狗鷲タイムス

楽天イーグルスを中心に管理人が気に入ったスレをまとめるブログです

    7辰己涼介

    1: 風吹けば狗鷲 19/05/24(金)23:52:30 ID:txA
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    <楽・ロ>2回2死二塁、マレーロを打ちとりガッツポーズする美馬 (撮影・白鳥 佳樹) 

     ◇パ・リーグ 楽天3—2オリックス(2019年5月24日 楽天生命パーク)

     楽天・美馬が6回6安打2失点と粘り、4月20日のオリックス戦(楽天生命パーク)以来、約1カ月ぶりとなる3勝目を挙げた。

     「ほんと、めちゃくちゃうれしい!」

     その言葉にすべてが詰まっていた。岸、則本を欠いた投手陣で、ローテーションの柱を任されながら勝ち星に見放されてきた。
    この日は初回から飛ばし、2死から小島を131キロのチェンジアップで空振り三振。2回は2死から頓宮に左前打を許したが、一発のあるマレーロを140キロのシュートで中飛に打ち取った。

     「いい滑り出しができた。いつも序盤に失点しているので」

     中盤に2つの犠飛で失点したが、ドラフト1位ルーキー・辰己の活躍でチームは逆転。7回からは継投で逃げ切った。同点の適時三塁打と暴投での生還で勝ち越し点をもぎ取った辰己は「美馬さんがしっかりコーナーを突いた投球をしていたので何とか援護したかった」。
    美馬は「新人なのに関係なく思い切りプレーしている。凄い」と辰己に感謝しながら「こういう投球を続けていきたい」と前を向いた。

    引用元: 楽天美馬「めちゃくちゃうれしい」1カ月ぶり白星 辰己に感謝「新人なのに凄い」

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    1: 風吹けば狗鷲 2019/05/24(金) 23:23:28.47 ID:yQt8tuq00
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    楽天対オリックス 5回裏楽天無死一塁、中越え適時三塁打を放つ辰己(撮影・足立雅史)


    <楽天3−2オリックス>◇24日◇楽天生命パーク

    楽天の若き力が、今季3勝を献上していたオリックス山岡に初黒星をつけた。1点を勝ち越された直後の5回無死一塁から、ドラフト1位の辰己涼介外野手が右中間を割る適時三塁打。
    セーフティーバントの構えで2球揺さぶった後のファーストストライクを「1発で捉えられた」とうなずいた。4月5日の対戦では3打数無安打。初めてプロのエース級と相対し「一流の投手を、身をもって感じることができた。1つ(打つべき相手の)目標ができた」と話していた。10日の再戦での初ヒットに続き成長を示した。

    引用元: 辰己!小郷!楽天ルーキーが3勝献上の難敵山岡攻略

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    1: 風吹けば狗鷲 2019/05/23(木) 09:06:57.29 ID:jD4w0TOFr
    そりゃ熱男とかおるソフトバンクに行きませんわ
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    引用元: 【悲報】浅村栄斗さん、やっぱ陰キャだった

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    1: 風吹けば狗鷲 2019/05/20(月) 12:15:43.83 ID:0OAMZLT6d
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    降格も貴重な経験となった
     復調を感じさせる一発だった。5月6日の西武戦(メットライフ)、1点を追う3回だった。初めて二番で起用された辰己涼介が、本田のカットボールをバックスクリーンへ運んだ。ドラ1ルーキーのプロ初アーチが反撃の口火となり、チームは8点を奪って勝利。連敗を4で止めた。

     外れ1位とはいえ、巨人、阪神、ソフトバンクと4球団が競合した逸材。春季キャンプでは攻守走で光るものを見せ、開幕一軍入りを果たした。だがプロの世界は甘くなかった。打率.208と不振にあえぎ、4月22日に二軍落ち。平石洋介監督は期待を込めて「打撃だけ(が課題)ではない」と語った。

     二軍にいたのは10日間。「悔しかったけど力がないと再確認できた。少しでもレベルアップできた」。ほぼ連日、居残ってバットを振った。打撃はもちろん、走塁も一から鍛え直した。

    「自分の打撃を見失っていた」。意識したのは、中堅や逆方向への強い当たりだ。バックスクリーンへの一撃は、確かな自信につながる。「自分のポイントに来た球をミスせず打てた」と笑った。

     43打席目で一発は出たが、16試合に出場し盗塁は1つだけ。50メートル走を5秒7で駆け抜ける快足の持ち主としては、物足りない。平石監督は「今は余裕がある。ヒットが出て、気持ちも楽になったのではないか。プロの世界で、打率はメンタルが左右されるからね」とさらなる活躍を予想した。「原石」が今後どんな輝きを放つのか、楽しみにしたい。

    引用元: 楽天・辰己涼介 レベルアップできた10日感/本領発揮はこれからだ!

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    1: 風吹けば狗鷲 2019/05/09(木) 09:05:12.92 ID:nBvgSLBnd
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    エッチだw

    引用元: 【画像あり】サヨナラタイムリーを放った楽天辰己、ウィーラーに豪快な顔射をされる

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    1: 風吹けば狗鷲 2019/05/07(火) 12:28:16.99 ID:6TQGKtvsd
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    初本塁打の記念球を手に笑顔を見せる辰己
    ◆西武4―8楽天(6日・メットライフドーム)

     楽天のドラフト1位・辰己がプロ初アーチを放った。西武戦で、初めて2番で起用され、1点を追う3回に本田のカットボールを豪快にバックスクリーンへ運んだ。2日連続で視察した三木谷オーナーも大絶賛。楽天は、ゴールデンウィーク(GW)は12球団で“最弱”となる2勝7敗に終わったが、最後にニューヒーローが現れた。

     「緊張したことがない」と言い放ち、目標に「名球会入り」「トリプルスリー」を公言するなど、ビッグマウスにも注目が集まる辰己。高みを目指す姿勢は、今に始まったことではない。中学1年時にクラス全員が書き込んだ「将来の夢」に「世界一のプロ野球選手に絶対なる!」と記しているのだ。

     常に頂点を目指しているからイチローが現役を引退した際には「一緒にプレーしてみたかったです」と本気で悔しがった。2軍落ちする前は、少ない出場機会で実戦感覚を失い、結果を欲しがるあまり、当てにいく打撃になってしまっていたが、10日間の2軍生活で本来の力強さを取り戻した。

     プロ38打席目で飛び出した待望の初アーチにも派手なガッツポーズはなし。大きな夢に向けた第一歩にすぎないことを、辰己自身が誰よりも知っているからだ。(楽天担当・片岡 泰彦)


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190506-00000242-sph-base

    2: 風吹けば狗鷲 2019/05/07(火) 12:28:40.69 ID:6TQGKtvsd
    【楽天】苦悩のドラ1辰己「やっと出た」プロ初アーチ、三木谷オーナー「大きく育って」
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    3回2死、辰己が中越えにプロ初本塁打を放つ(カメラ・宮崎 亮太)
    ◆西武4―8楽天(6日・メットライフドーム)

     楽天のドラフト1位・辰己がプロ初アーチを放った。西武戦で、初めて2番で起用され、1点を追う3回に本田のカットボールを豪快にバックスクリーンへ運んだ。2日連続で視察した三木谷オーナーも大絶賛。楽天は、ゴールデンウィーク(GW)は12球団で“最弱”となる2勝7敗に終わったが、最後にニューヒーローが現れた。

     苦しんだ分だけ、喜びも大きかった。辰己が捉えたボールは、高々と上がってバックスクリーンへ消えていった。3回、プロ初アーチが逆転勝ちの起点となる同点弾となった。「やっと出たっていう感じですね。素直にうれしいです」。ベンチに戻ってナインの祝福を受けると、自然と表情も崩れた。

     外れ1位とは言え、巨人など4球団が競合した即戦力。田中、オコエらと激しい外野の定位置争いをしながら開幕1軍の座をつかんだが、打率2割8厘と結果が出ずに4月22日に2軍落ち。「ごちゃごちゃになっていて冷静になれていなかった。自分の打撃を見失っていた」。立命大で関西学生連盟史上2位【注】の122安打を放ったヒットメーカーも悩みが尽きなかった。

     ファームで原点回帰した。「自分のタイミング、ポイントで数を打つことで、しっくり来る感触があった」と、練習時間以外でもバットを振り続けた。2軍にいたのは10日間で「悔しかったけど自分には力がないと再確認できた。少しでもレベルアップ出来た」。持ち味でもある中堅、逆方向への当たりも戻ってきた。

     2日連続で視察に訪れた三木谷オーナーも「すごいね。振りが速い」と絶賛。さらには笑顔で「大きく育ってほしい。走攻守そろった期待の星」と上機嫌だった。平石監督も「見事なホームラン。チームにとっても大きな1点になった」とたたえた。

     GWは2勝7敗。5つあった貯金はなくなり借金生活も経験したが5割に戻した。小学生時代は「友達が少なくて…」と大型連休でも独り公園に向かい、地面に打席の形に線を引いて素振りを欠かさなかった辰己。ライバルの田中、オコエに結果が出ない中で、頼もしい一振りだった。(安藤 宏太)

     【注】同連盟史上1位は123安打で関学大の田口壮(現オリックス1軍野手総合兼打撃コーチ)が記録。

     ◆辰己 涼介(たつみ・りょうすけ)1996年12月27日、神戸市生まれ。22歳。藤原台小1年から「神戸北リトル」で野球を始め、3年から「大淀ボーイズ」でプレー。有野中では硬式の「神戸三田ドジャース」に所属。社(やしろ)高では1年秋からベンチ入り。立命大では1年春からリーグ戦に出場した。180センチ、74キロ。右投左打。年俸1500万円。

    引用元: 【楽天】辰己、高みを目指す姿勢は昔から…中1時に「世界一のプロ野球選手に絶対なる!」

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    1: 風吹けば狗鷲 2019/05/07(火) 12:19:29.18 ID:6TQGKtvsd
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    プロ初本塁打のボールを手に笑顔でポーズをとる辰己(C)共同通信社
     6日の西武戦で楽天の辰己涼介(22=立命大)がプロ1号となる同点ソロアーチ。パ・リーグの新人ではオリックス・頓宮に次ぐ2人目となる一発でチームを勢いづかせ、連敗を4で止めた。

    「やっと出たって感じ。素直にうれしいです」

     開幕1カ月で訪れた「プロの壁」にも動じなかった。開幕3戦目で初スタメンに抜擢されながら徐々に出場機会が減り、4月22日には二軍落ち。

     ファームで実戦経験を積んで結果を出す一方、感覚に頼りがちだった走塁面はコーチ陣から徹底指導を受けてプロ仕様に変えた。

     出身は2004年春のセンバツで1度しか甲子園の土を踏んでいない兵庫県立社高。本人も“聖地”とは無縁だったが、プロ入りに照準を合わせ、普段の練習から試合では使用しない木製バットを黙々と振り続けた。時に金属の打ち方を忘れるほど、プロへの意識を高めていたという。

     この日、観戦した三木谷オーナーは「走攻守揃った期待の星。大きく育ってほしい」と絶賛。振り返れば辰己は、同じく“御前試合”となった開幕3戦目のプロ初打席で四球を選んで初打点。初安打、初盗塁も決めていた。旺盛な向上心を含め、オーナーのハートをがっちりつかんでいる。

    引用元: プロ1号の楽天ドラ1辰己は三谷オーナーご執心の“意識高い系”

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