狗鷲タイムス

楽天イーグルスを中心に管理人が気に入ったスレをまとめるブログです

    54・71カルロス・ペゲーロ

    1: 風吹けば狗鷲 2018/12/02(日) 16:54:37.34 ID:8ZjTljQO0
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181202-00000074-dal-base

    【自由契約選手】

     ▽広島 辻空投手、オスカル投手、ジャクソン投手、カンポス投手、佐藤祥万投手、新井貴浩内野手、エルドレッド内野手、青木陸内野手、土生翔平外野手、天谷宗一郎外野手

     ▽ヤクルト 由規投手、成瀬善久投手、山本哲哉投手、松岡健一投手、久古健太郎投手、菊沢竜佑投手、カラシティー投手、古野正人投手、ハフ投手、武内晋一内野手、大松尚逸内野手、比屋根渉外野手、鵜久森淳志外野手

     ▽巨人 上原浩治投手、カミネロ投手、篠原慎平投手、与那原大剛投手、廖任磊投手、河野元貴捕手、寺内崇幸内野手、マギー内野手、中井大介内野手、辻東倫内野手、青山誠外野手

     ▽DeNA 加賀繁投手、須田幸太投手、福地元春投手、ウィーランド投手、野川拓斗投手、後藤武敏内野手、田中浩康内野手、荒波翔外野手、白根尚貴外野手

     ▽中日 岩瀬仁紀投手、浅尾拓也投手、ジー投手、若松駿太投手、ガルシア投手、荒木雅博内野手、野本圭内野手、谷哲也内野手

     ▽阪神 横山雄哉投手、山本翔也投手、ドリス投手、小豆畑真也捕手、西岡剛内野手、今成亮太内野手、西田直斗内野手、藤谷洸介外野手、緒方凌介外野手

     ▽西武 藤原良平投手、与座海人投手、玉村祐典投手、高橋朋己投手、豊田拓矢投手、福倉健太郎投手、ウルフ投手、藤沢亨明捕手、松井稼頭央外野手

     ▽ソフトバンク 寺原隼人投手、小沢怜史投手、摂津正投手、五十嵐亮太投手、笠原大芽投手、張本優大捕手、グラシアル内野手、茶谷健太内野手、古沢勝吾内野手、黒瀬健太内野手、吉村裕基外野手

     ▽日本ハム 石井裕也投手、マルティネス投手、新垣勇人投手、高良一輝投手、大嶋匠捕手、レアード内野手、森本龍弥内野手、大累進内野手、アルシア外野手、矢野謙次外野手

     ▽オリックス 佐藤達也投手、金子千尋投手、塚原頌平投手、ローチ投手、本田仁海投手、佐藤世那投手、大山暁史投手、中島宏之内野手、小谷野栄一内野手、縞田拓弥内野手、園部聡内野手、吉田雄人外野手

     ▽ロッテ 宮崎敦次投手、オルモス投手、大隣憲司投手、シェッパーズ投手、金沢岳捕手、根元俊一内野手、ドミンゲス内野手、岡田幸文外野手、肘井竜蔵外野手

     ▽楽天 寺岡寛治投手、鶴田圭祐投手、野元浩輝投手、コラレス投手、下妻貴寛捕手、細川亨捕手、吉持亮汰内野手、アマダー内野手、枡田慎太郎外野手、フェルナンド外野手、ペゲーロ外野手、ディクソン外野手

    引用元: 【アマダーペゲーロディクソン解雇】楽天バァン集合

    【【アマダーペゲーロディクソン解雇】楽天バァン集合 】の続きを読む

    1: 風吹けば狗鷲 2018/10/06(土) 07:04:31.65 ID:mc5NzZGT0
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181006-00353189-nksports-base


    楽天カルロス・ペゲーロ外野手(31)の退団が5日、決定的となった。3年目の今季は88試合で、打率は過去最低の2割3分3厘。17本塁打、44打点を記録したが、他球団から警戒され、勝負どころで精細を欠いた。

    9月2日に出場選手登録を抹消され、今季残り2試合で1軍昇格の見込みはない。

    また来季が2年契約の最終年となるゼラス・ウィーラー内野手(31)と宋家豪投手(26)は残留する方向だ。

    引用元: 楽天ペゲーロ退団

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    2: 風吹けば狗鷲 2018/09/02(日) 12:31:26.82 ID:qUJTxll3d
    2018年9月2日の出場選手登録、登録抹消
    パシフィック・リーグ
    出場選手登録
    福岡ソフトバンクホークス 投手 44 R.バンデンハーク
    埼玉西武ライオンズ 投手 11 今井 達也
    東北楽天ゴールデンイーグルス 投手 60 古川 侑利

    出場選手登録抹消
    福岡ソフトバンクホークス 投手 35 L.モイネロ
    埼玉西武ライオンズ 内野手 52 山田 遥楓
    東北楽天ゴールデンイーグルス 外野手 54 C.ペゲーロ
    >>9月12日以後でなければ出場選手の再登録はできません。

    引用元: 【悲報】楽天ペゲーロ抹消

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    <西武-楽天>◇20日◇メットライフドーム


     楽天カルロス・ペゲーロ外野手(31)は今季16本塁打のうち、ビジターで14本を放っている。

    【写真】左中間本塁打を放ち客席に人形を投げ込むペゲーロ

     ビジターで14本塁打は、24本塁打で本塁打王争いのトップを走る山川穂高内野手(26=西武)の13本を抑えてリーグ最多だ。最後の1発は6月30日のメットライフドームだが、同球場で久しぶりのアーチが出るか。

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    2回1死一、二塁、左越え3ランを放ったペゲーロ
    ◆西武1―9楽天(30日・メットライフドーム)


     楽天は30日、西武戦(メットライフ)に連勝。21安打15得点で大勝した29日に続き、12安打9得点と打線が爆発し快勝した。「8番・右翼」でスタメン出場したカルロス・ペゲーロ外野手(31)は、2回に先制の左越え16号3ランを放つなど4打数2安打4打点。再調整を終え2軍から戻ってきた大砲が、5戦連続安打と存在感を示している。

     追い込まれても、ペゲーロは力強く打ち返した。逆方向へ上がった打球が、そのままフェンスを越える。2回、連打で築いた1死一、二塁のチャンス。西武先発・今井の甘く入った149キロを逃さなかった。先制の左越え16号3ランに「前の2人(アマダー、藤田)に続いていこうと思った。甘い球がきたら、しっかり振ろうと。少し差し込まれたけどね」と振り返った。

     “恐怖の8番”だ。6月11日に不振のため2軍落ち。1軍再昇格は、梨田監督が辞任した後の24日だった。その日から5戦連続で「8番・右翼」でスタメン出場すると、この日まで5戦連続安打。18打数8安打、打率4割4分4厘、3本塁打、6打点の活躍に「力が入ってしまうけど、必要以上に力は入れず、バットのいいところに当てることを意識してる」とリフレッシュ効果を強調した。

     余裕が戻り、おちゃめな一面も見せた。9回、山崎がプロ初安打を放つと、返ってきた記念球をベンチを出て拾い上げた。その瞬間、隠し持っていたボールとすり替えそのままスタンドへ。「いいところにいたし、ちょうど自分のところに返ってきた。アメリカではよくあること」と驚く周囲に、笑って記念球を見せた。

     平石洋介監督代行(38)は「昨日(大量点を)取れたので、今日も早く点が欲しかった。ペゲーロのホームランが勇気を与えてくれた」。このカードの前まで、1勝8敗と苦手にしていた西武にも2連勝。下位に大砲が座る新生・楽天打線が、チームに勢いをもたらしていく。(山口 泰史)

    敗戦も敵地がどよめきに包まれる2打席連続本塁打

    ロッテ 4-3 楽天(27日・ZOZOマリン)

     楽天は27日、敵地でロッテに3-4で敗れた。エース則本が6回4失点で8敗目(4勝)を喫したが、8番のペゲーロは2本塁打と奮闘。3回には右手一本で打ちながら、ライナーでバックスクリーンに運ぶ驚愕の一発を放った。

    【動画】右手一本も…ライナーでバックスクリーン直撃!敵地がどよめきに包まれたペゲーロの2本塁打!

     1点を追う3回だった。ペゲーロは先頭で打席に立つと、カウント1-2からロッテ有吉の外角低めへの141キロの直球を捉えた。最後は右手一本でのスイングとなったが、ライナーで飛び出した打球はグングンと伸び、そのまま落ちることなくバックスクリーンに直撃。衝撃的なホームランに敵地はどよめきに包まれた。

     ペゲーロは「打ったのはストレート。行くとは思わなかったんだけどね。風に乗ってくれたのは神様のおかげだよ」とコメント。さらに、5回にも先頭でバックスクリーンへのソロ本塁打を放ち、「この風の中で2打席連続で打てたのは神様のおかげ」と振り返っていた。

     楽天にとって交流戦は、重要な期間となる。交流戦期間の勝ち星はその後のペナントレースを大きく左右するだけに、勝ち越すことはもちろん、ひとつでも多くの貯金を稼いでおきたいところだ。だが、初戦のDeNA戦(横浜)を終えたところですでに大きく後れを取ってしまった。

     5月29日の試合でパ・リーグの負けは楽天のみと、最も避けたかった状況を招いてしまう。さらに試合も8回表に1点差に迫りながらその裏、6失点と勢いを断ち切ってしまったのだ。何としてもこの状況を打破していきたいところ。そのためには攻撃陣の奮起が必要不可欠だろう。

     なぜなら投手はセ・リーグ本拠地では慣れないバッティングをしなければならない。DH制がないことは投手にとって有利と言えそうだが、エース・則本昂大はそこを警戒する。「できれば立ちたくない」と苦笑するほど、打席に立つときの恐怖は大きく、その中で送りバントなど、「成功させて当然」と思われがちな仕事もこなさなくてはならない。

     さらに、「相手がピッチャーだと、打ち取って当然、という雰囲気がありますから。それはちょっとイヤですよね」と続けた。投手を打席に迎えても、気が抜くことができないのだ。

     それだけに、得点をできるだけ多く取ってその負担を減らすことが重要となる。実際に昨年の交流戦で楽天は81得点(71失点)をマーク。1試合平均4.5得点と打ち勝つ試合が多かった。今年も失点をカバーできるだけの得点を稼がなければ厳しい戦いとなる。

     そこで期待がかかるのはペゲーロだ。昨季の交流戦では4本塁打、12打点と少し物足りないが、今季は4月終了時点で5本だった本塁打が5月の交流戦前までで7本を積み重ねるなど、調子を上げている。

     首位をひた走った昨季と打って変わって苦しみ続ける楽天だが、6勝19敗1分けと大きく負け越した3、4月に比べ、5月は交流戦前までに11勝10敗と盛り返してきた。その裏にペゲーロの復調も大きく関係しているだろう。勝負の夏に向け、この18試合で一気に上位との距離を縮めていきたいところだ。

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