狗鷲タイムス

楽天イーグルスを中心に管理人が気に入ったスレをまとめるブログです

    29山下斐紹

    1: 風吹けば狗鷲 2019/05/10(金) 09:36:46.52 ID:VXuwZohWa
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190510-00000107-spnannex-base
    ◎ソフトバンク・金子圭輔広報はかつて在籍していた頃よりも大きくなった
    楽天・山下の体を見て「トトロや…」。
    東北ブルーのユニホームでなぜか、より大きく見えました。

    引用元: SB金子圭輔さん、楽天山下の体に驚愕「トトロや…」

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    1: 風吹けば狗鷲 2019/05/04(土) 16:49:08.33 ID:sJGYQHzU0

    引用元: 【GIF】元SBの山下斐紹さん、楽天で覚醒ωωωωωωωωω

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    1: 風吹けば狗鷲 2019/05/03(金) 20:03:30.27 ID:427Hfqo40
    対甲斐野
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    https://i.imgur.com/JoDZIAB.gif
    対嘉弥真
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    https://i.imgur.com/8qKZaQ2.gif

    強打者かな?

    引用元: 【GIF】楽天山下斐紹さん、筒香ばりの風格で打席に立ってしまう【2打席連続HR】

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    契約更改交渉に臨んだ楽天・山下
     楽天の
    山下斐紹捕手(26)は26日、仙台市内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、240万円アップの1300万円でサインした。

     今季はソフトバンクからトレードで加入し、捕手では嶋に続くチーム2番目の43試合に出場し、貴重な戦力となった。

     「どうなるかなっていう不安もあったけど、何とか1軍に帯同できて、試合数も過去最高だった。個人としてもチームとしても大した成績ではなかったが、来年につながるいい経験ができた」

     7月24日の日本ハム戦(楽天生命)では、延長11回にプロ8年目で初本塁打となる、サヨナラ2ランを放った。

     「元々バッティングは自分の売りなので、1軍でホームランも出たので、来年は嶋さんという高い壁を越えて、レギュラーをつかみたい」

     課題だった送球もこの秋に手応えをつかんだ。「ソフトからトレードで来て、最終的にそこが日本一になったことは悔しい。来年やり返したい」と山下。6位に沈んだチームとともに、巻き返しを誓った。

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    オリックス対楽天 オリックス打線相手に力投する楽天先発の則本(撮影・渦原淳)

    オリックス0-4楽天>◇6日◇ほっともっと神戸

    楽天則本が自己最多の14奪三振を記録し、通算37度目の2桁奪三振でヤンキース田中が持つ球団記録に並んだ。3~4回の5者連続など面白いように三振を奪った。相手打線がチェンジアップに手を出す傾向だったため、早めに追い込む余裕の投球。8回無失点での今季7勝目に「久しぶりにチェンジアップが良かった。斐紹(山下)が引き出してくれた」と、公式戦で初めて組んだ捕手山下に感謝した。

    10個目の三振は6回。オリックスの主砲吉田正から奪った。カウント3-2からこん身の145キロ内角直球で見逃し三振に仕留めた。山下も「チェンジアップ、フォークの攻めで、どこかで直球を使わなければいけなかった。一番苦しいカウント3-2でここだと思って。2人で息が合って決まった時はうれしかった」と思わずガッツポーズの会心の投球だった。

    則本はこれで今季の三振数を162個に伸ばし、5年連続奪三振王のタイトルをかけて争う同僚の岸との差を22個とした。それでも「それは別に(意識は)ない。それより残りの投げる試合を全部勝つつもりでやるだけ」。あくまでフォア・ザ・チームで投げ続ける。【千葉修宏】

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    24日、プロ初のサヨナラ2ラン放った山下

    楽天・平石監督代行が「捕手併用プラン」を明かした。新指揮官が就任してから23試合連続で嶋が先発マスクをかぶっていたが、25日の日本ハム戦(楽天生命)では24日の同カードでプロ初アーチとなるサヨナラ弾を放った山下が先発した。

     課題の守備面でも古川を直球主体の強気のリードで約1か月ぶりの白星に導き、平石監督代行は「よかった。これからは週6試合が続くので嶋だけでは体力的には厳しい。最低週1試合はと考えている」と話した。 

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    劇的弾でブレーク中の楽天・山下斐紹(あやつぐ)捕手(25)が恩返しの活躍を誓った。

     27日からのソフトバンク戦(ヤフオクドーム)に備え、全体練習後に福岡に移動。昨季まで所属した古巣相手の“凱旋”を前に、「いろいろとメールをもらったし、みんな喜んでくれた。お世話になった人がたくさんいるのでお礼もしたい。できることをしっかりやって活躍して、それが恩返しになればいいと思います」と意気込んだ。

     山下は24日の日本ハム戦(楽天生命パーク)で、同点の延長十一回にプロ初本塁打となる2ランを放ち、劇的なサヨナラ勝利の主役になった。翌25日の同カードでは、先発マスクをかぶり古川を好リードするなど攻守に活躍。今後出番も増えそうな25歳は「嶋さんを追い越すくらいの勢いでやっていきたい」と気概を見せた。

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