狗鷲タイムス

楽天イーグルスを中心に管理人が気に入ったスレをまとめるブログです

    42フランク・ハーマン

    1: 風吹けば狗鷲 2019/02/03(日) 14:53:51.64 ID:jobu286Yd
    no title

    引用元: 【画像あり】風船をくわえトレーニングする楽天松井。手前はハーマン

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    1: 風吹けば狗鷲 2019/01/30(水) 08:36:32.29 ID:4iyTNjWid
    no title

    再来日した楽天のハーマン Photo By 提供写真
     楽天で3年目のシーズンを迎えるフランク・ハーマン投手(34)が29日、再来日した。30日にチームに合流し、キャンプ地の沖縄・久米島に入る。

     ハーマンは「チームメートと再会出来ることを心待ちにしています。東北に再びチャンピオンフラッグをもたらせられるよう努力します」と意気込み。昨季はシーズン途中から守護神に就任し、47試合で2勝3敗18セーブ、防御率1・99の成績を残した。

    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2019/01/29/kiji/20190129s00001173345000c.html

    引用元: 楽天 3年目のハーマンが再来日「東北に再びチャンピオンフラッグを」

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    1: 風吹けば狗鷲 2018/08/31(金) 16:09:28.72 ID:JH56hJJvd
    8/31(金)のパ・リーグ公示
    【出場選手登録】
    O.ディクソン(E)
    【出場選手登録抹消】
    F.ハーマン(E)
    #NPB 

    引用元: ハーマン抹消 楽天バァン集合

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    1: 風吹けば狗鷲 2018/08/29(水) 23:22:36.10 ID:KDkAQ3zL0NIKU
    慣れない地方球場のマウンドで、何度も足元を気にする仕草を見せたが
    「何を言っても言い訳になる。今日は自分の仕事ができなかったということ」と、
    敗戦の責任を背負い込んだ。

    https://www.hochi.co.jp/baseball/npb/20180829-OHT1T50196.html

    7: 風吹けば狗鷲 2018/08/29(水) 23:25:54.01 ID:B6XyVgYl0NIKU
    ◆西武5X―4楽天(29日・県営大宮)

     楽天が守護神フランク・ハーマン投手(34)の乱調で逆転サヨナラ負け。引き分けをはさんで5連敗は、辞任した梨田前監督が指揮を執っていた5月29日~6月3日以来、約3か月ぶりの長い黒星トンネルだ。

     平石洋介監督代行(38)が「イメージ通りにうまく運べていた」と振り返ったように、先発の辛島が6回1失点と好投し、7回に若手の内田、田中がアーチを放って3点を勝ち越す最高の展開だった。ところが、快勝劇を締めくくるはずのハーマンが、3本の長短打に四球、暴投もからむ大乱調ですべてをぶち壊した。

     8月は11試合目のマウンドで、セーブ失敗は3度目となったハーマンは「数週間前から疲労はあるが、言い訳にできない」と、厳しい表情。慣れない地方球場のマウンドで、何度も足元を気にする仕草を見せたが「何を言っても言い訳になる。今日は自分の仕事ができなかったということ」と、敗戦の責任を背負い込んだ。

    引用元: 楽天が守護神ハーマンの乱調で逆転サヨナラ負け、ハーマン「前から疲労はあるが、言い訳にできない」

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    1: 風吹けば狗鷲 2018/07/24(火) 00:14:38.15 ID:spwlM48B0
    最終回、誰が出て来てもチャンスあると思われてる

    引用元: 圧倒的なクローザー、いなくなる

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    1: 風吹けば狗鷲 2018/06/20(水) 12:34:03.37 ID:MWfAZLbWd
    悲しいなぁ

    引用元: 【悲報】渋谷の女子高生の80%、楽天の勝ちパを言えない

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     【君島圭介のスポーツと人間】2018年5月11日、京セラドームのオリックス戦後、楽天のフランク・ハーマン投手が言った。

     「彼は日本を代表する投手で、このチームのクローザーに相応しい。今回は僕に役割が回ってきたが、彼本来の調子が戻れば快くポジションを譲るつもりだ」

     彼とは、同僚の松井裕樹のこと。この試合で3点リードのセーブ場面で9回マウンドに上がったのはハーマンだった。史上最年少の通算100セーブ達成を目前にしながらもうひとつ状態の上がらない松井に代わって、33歳の米国人右腕が守護神を務めた。最終回を三者凡退で切り抜けた後、ハーマンはこの言葉を残した。

     「欧米人は個人主義者の集まり」というステレオタイプが昭和の日本に浸透した。滅私奉公が美徳とされてきた日本社会では、個人主義者は社会や他者より自分の利益を優先する、という認識が一般的だった。だが、それはただの利己主義でしかない。他者の個を尊重して集団の中でしっかりとした役割分担をすることが真の個人主義なのだ、とハーマンは教えてくれた。

     野球というスポーツにおいて「エースピッチャー」「4番打者」、そして「クローザー(守護神)」という絶対的な存在がある。チームの勝敗やシーズン浮沈の鍵を握るポジションで、責任も重いが見返りも大きい。来日2年目のハーマンは主に守護神へと繋ぐセットアッパー役を担ってきた。クローザーの方がはるかに金を稼げることは知っている。今回の配置転換は大チャンスのはずだ。

     だが、ハーマンは「快く譲る」と言った。それは松井裕樹という投手が楽天というチームの中で誰からも愛され、大切な存在であることを理解しているからだ。それこそが、他者の個を尊重して集団の中での役割分担をまっとうしよういう姿勢だ。そして、ハーマン自身も、この言葉よってあらためて仲間の信頼と尊敬を得たことは想像に難くない。

     今は守護神代行として奮闘するハーマンがセットアッパーに戻り、8回を繋いで守護神に返り咲いた松井にバトンを渡す姿が楽しみだ。平成も終盤を迎えたこの時代、いまだに個人主義と利己主義をはき違えている人には、とくに観て欲しい。(専門委員)

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