狗鷲タイムス

楽天イーグルスを中心に管理人が気に入ったスレをまとめるブログです

    60古川侑利

    1: 風吹けば狗鷲 2018/10/14(日) 10:36:08.55 ID:Oj81sE/yr
    https://sp.kahoku.co.jp/tohokunews/201810/20181014_14009.html
    東北楽天の則本が、新人から6季連続の2桁勝利を達成した。「皆さんに本当に感謝したい」。序盤に先取点を奪った打線、リードを守り切った投手陣ら、チーム全員に謝意を表した。

     前回先発した6日のロッテ戦前にアレルギー性のぜんそくを発症した。平石監督代行らと相談し、最終戦の先発を回避した。

     五回から2番手で登板。時折苦しそうにせきをしながらも直球は最速155キロを計測した。2014年8月以来の救援登板で3回を無安打無四球、無得点に抑えた。

     結果的に好投した先発古川の白星を奪う形になった。賛否は当然あるだろうが、エースは批判をかき消すような圧巻の投球を見せた。

    指揮官は「2桁勝利の記録は今後も数年間、続く可能性がある。彼のこれまでのチームへの貢献度も含めて判断した」と説明。「本来なら自分が投げて黒白を付けたかったはず」と則本の思いを代弁した。

     則本は「(好投しても白星が付かず)モチベーションを維持するのが難しい中、素晴らしい投球だった」と古川をたたえた。自身の今季を総括し言葉を選ぶように語った。

    「自分も負け越して、チームも最下位。プロ生活で一番残念なシーズンだった。この悔しさを忘れないようにしたい」。チームの大黒柱は来季の巻き返しを誓った。

    引用元: 則本、感謝の投球 ぜんそくで先発回避。平石「本来なら自分が投げて黒白を付けたかったはず」

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    1: 風吹けば狗鷲 2018/10/12(金) 13:38:04.40 ID:cD/1UPSrr
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181012-00000121-sph-base

    no title

    今季最終戦となる13日のロッテ戦(ZOZO)で入団から6年連続2ケタ勝利を狙う楽天・則本昂大投手(27)が、先発を回避してリリーフ待機することが決まった。

     則本はここまで9勝11敗、防御率3・76。ホーム最終戦だった6日のロッテ戦(楽天生命)で9勝目を挙げ、中6日で13日に先発することが有力視されていた。
    この日、本拠地・楽天生命パークでの全体練習終了後、平石監督代行は13日の先発を古川と明言し「なぜそうしたのかは明日(13日)の試合後に話します。(則本は)中継ぎで待機してもらう。則本を勝たせるためだけにこの選択をしたわけではない」と説明した。

    引用元: 則本6年連続2ケタ勝利へ最終戦は中継ぎ待機

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    1: 風吹けば狗鷲 2018/07/14(土) 08:30:26.56 ID:EgI1Tmuu0
    同い年で同期入団の松井は大きな注目を受け、1年目から活躍。
    2軍生活を送っていた古川は追いつけ追い越せと、プレッシャーをかけた。
    年俸600万円だった2016年に約550万円の高級スポーツカーを購入。「もうこれで頑張らないとダメ」。昨年末には結婚。守るべきものも増えた。
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    https://www.hochi.co.jp/baseball/npb/20180606-OHT1T50017.html

    引用元: 楽天古川、年俸600万円の年に550万円の高級スポーツカーを購入

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    20180702-OHT1I50111-L

    練習を終えて高梨(右)とともに歩く古川
     3日のソフトバンク戦(弘前)で先発予定の楽天・
    古川侑利投手(22)が2日、本拠地の楽天生命パークでキャッチボールやランニングなど最終調整を行った。

     これまで5登板で3勝2敗、防御率3・29の右腕。練習終了後の囲み取材には森山投手コーチが記者に扮(ふん)して乱入し、「あした負けると3勝3敗になってしまいますけど?」と質問すると、「絶対4勝2敗にします」と力強く宣言した。

     ソフトバンク戦は今季初登板。注意すべき打者には同学年の上林の名前を挙げ「同級生なのでしっかり抑えたいと思います」と警戒心を強めていた。

     26日のロッテ戦(ZOZO)で先発予定の楽天・古川侑利投手(22)が25日、本拠地の楽天生命パークでキャッチボールやランニングなどを行って最終調整した。

     5月31日のDeNA戦(横浜)で今季初登板をした右腕。6月は5日の巨人戦(東京D)でプロ初白星を手にするなど3勝0敗、防御率1・62で月間MVPの候補にも挙がっている。昨季は9回まで好投しながらサヨナラ負けを喫した、ZOZOでのロッテ戦へ「去年投げたときのいいイメージを持って投げたい。長いイニングを投げて、チームが勝てるようにしたい」と意気込んでいた。

     「交流戦、DeNA1-7楽天」(19日、横浜スタジアム)

     楽天が先発した古川の力投で交流戦最終試合を勝利で飾った。チームは2連勝も、交流戦通算は6勝12敗で最下位が確定。交流戦がスタートした2005年以来の2度目の最下位となった。

     先発した5年目右腕、古川は6回を4安打1失点。6三振を奪う力投で3勝目(1敗)を挙げた。

     打線も初回に相手野選で1点を先制すると、三回には島内、今江の連続適時打で2点を追加。八回には茂木が2死二、三塁から左翼席へ4号3ランを放ち、ダメを押した。チームは12安打で7点を奪った。

     DeNAは先発のバリオスが5回6安打3失点で3敗目(2勝)。打線も三回に神里の適時二塁打で1点を返したが、四回以降は2併殺でチャンスをつぶすなど、つながらなかった。

     交流戦も全日程を終えて、8勝10敗と2つの負け越しとなった。

     19日のDeNA戦(横浜)で先発予定の楽天・古川侑利投手(22)が18日、本拠地の楽天生命パークでキャッチボールやランニングなどで調整した。

     5日の巨人戦(東京D)でプロ初勝利を挙げてから2連勝中の右腕。調子は上向きと合って「自分のボールをしっかり投げられれば、抑えられる自信はある」と登板を心待ちにしていた。DeNA戦は今季初登板で交流戦開幕戦だった5月29日にも登板。5回3失点と好投しながら敗戦投手となり「ファーストストライクから積極的に振ってくるイメージ。それを逆手にとって球数を減らして、長井イニングを投げたい」とリベンジを誓った。

     楽天は16日に成績不振の責任を取って梨田監督が辞任。17日からは平石監督代行が指揮を執っており古川は「昨日勝って(8〇0阪神)、チームもいい流れなので、監督代行に2勝目をプレゼントしたい」と気を引き締めていた。

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