狗鷲タイムス

楽天イーグルスを中心に管理人が気に入ったスレをまとめるブログです

    2太田光

    1: 風吹けば狗鷲 2019/01/18(金) 21:48:39.54 ID:75ZMm21N0
    no title

    投内連係で二塁に送球する楽天太田(撮影・野上伸悟)

    沖縄・久米島キャンプでの1軍スタートが決まった楽天のドラフト2位太田光捕手(22=大商大)が、母校NO・1捕手を目指す。

    広陵(広島)出身の捕手は他にも現在、巨人小林誠司(29)、広島の白浜裕太(33)と中村奨成(19)がいる。4人目となった太田はプロの先輩たちに気後れすることなく、レギュラー取りを狙う。

       ◇   ◇   ◇

    開幕1軍とともに、太田が心に秘めた野望を口にした。「いずれは広陵の捕手の中で一番になりたい」。母校は現在、巨人小林、一昨年のドラフトで注目を集めた中村ら4人の捕手を輩出する。捕手出身の加藤康彦コーチ指導のもと、好捕手が育つ土壌がある。
    「広陵一」は球界一の捕手を目指すことに他ならない。新人合同自主トレ8日目の18日は、ブルペンで「初めて」座った状態で則本佳樹(24)の投球を受けた。「一番は投手が見やすくて、投げやすいように構えることを意識している」と、新人らしからぬ落ち着いたキャッチングを見せた。

    昨年末に、広陵出身のプロが開催する少年野球教室で3人と対面し刺激を受けた。理想の捕手像は「投手から信頼され、野手からも信頼され、チーム全体から信頼される捕手。
    そして相手チームからも認められるように」と話す。高校、大学で主将を務め、関西6大学リーグでは8季中6度の優勝を果たすなど、捕手で育まれたリーダーシップにも期待がかかる。

    もちろん、守備だけで起用される世界でないことは分かっている。「自分が打つことで勝つ確率は上がる。今は日々筋肉痛ですけど、振る力はついてきている」と打撃にも力を入れる。とはいえ高校時代は4番、大学でも4年春には打率5割2分2厘で首位打者に輝いた打力の持ち主だ。
    「まずは1軍に残らないと始まらない。そこで与えられたチャンスをものにしていくだけです」。今年から捕手登録の岡島豪郎(29)、山下斐紹(26)らが2軍スタートとなった捕手激戦区の楽天にまた1人、つわものが加わった。【野上伸悟】

    https://www.nikkansports.com/m/baseball/news/201901180000780_m.html?mode=all

    引用元: 楽天2位太田光「広陵の捕手の中で一番になりたい」

    【楽天2位太田光「広陵の捕手の中で一番になりたい」 】の続きを読む

    1: 風吹けば狗鷲 2018/11/22(木) 17:20:03.34 ID:Y/Ha9dz00
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181122-00000147-sph-base
     楽天の新入団選手発表会見が22日、仙台市内で行われ、ドラフト2位・太田光捕手(22)=大商大=は目標に”退寮までに結婚”を掲げた。

     大学3年までは居酒屋でバイトをしていたこともあって、料理が得意だという太田。得意のハンバーグを作る際にはソースや香辛料にまでこだわる力の入れっぷりだが、
    「寮を出た後には頑張って作りたい。いや、でもその時は多分結婚していると思うので、作ることは減ると思う」と話し、さらに「したいですね。寮を出るときに一人暮らしだと生活面が大変だと思うのでサポートしてくれる人が必要かなと思う」と続けた。

     楽天の新人選手は、来年1月から仙台市内の寮に入る。大卒の選手の場合、原則では結婚した場合を除き、1、2年で退寮することが出来る。目標のタイムリミットは意外と短い。

    引用元: 【楽天】ドラ2太田光、まさかの目標は退寮までの結婚「1人暮らしだと生活面が大変だと思う」

    【【楽天】ドラ2太田光、まさかの目標は退寮までの結婚「1人暮らしだと生活面が大変だと思う」 】の続きを読む

    20181112-OHT1I50098-L

     キャッチャーらしく送球のポーズをする太田

     楽天のドラフト2位・太田光捕手(22)=大商大=が12日、大阪市内で契約金7000万円、年俸1200万円で契約合意した。

     ユニホームにも初めて袖を通し「写真で見ないと分からないけど、かっこいいですね」と笑った太田。「正式にこういった形で話をして頂いて、これからいよいよプロとしてやっていくんだなという実感が出てきました」とプロ野球選手としての第一歩を踏み、心を躍らせた。

     大商大では1年から捕手の定位置をつかみ、4年春には5割2分2厘と脅威の打率を残して関西六大学の首位打者にも輝いた。攻守に高いポテンシャルを持ち、即戦力として期待される扇の要に長島スカウト部長は「1年目からバリバリ、レギュラー争いをして、嶋選手を脅かす存在になってほしい」と期待。12月には34歳となり、長年楽天を支えてきた正捕手・嶋を超える存在となるべく太田は「その期待に応えられるように一生懸命頑張っていきたい」と決意を新たにした。

     ◆太田 光(おおた・ひかる) 1996年10月14日、岡山・倉敷市生まれ。22歳。小学2年から「西浦(せいほ)少年野球」で始める。連島(つらじま)中では「倉敷ドリームボーイズ」でプレー。広陵高では3年夏の甲子園で1回戦敗退。大商大では1年春に最優秀選手、4年春に首位打者、ベストナインを4度受賞。お笑いコンビの爆笑問題・太田光とは読みが「ひかる」と「ひかり」で1文字違い。177センチ、75キロ。右投右打。家族は両親と兄、妹。

     楽天からドラフト2位で指名された大商大・太田光捕手(ひかる、22)が「爆笑問題特需」に期待した。

     名前の読みが1文字だけ異なるとは言え、漢字の表記ではお笑い芸人の爆笑問題・太田光(53、ひかり)と同姓同名。本家のことはこれまでテレビでしか見たことがないと言うが「名前だけで注目してもらえるので運はいいなと思います。同年代にはあまり言われないけど、大人の方には小さい頃から頻繁に言われていた」とファン獲得へ心を躍らせた。

     今季の楽天は2年目の田中和基外野手(24)が18本塁打を放つなどしてブレイク。「1年目からレギュラーを取れるように、遠慮せずにどんどん強気でプレーして、将来的には日本を代表するようなキャッチャーになりたい」と決意を新たにした太田が、田中に続く“爆笑問題出世”を虎視たんたんと狙っていく。

     ◆太田 光(おおた・ひかる)1996年10月14日、岡山・倉敷市生まれ。22歳。小学2年から「西浦(せいほ)少年野球」で始める。連島(つらじま)中では「倉敷ドリームボーイズ」でプレー。広陵高では3年夏の甲子園で1回戦敗退。大商大では1年春からレギュラー。1年春に最優秀選手、4年春に首位打者、ベストナインを4度受賞。177センチ、75キロ。右投右打。家族は両親と兄、妹。

    1: 風吹けば狗鷲 2018/10/26(金) 20:40:54.27 ID:jdiDnh080
    楽天2位・太田に指名あいさつ 即戦力捕手「すべてにおいて嶋さんを超えないと」
    10/26(金) 20:26配信
    no title

    楽天にドラフト2位指名された太田光捕手(22)=大商大=が26日、東大阪市の同大学で指名あいさつを受けた。



     太田はクレバーで強肩強打が魅力の即戦力捕手。チームは嶋の後継者となる正捕手育成が急務だが、
    「1年目から遠慮せずやっていきたい。すべてにおいて嶋さんを超えないとレギュラーは獲れない」と意気込んだ。

     担当の愛敬スカウトも「配球などの技術面はもちろん統率力もある。将来はキャプテンになってほしい」と期待を込めた。

    2: 風吹けば狗鷲 2018/10/26(金) 20:41:09.78 ID:jdiDnh080

    引用元: 楽天ドラ2太田光「1年目から全てにおいて嶋を超える」

    【楽天ドラ2太田光「1年目から全てにおいて嶋を超える」 】の続きを読む


    20181025-OHT1I50193-L

    大商大・太田光(ひかる)捕手は楽天2位指名を受け、家族で記念撮影。左から父・正浩さん、妹・愛永(まなえ)さん、母・真理さん。広陵、明大で野球部だった兄・創(はじめ)さんはこの日不在
      ◆プロ野球ドラフト会議 supported by リポビタンD(25日・グランドプリンスホテル新高輪)

     楽天から2位指名された大商大・太田光(ひかる)捕手(22)が“本家超え”を誓った。お笑いコンビ「爆笑問題」の太田光(ひかり、53)と“同姓同名”。「いま太田光と言えば断然、爆笑問題さん。それが自分に変わるぐらいになりたい。チームを勝たせる捕手になる」。広陵高時代に甲子園出場を果たした際、爆笑問題のラジオ番組に呼ばれたが、まだ高校生だったため、父・正浩さん(48)が代理で電話出演。「番組に呼んでもらえるぐらいプロで結果を出したい」と意気込む。

     この日、同大学ホール内で、部員135人でドラフト中継の映像を見守ったが、オリックス1位指名で「太田…椋」とコールされた際には一瞬の間に歓声、ためそして爆笑。「太田椋くん(天理高)の上位指名は予想していたので僕は平気だった」と笑顔。本家顔負けの笑いを取った太田光がプロでも、リードとバットで結果を出す。

    このページのトップヘ