狗鷲タイムス

楽天イーグルスを中心に管理人が気に入ったスレをまとめるブログです

    仙台育英

    1: 風吹けば狗鷲 2019/01/05(土) 23:56:31.06 ID:b9mydC7Y0
    no title


    昨年11月の12球団合同トライアウトで、打者3人を相手に1安打1四球の投球を見せた前オリックスの佐藤世那
     昨季限りでオリックスを退団した佐藤世那投手(21)が5日放送のTBS「バース・デイ」(土曜後5・00)に出演。2015年夏の全国高校野球選手権で準優勝投手になってからわずか3年で戦力外通告された苦悩の日々を明かした。

    引用元: 甲子園準優勝投手がわずか3年で戦力外 「行きづれー…」元同僚に声かけられず

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    1: 風吹けば狗鷲 2018/11/29(木) 21:16:59.61 ID:6mpnTGbA0NIKU
    上林誠知

    no title

    引用元: 仙台育英の選手で思いついた選手※プロじゃなくてもok

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    1: 風吹けば狗鷲 2018/11/14(水) 14:37:19.12 ID:w+gfjILV0

    no title

    2015年夏の甲子園大会でエースとして仙台育英高の準優勝に貢献した元オリックスの佐藤世が狭き門の突破に挑んだ。打者3人と対戦し、1四球1安打とまずまずの内容に「大勢の歓声の中で投げられて楽しかった」と充実した表情を見せた。
     この日は迷った末、昨年12月に変えた横手投げから、高校時代の上手投げに戻した。先頭森山(元ソフトバンク)にいきなり四球。続く河野(元巨人)は三飛に仕留めたが、城所(元ソフトバンク)には低めの変化球を右前に運ばれた。
     プロ3年間で1軍登板が一度もなく、フォームの変更を受け入れた。今季後半には手応えをつかみかけていたにもかかわらず、育成契約のない戦力外通告を受けた。「(変更後1年での戦力外に)葛藤はあったが、勝負の世界なので仕方ない。(フォームを戻したのは)本来の自分の姿を見てもらいたかったから。悔いはない」。上手投げの練習期間はわずか3週間という。最速は141キロだった。
     球場には父慎一さん(50)も駆け付けた。「父は自分よりも緊張していたと思う。まだまだ頑張っている姿を見せたい。野球をやめる年齢ではない」。21歳は家族と共に吉報を待つ。(狭間優作)

    引用元: 元オリ・佐藤世那「チームの方針でサイドスローにしたのに1年でクビになった」

    【<プロ野球トライアウト>元オリックス佐藤世、充実「悔いない」上手投げに戻しマウンドへ】の続きを読む

    1: 風吹けば狗鷲 2018/10/06(土) 19:30:46.24 ID:CL7fhzX5d
    2018年プロ野球ファーム日本選手権 表彰選手
    【最優秀選手賞】
    熊谷 敬宥(阪神)
    【優秀選手賞】
    馬場 皐輔(阪神)
    橋本 到(読売)

    引用元: 【悲報】ファーム日本選手権、表彰選手が全員仙台育英

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    1: 風吹けば狗鷲 2018/07/28(土) 15:15:36.66 ID:Eykmc03T0
    やったぜ。

    仙台育英が2年連続27度目の優勝 古川工を継投で完封

     
    コメント

    デイリースポーツ

     「高校野球宮城大会・決勝、仙台育英7-0古川工」(28日、楽天生命パーク宮城)

     仙台育英が2年連続27度目の優勝を決めた。先発のエース・田中星流投手(3年)から背番号10右腕、大栄陽斗投手(2年)への継投で古川工打線に得点を与えなかった。

     打線も三回に2点を先制すると、六回から3イニング連続で得点を重ね、八回には3点を奪ってダメを押した。

     7年ぶり2度目の夏甲子園を目指した古川工は九回にヒットと振り逃げで1死一、三塁としたが、併殺で得点機を逸した。

    引用元: 【速報】仙台育英、甲子園出場決定!!!

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    楽天・西巻賢二【写真:高橋昌江】

     幼少期に楽天ジュニアでプレーし、高校時代を仙台で過ごした青年が、杜の都で勇躍するその日に向けてイースタンで研鑽を続けている。楽天の西巻賢二内野手が2軍で遊撃手として活躍を見せ、高卒1年目ながら1軍でも出場機会を獲得してみせた。物おじすることなく奮闘する若鷲の存在は、不振に苦しむチームにとっても未来に向けて明るい材料のひとつとなるはずだ。

    【動画】攻守に才能を発揮! 高卒新人・西巻が魅せる野球センス!

     仙台育英高校で主将として活躍した西巻は、2017年のドラフト6位で楽天から指名を受けてプロ入りを果たす。福島県出身の同選手にとってもお膝元となる東北の球団で、プロ野球選手としての第一歩を踏み出していく形となった。

     西巻は入団会見で自身のアピールポイントを「守備力」と語り、「その守備の中でも判断力や、とっさの動きに注目していただきたいです」と、いわゆる”野球脳”についての自信を垣間見せていた。担当の上岡良一スカウトも「高校生の中でもトップクラスの守備力です。野球をよく知っている、いわゆる野球センスが優れているというところが彼の一番の特長です」と語ってその野球センスを絶賛しており、知性の高さが大きな武器のひとつであると形容できそうだ。

     プロに入ってからも物おじしない姿勢を見せ、プロ入り直後の1軍キャンプでも存在感を発揮。開幕1軍こそ果たせなかったが、2軍では60試合に出場して規定打席にも到達し、打率.228ながら5本塁打を放って小柄な体に秘めたパンチ力も証明している。

     守備面でも高卒1年目とは思えない落ち着きを見せ、遊撃手として前評判通りの活躍を披露している。6月半ばには早くも1軍昇格を勝ち取り、打席に立つ機会こそなかったものの、2試合に出場して貴重な経験を積んでいる。

    楽天ジュニア出身の選手が楽天のユニホームを着るのは史上初

     地元の仙台育英高校で3年間を過ごした西巻だが、小学6年時には楽天ジュニアでプレーした経験を持っている。上岡スカウトが「初めて楽天ジュニア出身の選手が、楽天イーグルスの本当のユニホームを着るので、そういった本人のうれしさもあると思います」と話した通り、楽天ジュニア出身の選手がイーグルスに入団するのは史上初。順調に実力をつけて主力へと成長を遂げれば、地元出身の生え抜きスターとしてファンの熱い後押しを受ける姿も容易に想像できるはずだ。

     たびたび落ち着きを称賛される、知性は日常生活でも生かされているようで、ルービックキューブを2分弱で全面揃えられるという意外な特技も持っている。嶋や茂木をはじめ、リーダーシップを備えた選手が多い楽天にあっても、西巻が野球脳と知力を兼備した次代のリーダーとなりうる資質は十分だろう。

     背番号「67」は、自身と同じく東北出身の銀次が2011年まで背負った番号でもある。入団会見の場で背番号を知ったという西巻は「やっぱりこれまで色々な方々がつけてきた背番号なので、恥のないように、しっかり責任と自覚を持って頑張っていきたいと思っています」とコメントしており、押しも押されもせぬ主軸へと成長した先輩同様の活躍を見せられるか注目されるところだ。

     167センチと小柄ながら随所で野球センスを感じさせる俊英は、高校時代と同様に走攻守のすべてでチームを背負って立つ存在となれるだろうか。ドラフト6位という立ち位置でのプロ入りではあったものの、秘めたるスター性は十分。高校時代に惜しくも到達できなかった栄冠を、同じく仙台を本拠地とする楽天にもたらすための戦いはまだ始まったばかりだ。  【杜の都一筋でプレーする高卒新人 野球センス溢れる楽天・西巻にかかる期待】の続きを読む

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    練習試合で選手に語り掛ける須江監督(中央奥)
     元部員の飲酒、喫煙問題で6カ月間、対外試合が禁止されていた仙台育英高硬式野球部の処分が今月5日に解けた。佐々木順一朗前監督(58)に代わって須江航(わたる)・秀光中教校軟式野球部監督(35)が新監督に就任。処分期間中はボランティア活動に力を入れた。夏の甲子園を目指す宮城大会の開幕を7月14日に控え、練習試合を重ねる。

    【仙台育英飲酒問題】引責辞任を表明する佐々木監督(当時)

     多賀城市の同校多賀城キャンパス野球場で6月16日にあった盛岡大付(岩手)との練習試合。「いくぞー」。攻守の切り替えのたびに選手の大きな声が響いた。守備位置に向かうのも全力疾走。3年の阿部大夢(ひろむ)主将(18)は「やっと試合ができる」と喜びをかみしめた。

     監督交代は昨年12月。就任して間もなく須江監督は選手に語り掛けた。

     「もう自分たちのために野球をやることはなくなった。これからは人のためにやろう」

     新体制のテーマの一つは「地域の人たちと感動を分け合う」。選手は地域の除雪や清掃などボランティア活動に今まで以上に取り組んできた。住民からはお菓子などの差し入れや、応援の手紙が届くようになったという。

     問題の本質を選手と共有しようと、1対1の面談にも時間を割いた。須江監督は「なぜこういうことが起きてしまったのかを話し合った。心のケアという面もあった」と振り返る。

     対外試合の解禁まで紅白戦に力を注いだ。「公平にはできなくても平等にはできる」と須江監督。レギュラーを決めずに2、3年の77人全員が打席に立てるようにした。阿部主将は「この時期でもまだみんなにチャンスがある。全員がやる気を失わずに練習に励んでいる」と話す。

     春夏合わせて38度の甲子園大会出場を誇るが、再出発したチームの目標は「笑顔で終わること」。「優勝」や「甲子園」という言葉はあえて選ばなかった。阿部主将は「つらい時も支えてくれた人たちのために恩返ししたい」と意気込む。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180627-00000005-khks-soci

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