狗鷲タイムス

楽天イーグルスを中心に管理人が気に入ったスレをまとめるブログです

    25田中和基

    1: 風吹けば狗鷲 2018/06/30(土) 00:47:24.83 ID:BMCqQbSHa
    打率.333 5本塁打 11盗塁
    守備上手い肩強い

    引用元: 楽天の田中和基(24)とか言うガチの天才

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    週刊ベースボールONLINE

    プロ野球12球団の選手や監督・コーチに、毎週決まったお題について自由に語ってもらうコーナー。今週のお題は「スイーツ」です。

    楽天・田中和基外野手

     甘いものは好きで、ほぼ毎日食べます。子どものころはあまり食べてなかったんですけど、増えたのは最近ですね。よく食べるのは、シュークリームとかエクレア。だいたいコンビニで買います。カスタードクリームだけより、生クリームが入ってる「ツインシュー」とか、ああいうのが好きですね。あと最近はまってるのが「乳酸菌ショコラ」。知ってますか? 体にもいいらしいですよ。僕がはまっているのは、ただおいしいからですけどね(笑)。

     甘いものは基本的に制限しないです。体質的に太らないので。あまり気にせず食べたいものを、食べたいときに食べてます。ただ血糖値だけは、あまり上がり過ぎないように気をつけてますけどね。

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    1: 風吹けば狗鷲 2018/06/24(日)19:10:13 ID:v6l
    新人王ある?

    ちな今のペースでのペナント終了時成績
    105試合 .333(366-122) 14HR 42打点 35盗塁 OPS.867

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    引用元: 楽天・田中カー .337(104-35) 4HR 12打点 10盗塁 OPS.876 ←これ

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    ◆楽天6―5日本ハム(24日、楽天生命パーク)

     楽天・田中和基外野手(23)が、同点の8回に決勝の適時内野安打を放った。

     4点差を追いついて5―5の同点で迎えた8回。2死二、三塁で田中はフルカウントから内角低めの直球に食らいついた。打球はファーストへの平凡なゴロとなったが、俊足を飛ばして内野安打をもぎ取り、値千金の勝ち越し点を奪った。

     9試合連続安打でこの試合でも猛打賞の活躍を見せた田中は「三振さえしなければ何か起こると思った。三振以外なら守備のプレッシャーもある。取って投げて、ファーストが取るという作業になるので、とにかく三振だけはしないようにバットを振りました。正直打ったときはファウルになると思っていた。全然切れなかったので、全力で走ってみました。打ったときはヒットになるとは全然思わなかった」とホッとした表情だった。

     1~3番に並ぶ田中、茂木、島内はそれぞれ立大、早大、明大出身の東京六大学出身で、5戦4勝の平石イーグルスを支えている。広島の「タナキクマル」に対抗した「タナモギアイランド」の愛称も定着しつつあり、初めて上がった本拠地のお立ち台では「僕は全然実力がないけど、六大学の先輩が頼りになる。チャンスでつなげるように頑張ります」と謙虚に笑顔を見せていた。

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    色紙に座右の銘「冥々之志」と書き込んだ田中。意味は「人知れず努力をすること」

     交流戦全試合にスタメン出場するなど、急成長を見せる楽天・
    田中和基外野手(23)のインタビュー後編。プロを目指すことを決意し、計算尽くで取り組んだというスイッチヒッターなどについて語った。また、オフは“インドア派”という一面も明かした。(取材・構成 山口 泰史)

     高校は福岡の進学校・西南学院。立大に入ったのも、たまたまチームメートが東京六大学を目指していたからだった。プロを意識したのは、大学3年秋。ドラフトが終わったころだった。

     「ずっと大学で一緒にやってた大城さん(現オリックス)がプロに行ったり、同じ六大学で見ていた茂木さん(早大→楽天)だったり、一緒にやってた人たちがプロの世界に入って、僕も社会人じゃなくてプロを目指そうと思いました」

     プロを目指すにあたり、本格的に取り組んだのがスイッチヒッターだった。

     「ちょこちょこ来年のドラフト候補選手のような雑誌には載っけてもらってたんですけど、タイプがみんな似てる。右投げ左打ち、足もまあまああって、守備がまあまあできて、一発はないけどヒットは狙えるみたいな選手。僕も大学時代はそういう枠組みの選手だったんで、注目されたとしても指名まではないだろうなと。本格的にスイッチヒッターを始めてみました」

     目指したのはただの両打ちではなく、長打力のあるスイッチヒッターだ。

     「高校は強豪校ではないし、どっちでも振れるという感じのスイッチでしたね。大学では3年秋まで左だけ。打率より、両方で一発を打てる選手というのはなかなかいないと思ったので、そこで目立って差を付けられたらなと。長打を打てるスイッチヒッターになろうと思ってやりました」

     休みは“インドア派”だ。

     「ずっと動画とか見てますね。野球も見ますし、お笑いの動画とか。部屋から出ないこともあります。(お笑いは)サンドウィッチマンさんとか。あと、カミナリっていう茨城出身の思いっきり頭どつく漫才があるんですけど、叩かれたあとの顔が相当面白い。『えっ?』みたいな顔が」

     シーズン後半への目標はシンプルだった。

     「不振で試合に出られなくても、自分の体がいつでも動ける状態ならまたチャンスは来ると思う。まずはけがをしないことですね」 【【楽天】田中和基「目立って差を付けられたら」大学4年でスイッチ挑戦…インタビュー後編】の続きを読む

    楽天・田中が見せたフェンス激突のスーパーキャッチが1位

     今年の交流戦も21日の阪神対オリックス戦(甲子園)で幕を閉じる。ヤクルトが12勝6敗で最高勝率に輝きセ・リーグの意地を見せつけた。今回は交流戦の好プレーを振り返ってみる。パ・リーグオフィシャルメディア「パ・リーグTV」が選出している交流戦前半のトッププレー20選の中から上位3つのプレーを紹介する。

    【動画】1位は楽天の新星・田中和基「フェンス激突のスーパーキャッチ」 交流戦前半のトッププレー20選!

    ●1位・楽天・田中和基外野手
    フェンス激突のスーパーキャッチ。

     6月1日楽天対ヤクルト戦(楽天生命パーク)。楽天3点ビハインドで迎えた9回。1死一塁からヤクルト谷内の放った打球はセンター後方への大飛球。誰もが抜けたと思った当たりを田中はフェンスに激突しながらもジャンプ一番で好捕。一走の坂口も戻れず併殺となった。チームは敗れたが球場は大いに沸いたプレーだった。

    【楽天田中が見せたフェンス激突キャッチ! 交流戦好プレーを振り返る】の続きを読む

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    田中は新生楽天を牽引する存在だ


    梨田前監督の辞任を受けて平石洋介監督代行(38)を据えた楽天。逆襲のキーマンはプロ2年目の韋駄天、田中和基外野手(23)だ。


     19日の横浜DeNA戦(横浜)に「1番・中堅」で先発。5打数4安打の大活躍で、なんとそのうち3本が内野安打。6回には左前適時打も放ち、「純粋にうれしい」とはにかんだ。

     西南学院高から立大を経て入団したスイッチヒッター。学生時代は医者を目指したこともあるほど文武両道を貫き、今はチーム1、2を争う「雑学王」。「野球以外のことを聞いても大体のことは知ってますね。あんなプロ野球選手、見たことないです」(某選手)

     昨季は51試合出場で打率・111、1本塁打、2打点。今季はここまで27試合で同・319、4本塁打、12打点。中堅の定位置を奪う勢いを見せており、平石代行も「打線を引っ張っていってくれている」と評す。

     褒めているのは身内だけではない。17日まで対戦した阪神・糸井嘉男外野手(36)も「アイツはマジでヤバい。(オリックスの吉田)正尚みたいになるぞ」と興味津々で、「振るのも強いし足も速い。守備もうまいね」と絶賛する。

     これを伝え聞いた田中は「本当ですか? 大変光栄ですし、ありがたいです」と最敬礼。糸井は走攻守そろった外野手として目標となりそうなタイプだが、「雲の上の方なので…自分はまだまだ」とあくまで謙虚だ。

     チームは平石代行就任後2試合連続の2ケタ安打で6月初の連勝。固定できなかったセンターラインの一角を狙う韋駄天が新体制の「顔」になるか。(山戸英州) 【楽天逆襲のカギ握る韋駄天・田中 阪神・糸井も絶賛「アイツはマジでヤバい」】の続きを読む

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