狗鷲タイムス

楽天イーグルスを中心に管理人が気に入ったスレをまとめるブログです

    大相撲

    1: 風吹けば狗鷲 2019/01/17(木) 06:56:39.24 ID:+sPymvia0
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    楽天・美馬
     楽天・美馬学投手(32)が16日、稀勢の里の熱い魂を継承し、右肘痛からの復活を目指すと誓った。同郷で同い年。茨城・藤代町(現取手市)立藤代中時代には、隣町の龍ケ崎市立長山中で野球部だった稀勢の里と投げ合った。「びっくりしました。寂しい気持ちでいっぱいです」と球団を通じてコメントした。

     2人は親交が深く、連絡を取り合って、互いに負けじと頑張ってきた。13年の日本シリーズでMVPを獲得した時には稀勢の里が、17年初場所後に横綱昇進を決めた際には美馬が、それぞれ大きな刺激を受けた。
    美馬はこの日の朝、横綱と連絡を取った。労をねぎらうはずだったが「復活を祈ってる」とエールをもらったという。

     右腕は8年目の昨季、8月に右肘の手術を受けるなど、いずれも自己ワーストタイの14登板、2勝(6敗)に終わった。
    「稀勢の里関は本当にすごい人だし、頑張って来た人なので、そう言われてうれしいですし、その力をもらって僕が復活するところを見せたい」。美馬が、かつてのライバルの思いも背負って、復活を目指す。(高橋 宏磁)



    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190117-00000062-sph-base

    引用元: 【楽天】美馬、復活で稀勢の里に恩返し ねぎらうはずが…エールもらった

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    1: 風吹けば狗鷲 2019/01/16(水) 19:21:45.43 ID:qLqtlIfV0
    楽天美馬学投手(32)が、横綱稀勢の里の引退にコメントを寄せた。同郷の同い年。美馬の母校である茨城・藤代中と、4番でエースだった稀勢の里のいた長山中は、隣町のライバル同士だった。

    球団を通じ「びっくりしました。寂しい気持ちでいっぱいです。連敗中、あれだけ言われてきた中でここまでやってきたのは本当にすごいと思います。今朝、本人と連絡を取ったのですが『復活を祈ってる』って言ってもらえて。
    稀勢の里関は本当にすごい人だし、頑張ってきた人なので、そう言われてうれしいですし、その力をもらって僕が復活するところを見せたいです。本当にお疲れさまでした」とねぎらいの言葉を送った。

    https://www.nikkansports.com/m/baseball/news/201901160000391_m.html?mode=all

    引用元: 楽天美馬「寂しい」隣町のライバル稀勢の里が引退

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    1: 風吹けば狗鷲 2017/03/30(木) 22:04:57.51 ID:gAD+h6Tvd
    楽天の今季開幕戦となる31日のオリックス戦(京セラドーム)で先発する美馬学投手(30)が28日、Koboパーク宮城で練習を行い、
    大相撲春場所で2場所連続優勝した旧友の横綱・稀勢の里(30=田子ノ浦部屋)から「一緒にフィーバーしよう」と、激励を受けたことを明かした。
    左肩付近の負傷を押して強行出場した新横綱に刺激を受け、自身初めての大役に臨む。

    開幕投手に指名されてから一夜明け、美馬は楽天の本拠・Koboパーク宮城で約2時間、キャッチボールやランニングなどで軽快に汗を流した。
    大一番まであと3日。「開幕投手というのはなかなかできることじゃない。その舞台に立てる幸せを感じて投げたい」と口にした。
    岸がインフルエンザB型を発症して急きょ回ってきた出番だが、既に気持ちは切り替わっている。

    旧友から強い刺激を受けた。同じ茨城県出身で藤代中時代に試合で投げ合ったこともある、当時、長山中のエースで4番だった稀勢の里が、横綱となって初めて迎えた春場所で優勝した。
    しかも13日目に左肩付近を負傷したが、テーピングを施して、その後も強行出場。千秋楽では本割と優勝決定戦に勝って、頂点を極めた。
    「本当に感動しました。(左肩が)あの状態だったので、出るだけだと思っていたら、1回どころか2回も勝って優勝した。勇気をもらいました」。
    現在でも親交があり、定期的に食事をともにする友人の雄姿に心が震えた。

    その後、無料通信アプリ「LINE」で祝福メールも送った。同時に開幕投手を務めることも報告した。横綱からは「一緒に盛り上げよう。一緒にフィーバーしよう」と返信があった。
    稀勢の里は中学3年時、茨城の野球の名門・常総学院や美馬が進学した藤代から誘いがあったが、相撲の道に進むことを選択し、卒業後、鳴戸部屋に入門した。
    最後に対戦したときには「俺は相撲をやるから野球を頑張って」と声を掛けてくれた。
    その良きライバルからの「フィーバー」への誘い。競技は違えど、背中を押された。自身も優勝した新横綱にあやかり、初の大役を白星で飾る。

    岸からも電話で「本当にごめん」と謝罪を受けた。当初、先発予定だった4月1日の第2戦からの「逆スライド」。25日の中日とのオープン戦(ナゴヤドーム)から中5日での登板となったが
    「しっかり疲れを取ることを意識したい」と話した。一番悔しい思いをしているのは岸自身であることも自覚している。
    横綱からのエール。そして、先輩の思い。全てを胸に留めて、29日、決戦の地・大阪に入る。 (黒野 有仁)

    ▽フィーバー(fever)英語で極度に興奮すること、熱狂することを意味する。78年日本公開のジョン・トラボルタ主演映画「サタデー・ナイト・フィーバー」の影響を受け、ディスコなどでダンスを踊って熱狂。
    「フィーバーする」という言葉が生まれた。パチンコで大当たりすることも「フィーバー」という言葉が使われるようになった。
    http://m.sponichi.co.jp/baseball/news/2017/03/29/kiji/20170329s00001173143000c.html
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    引用元: 【朗報】楽天・美馬、稀勢の里からエール「一緒にフィーバーしよう」

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    1: 風吹けば狗鷲 2017/01/23(月) 06:39:12.14 ID:7xZPJTG+a
     楽天の美馬が改めて稀勢の里の初優勝を祝福。前夜「おめでとう」とメールを送ると「ありがとう」と返ってきたことを明かした。

     同学年でともに茨城県内の中学で野球部に所属し、お互いに投手で投げ合ったこともある。3年時には「俺は相撲をやるから野球を頑張ってね」と声をかけられたという。

     13年に日本一になった時、知人を通じて親交が復活。昨年も食事をともにし、「炭水化物を抜いていると言っていた。自己管理していた」と振り返った。

    引用元: 楽天・美馬、中学時代のチームメイト稀勢の里を祝福 

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