狗鷲タイムス

楽天イーグルスを中心に管理人が気に入ったスレをまとめるブログです

    5茂木栄五郎

    1: 風吹けば狗鷲 2018/12/05(水) 08:08:08.09 ID:SD2mn0720
    ダブル「栄」で栄冠をつかむ。楽天茂木が4日、仙台市内で1300万円減の5100万円で契約更改。来季から二塁手・浅村が西武からFAで加入する。浅村「栄斗(ひでと)」と茂木「栄五郎」。
    正遊撃手の筆頭候補の茂木は「こんなに心強いことはない。敵として守っていても、ゴロの打球もすごかった。浅村さんの気持ちの部分、技術もそうだけど、練習に対する取り組み方も学んでいきたい。一緒に二遊間を守りたい」。姿勢を栄養として補給し、定位置をつかむ。

    平石監督は、レギュラーを白紙としている。茂木には外野へのコンバートプランも浮上。その中で、茂木はプロ入りから挑戦した遊撃1本で19年シーズンに臨む。
    1年目は新人王候補に挙がり、昨季も打率2割9分6厘、17本塁打と栄光への道を進んでいた。だが、3年目の今季は開幕前に右肘手術を受けた影響もあり、初めて規定打席に届かなかった。打率2割4分7厘、7本塁打と苦しんだ。

    目指す栄誉はフル出場だ。「優勝のための1つのピースとして活躍できるように。西武の源田さんのようにどんな展開でも最後まで守って、143試合全てに出られるように頑張りたい」。浅村と栄華の二遊間を結成する。【栗田尚樹】(金額は推定)

    引用元: 楽天浅村加入で茂木と二遊間ダブル「栄」コンビ結成へ

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    1: 風吹けば狗鷲 2018/12/04(火) 17:18:31.92 ID:RiVuu+9Yr
    【楽天】3年目で自身ワーストの出場 初めて規定未到達の茂木1300万円ダウン
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181204-00000136-sph-base
     楽天・茂木栄五郎内野手(24)が4日、仙台市内で契約更改を行い、1300万円ダウンの5100万円でサインした。

     昨年11月に右肘を手術。キャンプを2軍で過ごし、開幕9日前にようやく1軍に合流し、滑り込みで開幕「1番・遊撃」の座をつかんだ。
    だが、なかなか調子が上がらず、100試合出場で打率2割4分7厘、7本塁打、24打点。プロ3年目にして試合、打席、本塁打、打点、打率などほとんどの数字が自己ワーストとなった。

    2: 風吹けば狗鷲 2018/12/04(火) 17:19:18.56 ID:xQCIA9fna
     8月16日のソフトバンク戦(ヤフオクD)で左ふくらはぎに死球を受けて、翌日登録抹消。「左腓腹筋打撲」と診断された。さらにその後、ファームで復帰を果たしたが、左肩も負傷して1軍には戻ることができず、11月の秋季キャンプ(倉敷)も参加することは出来なかった。悔しさの残る1年間を「ふがいない結果でチームに迷惑をかけた」と振り返った。

     守備の負担軽減のためにセカンドや外野へのコンバートも検討されたが、来季ももう一度遊撃で勝負をかける。入団してからの3年間は守ってきた意地もある。だが、平石監督はレギュラー白紙を強調。三好、山崎、村林、西巻、渡辺直、藤田、渡辺佳(明大)らと争うことになる。全試合出場を目標に掲げ「打撃が僕の中で1番の長所だと持っている。まずは打撃の方でしっかりアピールして、チームの戦力になれるように打撃でアピールして、ショートのレギュラーをつかみたい」と意気込んだ。

     ◆茂木 栄五郎(もぎ・えいごろう)1994年2月14日、東京・小金井市生まれ。24歳。小金井四小1年から武蔵府中リトルで野球を始め、小金井南中では武蔵府中シニアに所属。桐蔭学園高から早大を経て、15年ドラフト3位で楽天入りした。「栄五郎」という名前は祖父の松五郎さんが由来。171センチ、75キロ。右投左打。家族は両親と兄、姉2人。背番号5。

    引用元: 【楽天】茂木1300万円ダウン

    1: 風吹けば狗鷲 2018/11/14(水) 09:30:01.88 ID:LZvgqwqkd
    送球の練習に取り組む茂木
     東北楽天の茂木栄五郎内野手(24)がリハビリに励んでいる。度重なるけがで、今シーズンは満足いくものではなかった。
    「100パーセントプレーできる状態まで戻し、来年こそは勝利に貢献したい」と雪辱を誓う。
     仙台市のウェルファムフーズ森林どりスタジアム泉の室内練習場には、ボールがミットをたたく音が響いた。トレーナーが撮影した送球フォームを確認したり、同じくリハビリに励む釜田らに助言を求めたりした。
    この日の投球数は100を超えた。「右の肩と肘は大丈夫。今のうちに課題の送球技術を磨く」
     苦難の1年だった。昨年11月に受けた右肘のクリーニング手術の影響で、1軍の春季キャンプは参加できなかった。開幕戦には間に合ったが、8月に左ふくらはぎに死球を受けて離脱。
    9月の2軍戦では、守備で飛び込んだ際に左肩を痛め、そのままシーズンを終えた。今も打撃練習はできず、12月の再開を目指す。
     「ふがいない」。今季の100試合、打率2割4分7厘は自己最低。目をかけてもらった梨田前監督には申し訳ない思いを募らせる。「キャンプに出ていないにもかかわらず、すぐ1軍に上げてもらった。期待されていたのに、チームが勝てない原因となった」
     シーズン終了後、首脳陣から身体の負担が大きい遊撃から、外野か二塁への転向を提案された。だが、平石監督に「遊撃で勝負させてほしい」と直談判。指揮官からは「死ぬ気になって必死にやれ」とハッパを掛けられた。
     「大学まで三塁で、遊撃はプロでの3年間のみ。『やっぱり(最後まで)できなかったね』と思われるのは悔しい。やるだけやってレギュラーを奪われるのなら仕方ないが、自分からギブアップはしたくない」。再起への歩みは始まっている。(狭間優作)

    引用元: <楽天>リハビリに励む日々 茂木「来季こそ」雪辱誓う

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    1: 風吹けば狗鷲 2018/11/07(水) 08:07:55.05 ID:hCI9v7wL0
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    楽天・茂木

     楽天・茂木栄五郎内野手(24)が来季も遊撃で勝負することを6日、平石洋介監督(38)が明言した。平石監督が「本人もショートで勝負したい気持ちが強いということだった」と説明した。


     16年に入団した茂木はこれまで3年間、遊撃のレギュラーを守り続けてきた。だが、昨オフに右肘を手術した影響もあって守備への負担が打撃にも影響し、今季は自己ワーストの打率2割4分7厘止まり。
    シーズン終盤に左肩を負傷した影響などで現在の秋季練習は本体を離れてリハビリ組で調整し、一時は二塁や外野へのコンバートプランも浮上したが、数日前に平石監督と直接話して遊撃で勝負することを決めた。

     とは言え、遊撃の定位置を確約したわけではない。山崎、村林、西巻らも成長中でその座を虎視たんたんと狙っている。
    平石監督も4年目を迎える茂木に「ショートは(レギュラーが)全く決まっていないポジションのひとつで、横一線なので茂木にも奪いに来て欲しい。たしかに茂木がポジションを取れば打線に厚みは増す。『(定位置を)獲りたいなら死ぬ気で勝負しろ』ということを伝えた」と期待した。

     非常事態に備えて左翼の練習もしていく見込みだが、遊撃の定位置を狙うことになった茂木。17年に主に1番で17本塁打、2割9分6厘の好成績を残した切り込み隊長の復活が待たれる。

    引用元: 【楽天】茂木、来季も遊撃での勝負へ 平石監督「死ぬ気で勝負しろ」

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    1: 風吹けば狗鷲 2018/10/11(木) 20:22:51.19 ID:aZBg6jWS0
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    引用元: 茂木栄五郎とかいう楽天に入るために生まれてきた顔の選手

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    1: 風吹けば狗鷲 2018/09/21(金) 07:53:52.63 ID:zBc2/c+60

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     楽天・平石洋介監督代行(38)が20日、茂木栄五郎内野手(24)のコンバートプランを明かした。
    プロ入り後3年間は遊撃を守るも、現在は左ふくらはぎの痛みのため2軍調整中ですでに二塁で試合に出場。
    平石監督代行は「いろいろトライはしてもらおうと思う。外野も含めてどういう可能性があるのかも含めて。茂木を生かすためにいろいろな可能性を探っていきたい」と話した。

     桐蔭学園高、早大での主戦場は三塁だった。遊撃はプロ入り後に挑戦し、定位置を獲得したが守備への負担が大きかったのも事実だ。
    昨オフには右肘を手術。今季はギリギリで開幕に間に合ったが、送球に安定感を欠き、首をかしげるシーンも多くあった。
    今季は100試合に出場し、打率2割4分7厘、7本塁打も、昨年は17本塁打するなどパンチ力のある打撃を生かすため、守備の負担を減らす狙いもある。
    近日中に1軍復帰予定で、遊撃以外の守備位置を守る可能性もありそうだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180920-00000288-sph-base

    引用元: 茂木、コンバートプラン 守備負担減へ二塁、三塁、外野も

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     不本意な数字が並ぶ。プロ3年目の
    茂木栄五郎にとって、今季は最も厳しいシーズンとなっている。8月27日まで100試合に出場し、打率.247、7本塁打、24 打点。「前半戦に比べたら、少しずつ良くなってきていると思います」と前を向いていたが、本来のパワーと確実性を併せ持った、積極果敢なバッティングは影を潜めたまま。加えて、左腓腹筋打撲により8月17日に登録を抹消された。

     手術の影響は否定できない。昨年11月に右ヒジのクリーニング手術を受けた。順調な回復を見せ、開幕には間に合ったが、キャンプ、オープン戦と練習量をこなすことはできなかった。「構えるタイミングが遅れているから、右足をついたときにもうボールが来ている。そこから無理に振りにいこうとするから、体が開いてしまう」。状態は分かっていても、毎日試合に出ながら練習量を確保することは難しい。レギュラーだからこそのジレンマも抱えていた。

     それでも兆しは見えていた。8月10日の西武戦(楽天生命パーク)、菊池から先制の左越え6号2ランを放つと、同12日には、延長12回にサヨナラの右越え7号2ラン。「使ってもらっているので、何とかしたい。出続けることも大事だと言われるので」。万全とは言えない中でも、試合で結果を出すため、日々もがき続けた。

     平石監督代行は「本人は苦しいだろうけど、あれだけのポテンシャルを持っている選手はそういない」と期待を寄せる。今季も残りは少ないが、ケガの状態を見ながら復調へのきっかけをつかみにいく。 【楽天・茂木栄五郎 手術の影響に苦しむ中で直面した新たな試練/ラストスパートに懸ける】の続きを読む

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