狗鷲タイムス

楽天イーグルスを中心に管理人が気に入ったスレをまとめるブログです

    石井一久GM

    1: 風吹けば狗鷲 2018/11/20(火) 12:36:35.25 ID:6/NbXBPE0HAPPY
    若手飛躍の“虎の穴”になるか? 楽天ファーム施設が遂げる数々の進化

     今季の楽天はシーズン序盤でつまずいたが、若い選手が一定の出場機会を得たのは来季以降への収穫だ。新人王候補の田中和基を筆頭に、
    将来の戦力となりそうな若手が台頭した。そういった若手が日々研鑽を積んだのが、2軍の本拠地・ウェルファムフーズ森林どりスタジアム泉である。

    ファームシステムの充実が、チームの将来へ向けた布石となることは言うまでもない。1軍の本拠地が数多くの話題を提供する楽天もそれは例外ではなく、
    2軍の運営にも工夫を凝らしながら、選手の環境へ投資することで、遠くない未来でのリターンを図っている。

    引用元: 石井一久、ガチで楽天二軍設備をSB並に強化wwwxwwwxwwwxwwwxwwwxwwwxwwwxwwwx

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    1: 風吹けば狗鷲 2018/11/19(月) 01:38:39.87 ID:yTrzx9Qv0
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    楽天は18日、国内フリーエージェント権(FA)を行使した西武浅村栄斗内野手(28)と都内で初交渉を行った。

    テーブルの席には石井GM、立花社長が着き、食事を取りながらの交渉は、予定していた時間よりも長引き、熱のこもった時間となった。球団側は背番号「3」を用意。楽天史上最高額となる4年総額20億円以上の大型契約も提示したとみられる。

    浅村は他球団との交渉が終わっていない状況を踏まえ、発言を控えるため、会見場に姿を現さなかった。

    予定していた2時間の交渉時間をオーバーし、15分ほど遅れて石井GMが会見場に現れた。浅村も登壇する予定だったが、他球団との交渉が全て終わっていないこともあり、発言を控えたいという本人の意向で、石井GM1人での対応となった。「感触はよく分からない」と石井節を展開しながら、多くの報道陣を前にあらためて、浅村を欲する熱意を語った。

    石井GM 今いるプレーヤーの中でも、セカンドを守れて、打撃もすごくて、背中で引っ張れる選手はなかなかいない。いるだけで存在感があるし、これだけ歯車にガッチリかみ合う人はいない。うちが優勝するために大事なピース。こういうスペシャルな選手はなかなか出てこない。

    熱量は、数字に表れた。西武でも着けているなじみの番号「3」を用意することを明言。楽天では主に助っ人外国人が背負っていた数字で、日本一となった13年には今季まで巨人に所属していたマギーがつけていた。

    さらには4年総額20億円以上の大型契約を提示したもよう。実現すれば、西武からFA移籍した岸の4年16億円を超える楽天史上最高額となる。

    そんな数字以上に濃い会話で、ラブコールを送った。自身のメジャー挑戦やFA移籍した経験を踏まえ「殺し文句は必要ない」と前置きし「1歩、外に出てみないと分からないこともある。移籍することはマイナスではない。そうした移籍した時の心境などを話させてもらった」と説明。「どれだけ必要なのか、伝えたいことは伝えた」と振り返った。

    浅村は15日にFA交渉解禁後、ソフトバンクと既に交渉を行っており、今後はオリックス、西武とも交渉する見通しとなっている。

    石井GMは「いい決断となってほしい」と西武時代のチームメートへ、最後まで熱い気持ちを伝えた。【栗田尚樹】

    引用元: 【速報】楽天、浅村に4年25億超 背番号「3」も

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    1: 風吹けば狗鷲 2018/11/18(日) 21:19:15.55 ID:3idd0m9I0
     楽天は18日、西武から国内フリーエージェント(FA)権を行使した浅村栄斗内野手(28)と都内で初めての入団交渉を行った。石井一久ゼネラルマネジャー(GM、45)が、かつて西武でチームメートだった浅村にラブコールを送った。

     石井GMは「プレーヤーとしてセカンドを守れて、打撃もすごくて、背中で引っ張れる。なかなかああいうスペシャルな選手は出てこない。いるだけで存在感がある。どれだけ僕たちが必要かを伝えた」とベタ褒めだった。

     続けて、自身の経験と照らし合わせて「移籍することをマイナスと捉えてほしくない。一歩外に出てみないと分からないことがある」と話し、「今日はすごく濃い話ができた。自分たちの気持ちが伝わったと思う」と口にした。

     浅村は今季、西武の日本人としては初の「3割30本100打点」を達成。127打点を挙げて打点王に輝くなど、主将としてもチームの中心となり10年ぶりのリーグ優勝へと導いた。
    今季最下位に沈み、チーム打率2割4分1厘、総得点520点がともに12球団ワーストと貧打に嘆いた楽天は、固定出来なかった二塁手と言うこともあって、シーズン中から水面下で調査。球団初の日本一に輝いた2013年以来の栄冠へ、のどから手が出るほど欲しいピースとして、石井GMが直接出馬した。

     ソフトバンク、オリックスが名乗りを上げており、ソフトバンクは16日に非公開ですでに交渉を行った。
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    2: 風吹けば狗鷲 2018/11/18(日) 21:19:58.74 ID:3idd0m9I0

    引用元: 【楽天】FA行使の西武・浅村と初交渉、石井GMがベタ褒め

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    楽天は7日、国内フリーエージェント(FA)権行使を表明した西武・浅村栄斗内野手(27)の獲得に改めて名乗りを挙げた。

     仙台市内で取材に応じた石井一久GMは「ぜひ来てほしいという表明をさせていただきたい。僕もFAを経験した。器が大きくなったし、小さいことで動じることもなくなった。自分自身大きく成長させてもらった」と自身の経験を交えながら口説き落とす考えを示した。

     浅村は今季、西武の日本人で初の「3割、30本、100打点」を達成。127打点を挙げて打点王に輝き、主将としてもチームをけん引して10年ぶりのリーグ優勝へと導いた。特に楽天戦では25試合で8本塁打、26打点、打率3割6分8厘と打ちまくった。

     楽天は今季のチーム打率(2割4分1厘)、総得点(520点)がともに12球団ワースト。攻撃力アップは今オフの最重要課題で、さらに固定できていない二塁を任せられることも補強ポイントに合致している。 【【楽天】FA宣言の西武・浅村獲り表明 石井GM「ぜひ来てほしい」】の続きを読む

    1: 風吹けば狗鷲 2018/11/05(月) 12:31:01.05 ID:/yoqO4AU6

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    一・二軍合わせて15ポストで変更
     昨季は優勝争いを演じたうえでの3位だったことで、今季は2013年以来5年ぶりの優勝が期待されていた楽天。
    しかし、開幕から躓くと6月半ばには借金が「20」にまで膨らみ、梨田昌孝監督が辞任。
    平石洋介監督代行が指揮を執ることとなるも、その後も状況は大きく変わることなく、優勝した西武から29.5ゲーム差離れた最下位に終わっている。

     その楽天が大きく生まれ変わろうとしている。まず、石井一久氏をゼネラルマネージャー(GM)に招聘。NPB、MLB経験している人物としては、初めてGMの職に就いたことになる。
    その就任挨拶では、「ハプニング的な優勝ではなく、毎年優勝争いができるチームにしたい」とコメント。また、長期的な目線で育成を考えていることも同時に語っている。

     育成にも関する部分で、石井GMはコーチングスタッフの入れ替えにまず手をつけた。9名が新たに加わり、今シーズンからは15のポストで顔ぶれが変わっている。
    なかでも二軍スッタフは栗原健太打撃コーチ、小山伸一郎投手コーチをのぞいて全員が新しい顔ぶれ(一軍との入れ替え含む)となった。

     チームの土台となる選手を育てるために、二軍スタッフを強化した格好だ。
    また、平石監督を含め、小谷野栄一(一軍打撃コーチ)、後藤武敏(二軍打撃コーチ)と「松坂世代」が3人いるなど30代が6名と若い人選となっており、全体的に若返った印象だ。

    引用元: 石井一久GM主導の新生・楽天がストーブリーグで“台風の目”になる?

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    1: 風吹けば狗鷲 2018/10/30(火) 13:35:43.54 ID:kvtQcENm0
    小山雄輝投手
    横山貴明投手
    宮川将投手
    入野貴大投手
    寺岡寛治投手 育成落ち
    野元浩輝投手 育成落ち
    ジョシュ・コラレス投手
    鶴田圭祐投手 育成落ち
    匠内野手
    向谷拓巳内野手
    下妻貴寛捕手 育成落ち
    伊志嶺忠捕手
    細川亨捕手
    吉持亮汰内野手 育成落ち
    聖沢諒外野手
    枡田慎太郎外野手
    ルシアノ・フェルナンド外野手 育成落ち

    引用元: 【悲報】石井一久GM、うっかり大粛清をしてしまう

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     巨大な楽天カードパネルを持ってポーズする石井GM(左)と立命大の辰己

     楽天の石井一久GM(45)が26日、京都市内で4球団競合の末に引き当てたドラフト1位の立命大・辰己涼介外野手(21)に指名あいさつを行い、3つの「カズヒサ流エール」を送った。

     〈1〉まずはありのままで勝負 走攻守3拍子そろう外野手の辰己だが、GMは「最初からいじることはない」と、あえて助言を避ける方針だ。

     〈2〉相談乗ります この日は早速、自身の連絡先を手渡した。「我々が手助けできることはたくさんある」と約束。

     〈3〉競争に勝て 島内、田中が台頭する外野陣だが「レギュラーとして保証されている人はいない」と、し烈な競争を促した。

     さらには「仙台は天然芝の球場。その芝のにおいを嗅ぎながら走り回ってほしい」と“一久節”もさく裂。初対面の辰己は「面白い方だと思っていたけど、いざ目の前にするとオーラもすごく感じた」と苦笑いだった。(安藤 宏太)

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