狗鷲タイムス

楽天イーグルスを中心に管理人が気に入ったスレをまとめるブログです

    74真喜志康永

    1: 風吹けば狗鷲 2019/03/07(木) 12:26:09.98 ID:9EZx03uT0
    沖縄本島への金武キャンプが終わるまでは、若い選手に必死さが足りないと思っていた。だが、2月23日にオープン戦が始まってからは、かなり奮起して取り組んでいる。
     外野手のレギュラー争いが、例年にないほど過熱している。特に4年目のオコエは、昨年までと違う気構えで打ち込んでいる。
    投手のタイミングに合わせた打撃ができるようになり、甘い球を仕留める確率が上がった。外野の守備も上達しており、今後も期待したい。
     新人のドラフト1位辰己(立命大)も、高い身体能力を発揮している。打撃で苦しんでいる面もあるが、今はプロの球に慣れる時期でもある。元々打つ能力は高い。焦らずにじっくり修正していけばいい。

    引用元: 楽天・真喜志ヘッド「戦力が充実している」

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    1: 風吹けば狗鷲 2017/05/26(金) 13:15:56.29 ID:v69k576X0
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170526-00000073-spnannex-base
    ◇パ・リーグ 楽天4―1オリックス(2017年5月25日 ほっと神戸)

     楽天の古久保バッテリーコーチと真喜志内野守備走塁コーチは、
    則本と野茂が達成した6試合連続2桁奪三振のプロ野球記録の目撃者となった。

    両コーチは近鉄での現役時代に野茂とチームメート。
    捕手だった古久保コーチは、光山(現DeNAバッテリーコーチ)が野茂と組んでいたため
    「ほとんど受けたことがなかった」と振り返った上で「野茂は3人四球出しても
    3人三振を取る感じだった。四球が多いから守っている方からしたらしんどかった」と当時を語る。

     球種は直球とフォーク。カーブはほとんど投げなかった。
    直球は2人とも150キロを超え「スピードは変わらない」と評しつつ
    「則本は球種が多いし、球種にこだわらず、コントロールもいい」と優れている点を口にした。
    真喜志コーチも「野茂はコントロールがな…。則本の方が球種あるし、コントロールもある」と
    古久保コーチと同意見だった。

    引用元: 近鉄野茂を知る現楽天コーチ「則本のほうが普通に上」 

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