狗鷲タイムス

楽天イーグルスを中心に管理人が気に入ったスレをまとめるブログです

    65堀内謙伍

    1: 風吹けば狗鷲 2019/10/15(火) 09:00:46.13 ID:UzCzoFjxd
     楽天の秋季練習が14日、楽天生命パーク宮城でスタート。1軍打撃コーチを兼任することが発表された渡辺直人内野手が早速、“コーチデビュー”した。

     自身の打撃練習を終えると、打撃ケージの後ろに立ち、各選手の打撃練習を見守った。
    4年目の今季、チームで最多の52試合でスタメンマスクをかぶった堀内謙伍捕手は「今の打球はいいんじゃないか」などと声をかけてもらい、
    練習後に「直人さんはどういう意識で練習で打っていますか」と質問。そこから渡辺選手兼任コーチの“打撃講座”が始まった。

    引用元: 楽天渡辺直が“打撃コーチデビュー” 三木新監督も期待「選手に近い兄貴的存在に」

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    1: 風吹けば狗鷲 2019/10/14(月) 07:39:02.69 ID:ejPPyQpva
    楽天堀内謙伍捕手(22)が右肘を手術することが13日、分かった。14日から始まる秋季練習に参加後、21日に横浜市内の病院でクリーニング手術を受ける予定で、年明け1月にはスローイングを再開してキャンプへ調整していく見込み。

    高卒4年目の今季はチーム最多となる52試合でスタメンマスクをかぶった。貴重な経験を積み、盗塁阻止率3割5分7厘を記録した一方、打率1割5分6厘をはじめ攻守に課題も痛感する1年となった。

    長く楽天の正捕手を張り、プロ1、2年目のオフの自主トレに参加させてもらうなど「師匠」と慕ってきた嶋が今季限りでの退団を決意したことを聞いた際は「教わったことを生かして、嶋さんの後釜にならないといけない」と覚悟を口にしていた。
    中学時代に手術を経験している古傷の右肘は、シーズン途中から2週間に1度の頻度で注射を打つなど、不安を抱えていた箇所でもある。コンディションを万全に整え、レギュラー奪取に挑戦する。

    引用元: 楽天、堀内が右肘手術 キャンプ合流を目指す

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    1: 風吹けば狗鷲 2019/08/26(月) 10:53:11.03 ID:73cGC5570
    堀内打率 OPS
    5月 .154 .368
    6月 .108 .343
    7月 .143 .343
    8月 .350 .881

    ようやっとる

    引用元: 楽天堀内健伍の月間打率wwxwwxwwxwwx

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    1: 風吹けば狗鷲 2019/05/26(日) 22:20:19.15 ID:MibvHqst0
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    楽天対オリックス 女性ファンに囲まれお立ち台で記念撮影する楽天の堀内(左)と石橋(撮影・足立雅史)
    <楽天4-1オリックス>◇26日◇楽天生命パーク

    楽天の高卒4年目捕手、堀内謙伍が初めて本拠地お立ち台に上がった。「緊張しすぎて、何をしゃべっていいか…」。試合では肝が据わっていた。先制された直後の2回に連続四球で2死満塁となり、初球の直球を中前へ2点適時打。
    「変化球は仕方ない。腹をくくりました」。指揮官が好んで使うフレーズが口を突いて出た。守っても先発石橋から守護神松井まで年上の5投手を懸命にリード。ソロ1本の1失点でしのいだ。


    日本代表でも主軸を担った高校時代には、今春東京6大学リーグタイ記録の5試合連続本塁打を放った法大・安本らと3者連続アーチの離れ業を記録したことも。
    2軍監督時代から指導し「(嶋)基宏の年齢を考えると次の捕手も大事」と話す平石監督も目を細める。「プレー、発言、考え方…。試合を支配し、皆から信頼を得なければいけない捕手としては少し軽く見えるところもあったが成長している。星野(仙一)さんも『こいつを何とかせな』と、ずっと言ってましたから」。
    今季マスクをかぶった4試合全て白星。本人も「嶋さんに早く近づきたい」と貪欲だ。【亀山泰宏】

    引用元: 楽天堀内緊張の本拠お立ち台「嶋さんに近づきたい」

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     楽天・堀内謙伍捕手(21)が18日、仙台市内で契約更改を行い、50万円アップの650万円でサインした。

     飛躍の1年だった。15年のドラフト4位で静岡高から入団した堀内はプロ3年目の今季、初めて1軍で試合に出場。初先発、初安打、初打点、初盗塁と次々に達成し、12試合に出場し23打数4安打2打点だった。さらにシーズン後もコロンビアで行われたU―23(23歳以下)ワールドカップ(W杯)に出場。正捕手としてチームを準優勝に導いた。

     来季は岡島が捕手に再転向。嶋を追う1軍の争いは激化する。成長著しい21歳は「昨シーズンに比べて、打撃も守備も落ち着いてプレーすることができました。U―23の日本代表も経験をすることができ、技術面も精神面も成長できたシーズンになりました。来シーズンは今シーズンよりも捕手争いが大変になるとは思いますが、オフのトレーニングなどやるべきことをして、チャンスでアピールできるようにしたいと思います」と話した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181118-00000164-sph-base

    コロンビアで行われている野球の23歳以下の世界一を決める「第2回WBSC U-23ワールドカップ」は26日(日本時間27日)、スーパーラウンド第2戦が行われ、日本はベネズエラを6-3で下し、28日(同29日)に行われる決勝進出を決めた。
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    決勝弾を放った侍U-23代表・堀内謙伍【写真:Getty Images】

     コロンビアで行われている野球の23歳以下の世界一を決める「第2回WBSC U-23ワールドカップ」は26日(日本時間27日)、スーパーラウンド第2戦が行われ、日本はベネズエラを6-3で下し、28日(同29日)に行われる決勝進出を決めた。

     日本は初回、先発の種市篤暉投手(ロッテ)が2死一、二塁から5番レアンドロに左越え先制3ランを献上。今季、ルーキーリーグで59試合14本塁打と結果を残していたカージナルス傘下の右打者に内角に甘く入った変化球を捉えられた。

     だが、打線がすぐに反撃した。初回に3四球を選び、2死満塁のチャンスで今大会初スタメンの「6番・DH」原澤健人内野手(SUBARU)が三遊間を破る左前2点適時打。すぐに1点差に迫ると、3回には先頭の4番・内田靖人内野手(楽天)がフェンス直撃の中越え三塁打。1死三塁から再び原澤が、今度は右翼線適時二塁打を放ち、同点に追いついた。

     種市は2回以降立ち直り、3回以外は毎回走者を出しながらも8回まで勝ち越し点を与えず。8回117球の粘投で先発の役割を果たした。打線は4回以降、3番手ベネズエラ左腕イバンを攻略できなかったが、8回に1死一、二塁のチャンスで堀内謙伍捕手(楽天)が右越え3ラン。欲しかった勝ち越し点を奪い、そのまま逃げ切った。

     今大会、スーパーラウンドの成績は、同ラウンドでの3試合に、オープニングラウンドを突破した同組の他の2か国との対戦成績を加え、計5試合の結果で決勝、3位決定戦進出チームを決める。日本はA組だったオープニングラウンドで同組の突破国、メキシコ、チャイニーズ・タイペイにも勝利。スーパーラウンドで韓国、ベネズエラを下して4勝とし、スーパーラウンド1位通過が確定した。明日27日(同28日)のスーパーラウンド最終戦はドミニカ共和国と対戦する。(福岡吉央 / Yoshiteru Fukuoka)

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