狗鷲タイムス

楽天イーグルスを中心に管理人が気に入ったスレをまとめるブログです

    51小郷裕哉

    1: 風吹けば狗鷲 2019/05/24(金) 23:23:28.47 ID:yQt8tuq00
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    楽天対オリックス 5回裏楽天無死一塁、中越え適時三塁打を放つ辰己(撮影・足立雅史)


    <楽天3−2オリックス>◇24日◇楽天生命パーク

    楽天の若き力が、今季3勝を献上していたオリックス山岡に初黒星をつけた。1点を勝ち越された直後の5回無死一塁から、ドラフト1位の辰己涼介外野手が右中間を割る適時三塁打。
    セーフティーバントの構えで2球揺さぶった後のファーストストライクを「1発で捉えられた」とうなずいた。4月5日の対戦では3打数無安打。初めてプロのエース級と相対し「一流の投手を、身をもって感じることができた。1つ(打つべき相手の)目標ができた」と話していた。10日の再戦での初ヒットに続き成長を示した。

    引用元: 辰己!小郷!楽天ルーキーが3勝献上の難敵山岡攻略

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    1: 風吹けば狗鷲 2019/05/22(水) 12:13:51.02 ID:qaINU3X7d
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    打撃練習の合間に談笑する小郷裕哉(右)と渡辺佳明(2019年3月6日撮影)

    引用元: 楽天7位小郷と6位渡辺に期待、練習中激突から復活

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    1: 風吹けば狗鷲 2019/03/06(水) 22:23:58.58 ID:5axV1bOLd
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    打撃練習の合間に談笑する小郷(右)と渡辺佳


    楽天ドラフト7位の小郷裕哉外野手(22=立正大)が、地元で開幕1軍への活路を開く。
    チームは6日、岡山・倉敷マスカットスタジアムで練習を開始。
    8日の阪神戦をはじめオープン戦3試合を予定している同球場は「走れば10分で実家に着きます」という“超地元”で、家族も応援に駆けつける予定。試合をするのは夏の甲子園出場を決めた14年の岡山県大会決勝以来とあって「かなりいいイメージはありますよ」と笑う。
    当時、小郷ら関西高が決勝で破った岡山理大付の主砲がオリックスドラフト2位の頓宮裕真内野手(22=亜大)だった。「頓宮、ヤバイですよね。メチャクチャ打ってるじゃないですか!」。
    高校は岡山、大学では東都と同じ舞台でしのぎを削ってきた頓宮は、5日のヤクルトとのオープン戦でも1発を放つなどバットで強烈なアピールを続けている。刺激を受けないはずがない。
    テレビで見てきた投手との対戦に「名前負けしているところがあった」と立ち合いから圧倒されていた打撃面だが、逆方向への意識を徹底することで少しずつ結果は出始めている。1日の台湾・ラミゴとの親善試合では初めてマルチ安打を記録した。守備も含めた課題と向き合いながら、自慢の快足と盗塁技術を披露する機会を虎視眈々(たんたん)とうかがっている。

    引用元: 楽天小郷「走れば10分」地元倉敷で開幕1軍へ活路

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    1: 風吹けば狗鷲 2019/02/22(金) 11:26:05.12 ID:7fKb3p5Qd
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    守備練習で軽快な動きを見せる楽天小郷(2019年2月4日撮影)

    引用元: 楽天7位小郷裕哉、遅咲きの大学時代いかした冷静さ

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    1: 風吹けば狗鷲 2019/01/23(水) 16:26:18.72 ID:Nt36VCvTd
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190123-00000067-spnannex-base


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    50メートル5秒8の俊足と強肩を生かして1番打者の座を狙う楽天・小郷(撮影・沢田 明徳)

     【19年版球界新士録 楽天・ドラフト7位 小郷裕哉外野手】念願だったプロ野球選手という夢をかなえたが、日の当たる道を歩んできたわけでない。楽天・小郷のドラフトの指名順位は7位。
    「今までスポットライトを浴びるタイプではなかったので。やってやるぞという気持ちが強い」。反骨心を胸に新人合同自主トレで精力的にメニューをこなす。

     何度となく悔しさを味わい、そのたびに強くなった。岡山の強豪校・関西出身。高校通算28本塁打の強打者として注目を浴びてプロ志望届を出したが、指名漏れとなった。立正大に進むも「想像以上にレベルが高くて、プロに行きたいと思えなくなった」と振り返る。プロという目標はいつのまにか消えていた。

     50メートル走5秒8の俊足と強肩を生かして3年春からレギュラーとなり、昨年秋にリーグ優勝と明治神宮大会優勝に貢献した。ただ、昨年6月の大学日本代表選考合宿に最速155キロ右腕の弟・賢人(東海大2年)とともに参加。弟だけが代表入りしたことに「複雑だった」としながらも「負けたくないという気持ちになれた」という。

     同期入団のドラフト1位・辰己(立命大)も同じ俊足巧打の外野手だが「プロに入ったらドラフトの順位は関係ないので」と小郷。2月の沖縄・久米島キャンプは1軍スタートが決まった。プロで目指すのは1番打者だ。「頑張っていればいつか花が開くと信じている」。日陰を歩いてきた「韋駄天(いだてん)」が、泥くさくアピールを続ける。 (重光 晋太郎)

     ◆小郷 裕哉(おごう・ゆうや)1996年(平8)8月3日生まれ、岡山県出身の22歳。小学1年から野球を始め、関西では2年春、3年夏の甲子園出場。立正大では2年秋に内野から外野に転向。3年春にレギュラーに定着し、秋にはリーグ2位の打率・347。遠投は105メートル。1メートル78、85キロ。右投げ左打ち。

    引用元: 楽天ドラ7小郷 幾多の屈辱乗り越えた反骨の「韋駄天」

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    立正大優勝祝賀会に訪れた野村克也氏にあいさつするDeNAドラフト2位伊藤(左)と楽天同7位小郷(撮影・金子真仁)

     楽天ドラフト7位、立正大・小郷裕哉外野手(22=関西)があこがれのノムさんと初対面を果たした。19日、都内で同大の秋の東都大学リーグならびに明治神宮野球大会の優勝祝賀会に行われ、野球評論家の野村克也氏(83)が訪れた。同大の坂田精二郎監督(44)がシダックス時代の教え子という縁がある。

    祝賀会の途中、小郷はDeNAドラフト2位の伊藤裕季也内野手(22=日大三)とともに、野村氏のもとへあいさつに向かった。直立不動から「楽天に7位で指名されました小郷です」と頭を下げると「ま、頑張れ」と励まされた。

    小郷は「野村さんの著書を読んで、野球の知識などを吸収してきました。ご本人にお会いできたことは、自分の人生でも忘れられない日になりました」と感激した様子。来年1月の入寮時にも、野村氏の著書を5冊ほど持ち込む予定だという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181219-00423347-nksports-base 

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    楽天7位指名の立正大・小郷裕哉外野手は、契約に合意し、ユニホームを着てガッツポーズ(撮影・赤堀宏幸)
     楽天はドラフト7位で指名した
    立正大小郷裕哉外野手(22)と17日、東京都内で契約交渉を行い、契約金2700万円、年俸700万円(金額いずれも推定)で合意した。

     攻守走三拍子揃った外野手として期待される小郷は、「初めての契約で、プロとして自覚しないといけないと思った。同じ外野手で辰己選手(立命大)が1位指名で入るし、先輩の田中(和基)選手が活躍しているので、会ったことはないが、負けないようにがんばりたい」と意気込みを話した。

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