/29(木) 16:05:28.85 ID:MmwD+Z4E0NIKU
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181129-00406008-nksports-base

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    楽天オコエ瑠偉外野手が29日、仙台市内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、200万円ダウンの1200万円でサインした。

    3年目の今季は44試合出場。打率は1割9分8厘、2本塁打、2盗塁だった。オフはアジリティーの強化をテーマに、肉体改造に乗り出す。

    目指す姿を問われると「ウサイン・ボルト」と言い、報道陣の笑いを誘った。最終的には? の問いに「ムハマド・アリ」と真面目な顔で話した。(金額は推定)

    引用元: オコエ、200万減でサイン ボルト目指す

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    1: 風吹けば狗鷲 2018/11/16(金) 12:52:34.06 ID:hOQ/wopE6
    平石監督は「さすがに(キャンプ終盤で)へばりも見える中、村林や山崎、八百板の打撃は良かった。銀次、岡島もそう。オコエも集中力が続くようになってきた」と成果を強調した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181116-00000004-khks-spo

    引用元: 楽天・平石監督「オコエ集中力が続くようになってきた」

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    1: 風吹けば狗鷲 2018/11/08(木) 09:14:44.86 ID:QoYJwUt80
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    左打席でティー打撃をするオコエ
     楽天のオコエ瑠偉外野手(21)が7日、来季の“脱MAX”を宣言した。常に120%の力でプレーしてきたが、今季は5月に右太もも裏を痛め離脱。けが予防の観点からも、8割の力でベストのパフォーマンスを出すことを目指していく。また、チームはこの日で秋季練習を打ち上げ。9日からは岡山・倉敷での秋季キャンプに入る。

     苦しんだ3年目のシーズンを、オコエは冷静に振り返った。今季は5月に右太もも裏を痛め離脱、1軍に戻ったのは9月。「自分は少しずつ状態を上げていくタイプ。上がってきたところでケガして、(9月は)また良くなってきたところでシーズンが終わった。悪い状態でしかできなかった」。来季へ向け、ケガなくフルシーズン戦い抜くことの大切さを改めて痛感した。

     故障のリスクを避けるためにも、「全力」の定義を見直す。「今のプレースタイルのままで143試合戦い抜くことは難しい。今は120%でやっているけど、力いっぱい投げるより、8割の力で投げる方がいいボールがいく。走塁もそう。
    だけど、試合の中だと熱くなって、必要以上に力みが出る。オーバーワークになってケガにつながっている」。ケガ予防だけではなく、パフォーマンスの向上にもつながる適切な“脱力”習得を目指していく。

     課題の打撃には手応えも感じている。シーズン中、反動を使い大きく体重移動していたフォームを、右足を軸に回転で打つように改善。「右軸で受けず(差し込まれず)に、打てるようになってきた。
    (手応えは)ありますね。いい当たりの確率を上げられるように、継続してやっていきたい」。平石洋介監督(38)も「成長はしてますよ、技術的にも人間的にも。能力は高いので、何とか野球のパフォーマンスに生かしてほしい」と期待を寄せた。

     この日で秋季練習は打ち上げ。オコエは9日から倉敷で行われる秋季キャンプについて「気合ですね。気合しかないです」と、メンタル面では変わらず“気合MAX”で取り組んでいくことを強調した。未完の大器は、今季感じた「全試合いくためのペース配分を、少しつかんだような気がする」というヒントを、来季の飛躍へとつなげていく。(山口 泰史)

    引用元: 【楽天】オコエ“脱MAX”宣言「120%→80%」でベストパフォーマンス

    1: 風吹けば狗鷲 2018/11/05(月) 13:02:04.50 ID:TrV+JKzBd

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     東北楽天のオコエ瑠偉外野手が来季の1軍定着に意欲を見せている。10月29日に閉幕した秋季教育リーグ(フェニックス・リーグ)では、自慢の俊足を生かしたプレーを披露し、外野のレギュラー奪取に向けて猛アピールした。
     10月24日の韓国・斗山戦。六回に中前打を放つと、続く岩見の打席の1球目にすかさず盗塁を決めた。
     オコエの足の見せ場は盗塁だけではない。2017年シーズンは本塁打を除く36安打のうち16安打、18年は20安打中8安打が長打だった。打球が外野手の正面から少しでもずれると、すかさず二塁や三塁を陥れる「攻めの走塁」も特長だ。オコエは「自分の魅力は塁間を回る速さ。単打を長打にするのが売りだと思っている」と自覚する。
     走攻守の三拍子がそろい、1年目の16年は球団の高卒新人野手として初めて開幕1軍入りするなど期待されたが、その後はけがに泣かされた。
     昨季の春季キャンプは右手薬指の側副靱帯(じんたい)損傷で開幕1軍を逃した。今季は5月下旬に右太ももの筋肉を損傷し2軍で長期間の調整を強いられた。「けがだけには細心の注意を払わないといけない」と気を引き締める。
     10月のドラフト会議では、似たタイプの辰己涼介外野手(立命大)が1位指名され、外野の定位置争いはますます激化する。オコエは「調子次第になってしまっている打撃を安定させる。来季こそ期待に応えられるようなプレーを見せたい」と誓った。(伊藤卓哉)

    引用元: <イヌワシ戦士 勝負の秋>1軍定着へオコエ疾走 俊足武器、打撃安定が課題

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    1: 風吹けば狗鷲 2018/11/02(金) 19:20:52.95 ID:S3xby2rm0
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    来季こそはブレークしてみせる
     プロ3年目、オコエ瑠偉にとっては悔しさの募るシーズンだった。開幕一軍こそ逃したものの、4月5日に昇格。即スタメンで起用されると、初打席で左越え1号ソロをたたき込む派手なスタートを切った。しかし、5月22日に右太もも裏を肉離れ。一軍再昇格は9月にずれ込むなど、シーズンの大半を二軍で過ごした。

     数字的にも物足りない1年だった。出場44試合で111打数22安打、打率.198、2本塁打、6打点。盗塁もわずか2と、持っているものを出し切れずにシーズンを終えた。
    9月に再昇格した際には「内角をさばけるようになった。ボールを長く見られるようになっている」と手応えも口にしたが、41試合の出場ながら打率3割をマークしたプロ2年目からも、前進できなかった印象を残した。

     それでも、停滞していたわけではない。平石監督は秋季練習スタートにあたって、内田、田中に加え期待の若手としてオコエの名前を挙げた。「成長してますよ。
    技術的にも、人間としても。打撃もあれだけ反動を使って打っていたのに、動きも小さくなってきたり。まだまだだけど、身体能力が高いので野球にもっと生かしてほしい」と来季へ向けて期待を寄せた。

     試行錯誤の1年。一軍に食らいついていた5月にも「自分でもいろいろ迷っていた」と明かしたように、壁にもぶつかった。躍動感あふれる走塁やはまったときのパワーは、まさにドラフト1位の存在感。苦しんだ1年を糧に、来季こそはブレークへとつなげていく。

    引用元: 楽天・オコエ瑠偉 壁にぶつかり試行錯誤の1年/あのドライチはいま

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