狗鷲タイムス

楽天イーグルスを中心に管理人が気に入ったスレをまとめるブログです

    石井一久GM

    1: 風吹けば狗鷲 2019/09/06(金) 15:08:55.01 ID:hUEfqKsE0
    残り20試合を切っても、楽天がCS争いの真ん中にいる。3月に則本昂が右肘を手術し、
    開幕戦では岸が太もも裏を痛めた。ダブルエースが長期離脱した中で、今の位置にいるのは健闘と言えるだろう。その原動力は新戦力にある。

    今季獲得した外国人は2人とも活躍。ブラッシュは4番、ブセニッツは勝利の方程式の一角として定着した。また、新人のうち5人が1軍で活躍している。
    FAでは昨季打点王の浅村を西武から獲得。トレードでも5人が加わった。育成から支配下登録に戻り、ローテ入りして7勝を挙げている石橋も含め、戦力の上積みがなければ、どうなっていたか? 想像すると怖い。

    引用元: 助っ人、新人、トレード… 楽天躍進を支える石井GMの手腕

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    1: 風吹けば狗鷲 2019/09/04(水) 10:55:54.00 ID:dxLg1Kia0
     楽天が、パドレス傘下3Aエルパソ所属の牧田和久投手(34)の獲得に向けて本格調査を行うことが3日、分かった。この日(米国時間2日)、
    今季のマイナーでの全日程を終えた牧田が今後について「(日本球界復帰も)視野には入れている」と発言。これを受け、石井一久GM(45)が「興味はあります」と明言した。


     NPB復帰を示唆した牧田の争奪戦が、さっそく勃発しそうだ。西武時代にチームメートでもあった石井GMはこの日、遠征先のヤフオクDで取材に応じ、
    「牧田の意思がどこにあるかですけど」と前置きしながら「メジャーの人に現状を確認してもらい、日本の球界ではどうなのかというところをチェックしてもらって、取り寄せた映像を見て決めたい」と前向きな姿勢を示した。

    2: 風吹けば狗鷲 2019/09/04(水) 10:56:18.58 ID:dxLg1Kia0
     牧田は西武時代の2012年に先発として13勝、11年にはクローザーとして22セーブ、セットアッパーとしても17年に28ホールドをマークするなど、あらゆるポジションで実績を残している。
    石井GMは「来てくれたら、どこがフィットするのか考えたい」と、早くも心を躍らせている様子。17年まで7年間所属した古巣・西武も投手力不足は顕著で、獲得調査に乗り出すのは確実だ。

     牧田はポスティングシステムで、18年から2年総額380万ドル(約4億円)でパドレスと契約。昨季はメジャーで27試合に登板も、防御率5・40でオフにメジャー出場の前提となる40人枠を外れて戦力外に。
    今季は6月17日にメジャー昇格も、登板機会なく翌日に戦力外通告を受けた。他球団からも声がかからず、再びマイナーでプレー。3Aと2Aで計43試合で6勝3敗3セーブ、防御率3・33だった。

    引用元: 【楽天】牧田獲りへ本格調査…石井GM「興味はあります」

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    1: 風吹けば狗鷲 2019/09/03(火) 22:14:31.72 ID:/5ZGiilw0
    楽天石井一久GMが、パドレス傘下3Aエルパソ牧田和久投手の獲得に前向きな意思を示した。3日のソフトバンク戦後に「興味はあります」と明言した。

    「(米国から)映像を取り寄せて、メジャーの人とも話して、現状を確認したい。来てくれたら(先発かリリーフか)どこにフィットするか考えたい。
    牧田の意思がどこにあるか分からないので、現時点で言えるのは『興味がある』ということだけ」とアクションを起こしていく。
    no title

    2: 風吹けば狗鷲 2019/09/03(火) 22:14:43.04 ID:/5ZGiilw0

    引用元: 楽天石井GM、牧田獲得に「興味あります」

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    1: 風吹けば狗鷲 2019/09/02(月) 22:55:23.28 ID:9qp08HAH0
    no title

    先発の王彦程(ワン・イェンチェン)
     9月2日、 2019年 第29回 WBSC U-18ワールドカップ4日目。日本はまたもチャイニーズタイペイの左腕・王彦程(ワン・イェンチェン)の前に敗戦を喫した。昨年のアジア選手権では王に1失点完投勝利を許し、優勝を逃した。
    王彦程はこの試合をきっかけに注目され始め、今年、東北楽天と育成契約を結んだ。

     1回表、石川 昂弥に適時打を浴びるが、2回以降、立ち直った。
     昨年、140キロ前半の速球を連発していた投球スタイルとは違い、今年は135キロ前後の直球、120キロ前後のスライダー、120キロ前半のチェンジアップを低めに集める投球。
    特にチェンジアップは低めに集まり、ここまで快打連発の侍ジャパンU-18代表打線も王のチェンジアップの前に沈黙。

     また135キロ前後のストレートでも打てないのはフォームの良さにある。勢いよく右足を上げていった後、重心を下げて右腕のグラブを斜めに伸ばして半身の態勢を取ってからテークバックに入る。
    そこまでの動きが、実に石井一久GMの現役時代を思い出させる。肩甲骨も柔軟で、肘がトップに入った時は腕が見えず、リリースの瞬間、骨盤がきれいに回転するので、打ちにくさがある。

     昨年から大人になったピッチングで、2年連続で侍ジャパンU-18代表打線を抑え、白星を挙げた。

    引用元: 2年連続で日本の前に立ちふさがった難敵・王彦程はまるで石井一久?

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    1: 風吹けば狗鷲 2019/08/26(月) 21:57:24.61 ID:mFvPFk3a0

    2: 風吹けば狗鷲 2019/08/26(月) 21:57:43.99 ID:mFvPFk3a0
    no title

    高校代表-大学代表戦を視察に訪れた楽天石井GM(撮影・横山健太)

    3: 風吹けば狗鷲 2019/08/26(月) 21:57:49.36 ID:mFvPFk3a0
    <U18W杯壮行試合:高校日本代表5-5大学日本代表>◇26日◇神宮
    U18W杯(30日開幕、韓国・機張)に出場する高校日本代表が26日、大学日本代表との壮行試合を行い、大船渡・佐々木朗希投手(3年)が先発。
    1回を12球、2奪三振で無安打無失点に抑え、最速156キロをマーク。
    楽天・石井一久GM(45)が、昨年9月就任以来初めてアマチュアの試合を視察した。大船渡の佐々木を見て「相変わらずいい球を投げている。
    真っすぐに変化球もいい。何十年かに1人の逸材でしょう」と好評価をしながらも、指名に関しては「もう少しチームで議論をしたい」と慎重な姿勢を見せた。
    地元東北の選手指名への期待も大きい。「日本の宝。みんなが望むところでしょうね」と話した。

    引用元: 楽天石井GMが佐々木視察「何十年かに1人の逸材

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    1: 風吹けば狗鷲 2019/07/23(火) 09:37:34.24 ID:4s+l+br70
     右肩痛からの復活を目指す楽天の育成・由規投手(29)が、支配下選手復帰に向けた“最終テスト”を受けることが22日、分かった。登録期限が31日に迫っているが、石井GMが「2軍戦で投げている姿を直接見て判断する」と明かした。

     由規は昨年6月に右肩を痛め、昨季限りでヤクルトを戦力外に。育成選手として地元・仙台の楽天に移籍。だが、ヤクルト時代に復帰に約5年を要した「右肩けん板損傷」と違って、今回は「骨挫傷」。完治後の5月17日にイースタン・西武戦(泉)で実戦復帰し、ここまで2軍で7試合(練習試合含む)に登板。計14回を投げて16三振を奪っている。

     投球回は最長でも3回。現在は中継ぎで起用されているが、石井GMは「球数とかイニングはあまり関係ない。1軍で通用するボールが投げられるようになっているかどうかを見極めたい」と話した。

    引用元: 【楽天】由規、支配下へ“最終テスト” 石井GM「直接見て判断」

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    1: 風吹けば狗鷲 2019/07/14(日) 15:09:42.82 ID:agk8MLwS0
    日本球界のトレードが活性化している。今シーズン7月9日現在、シーズンに入ってからセ・パ両リーグ間で成立したトレードは6組で、ここ5年間で最多となるトレードが成立している。
    ペナントレース後半戦に向けて、交流戦終了を機にトレードが急増しており、トレード締め切りとなる2019年7月31日までにあと何組のトレードが成立するか。リーグ優勝、ポストシーズン進出を目指す各球団の補強がいよいよラストスパートに入る。

    ここ最近、球界のトレードの話題が多いと感じている野球ファンは多いだろう。今シーズン、シーズン中に成立したトレードのすべてが交流戦後のものなので、多いと感じるのも当然だろう。シーズン中のトレードはチームの情報漏洩の観点から同一リーグによるものは少なく、セ・パの間で成立するケースが多い。
    今シーズンのトレードもすべてがセ・パ間のものだ。交流戦後にトレードが立て込むのは、以降、日本シリーズまで両リーグによる対戦がないことが大きな要因となっている。

    引用元: 最近トレード多くない? 楽天・石井GM「メジャー流」発想との関係

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