狗鷲タイムス

楽天イーグルスを中心に管理人が気に入ったスレをまとめるブログです

    3浅村栄斗

    1: 風吹けば狗鷲 2018/11/20(火) 14:05:12.79 ID:iXOk4NRFdHAPPY
    杉のやの鯛だしラーメン

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    引用元: 岸「栄斗、これ食えうまいぞ!」←食わせそうなもの

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     国内フリーエージェント(FA)権を行使した西武・
    浅村栄斗内野手(28)が楽天に移籍する意思を固め、近く決断することが19日、分かった。今季、打点王を獲得する活躍で10年ぶりの優勝に貢献したレオの主将は同日、オリックスに断りの連絡を入れ、西武との最終交渉に臨んだが、野球選手としてのさらなる成長を求め、杜の都に戦いの本拠を移す。

     西武を引っ張ってきた浅村が、野球人生のネクストステージに楽天を選ぶ。この日午前、交渉を望んでいたオリックスへ断りの連絡を入れ、代理人を伴って西武・渡辺久信シニアディレクター兼編成部長(53)と最終交渉。残留を求める西武からはその場で、これまでの3年総額15億円から新たに4年総額20億円を超える大型契約を提示された。

     だが、7日のFA宣言前にサンケイスポーツの取材に対し、「あと10年できるか分からない野球人生なので、後悔したくない気持ちが強い」と激白し、12日には28歳の誕生日を迎えた浅村。関係者の話を総合すると、新たな環境での戦いに身を置くことを決意したもようだ。

     ソフトバンクも4年総額25億円を超える破格の条件を示していたが、三笠球団統括本部長はこの日、状況について「ご本人の権利で動いていることですから、ご本人に聞かれたら」と歯切れが悪く、苦戦中であることをうかがわせていた。

     楽天は4年総額20億円超の大型契約と、背番号「3」を用意。そして“つながり”が移籍へ後押しした。楽天の石井一久ゼネラルマネジャー(GM、45)は、浅村がプロ入りした2009年から5年間チームメート。16年オフに西武からFA移籍した岸も在籍し、5年間ともに西武でプレーして公私で慕う渡辺も今季から楽天に復帰。新天地でもすんなりと溶け込める環境が整っている。

     今季12球団ワーストの520得点と得点力不足に悩まされた楽天は、シーズン中から水面下で浅村を調査。15日に交渉が解禁されると、積極的にコンタクトを取り、熱意を伝えてきた。

     東京都内で行われた前日18日の初交渉では、石井GMが「セカンドを守れて打撃もすごくて、背中で引っ張れるようなスペシャルな選手はなかなかいない。なかなかいないというか、もう現れないと思う」と絶賛。浅村も石井GMに対し、移籍を経験した際の心境を聞くなど、ディナーを取りながらの約2時間の交渉は、和やかに行われた。

     浅村は「育ててもらったライオンズには本当に感謝している」と、最後までチーム愛とのはざまで揺れたが、「環境を変えてやりたい気持ちもある」と吐露していた。優勝チームから同一リーグ最下位チームへのFA移籍は、03年オフの村松(ダイエー→オリックス)、11年オフの小池(中日→DeNA)に次いで3人目。浅村が、杜の都を主戦場に新たな伝説を作る。

    1: 風吹けば狗鷲 2018/11/19(月) 01:38:39.87 ID:yTrzx9Qv0
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    楽天は18日、国内フリーエージェント権(FA)を行使した西武浅村栄斗内野手(28)と都内で初交渉を行った。

    テーブルの席には石井GM、立花社長が着き、食事を取りながらの交渉は、予定していた時間よりも長引き、熱のこもった時間となった。球団側は背番号「3」を用意。楽天史上最高額となる4年総額20億円以上の大型契約も提示したとみられる。

    浅村は他球団との交渉が終わっていない状況を踏まえ、発言を控えるため、会見場に姿を現さなかった。

    予定していた2時間の交渉時間をオーバーし、15分ほど遅れて石井GMが会見場に現れた。浅村も登壇する予定だったが、他球団との交渉が全て終わっていないこともあり、発言を控えたいという本人の意向で、石井GM1人での対応となった。「感触はよく分からない」と石井節を展開しながら、多くの報道陣を前にあらためて、浅村を欲する熱意を語った。

    石井GM 今いるプレーヤーの中でも、セカンドを守れて、打撃もすごくて、背中で引っ張れる選手はなかなかいない。いるだけで存在感があるし、これだけ歯車にガッチリかみ合う人はいない。うちが優勝するために大事なピース。こういうスペシャルな選手はなかなか出てこない。

    熱量は、数字に表れた。西武でも着けているなじみの番号「3」を用意することを明言。楽天では主に助っ人外国人が背負っていた数字で、日本一となった13年には今季まで巨人に所属していたマギーがつけていた。

    さらには4年総額20億円以上の大型契約を提示したもよう。実現すれば、西武からFA移籍した岸の4年16億円を超える楽天史上最高額となる。

    そんな数字以上に濃い会話で、ラブコールを送った。自身のメジャー挑戦やFA移籍した経験を踏まえ「殺し文句は必要ない」と前置きし「1歩、外に出てみないと分からないこともある。移籍することはマイナスではない。そうした移籍した時の心境などを話させてもらった」と説明。「どれだけ必要なのか、伝えたいことは伝えた」と振り返った。

    浅村は15日にFA交渉解禁後、ソフトバンクと既に交渉を行っており、今後はオリックス、西武とも交渉する見通しとなっている。

    石井GMは「いい決断となってほしい」と西武時代のチームメートへ、最後まで熱い気持ちを伝えた。【栗田尚樹】

    引用元: 【速報】楽天、浅村に4年25億超 背番号「3」も

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    1: 風吹けば狗鷲 2018/11/18(日) 21:19:15.55 ID:3idd0m9I0
     楽天は18日、西武から国内フリーエージェント(FA)権を行使した浅村栄斗内野手(28)と都内で初めての入団交渉を行った。石井一久ゼネラルマネジャー(GM、45)が、かつて西武でチームメートだった浅村にラブコールを送った。

     石井GMは「プレーヤーとしてセカンドを守れて、打撃もすごくて、背中で引っ張れる。なかなかああいうスペシャルな選手は出てこない。いるだけで存在感がある。どれだけ僕たちが必要かを伝えた」とベタ褒めだった。

     続けて、自身の経験と照らし合わせて「移籍することをマイナスと捉えてほしくない。一歩外に出てみないと分からないことがある」と話し、「今日はすごく濃い話ができた。自分たちの気持ちが伝わったと思う」と口にした。

     浅村は今季、西武の日本人としては初の「3割30本100打点」を達成。127打点を挙げて打点王に輝くなど、主将としてもチームの中心となり10年ぶりのリーグ優勝へと導いた。
    今季最下位に沈み、チーム打率2割4分1厘、総得点520点がともに12球団ワーストと貧打に嘆いた楽天は、固定出来なかった二塁手と言うこともあって、シーズン中から水面下で調査。球団初の日本一に輝いた2013年以来の栄冠へ、のどから手が出るほど欲しいピースとして、石井GMが直接出馬した。

     ソフトバンク、オリックスが名乗りを上げており、ソフトバンクは16日に非公開ですでに交渉を行った。
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    2: 風吹けば狗鷲 2018/11/18(日) 21:19:58.74 ID:3idd0m9I0

    引用元: 【楽天】FA行使の西武・浅村と初交渉、石井GMがベタ褒め

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    1: 風吹けば狗鷲 2018/11/15(木) 08:26:29.39 ID:Vq4s9mT0H
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     西武・浅村がFA公示されたことを受け、楽天の球団幹部は「非常に魅力ある選手。今後は獲得に向けて交渉の準備および、日程の調整をしてまいります」とコメントした。近日中に行われる交渉では石井一久GMが出席する予定。4年総額20億円程度の大型契約を提示するとみられる。

     また、西、浅村の獲得に乗り出すソフトバンクの球団幹部は「(日程は)まだ決まっていないが、なるべく早く話はしないといけない」と話した。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181115-00000005-spnannex-base

    引用元: 楽天、浅村に4年20億ωωωωωωωωωωωωωωωωωωωωωωω

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    楽天は7日、国内フリーエージェント(FA)権行使を表明した西武・浅村栄斗内野手(27)の獲得に改めて名乗りを挙げた。

     仙台市内で取材に応じた石井一久GMは「ぜひ来てほしいという表明をさせていただきたい。僕もFAを経験した。器が大きくなったし、小さいことで動じることもなくなった。自分自身大きく成長させてもらった」と自身の経験を交えながら口説き落とす考えを示した。

     浅村は今季、西武の日本人で初の「3割、30本、100打点」を達成。127打点を挙げて打点王に輝き、主将としてもチームをけん引して10年ぶりのリーグ優勝へと導いた。特に楽天戦では25試合で8本塁打、26打点、打率3割6分8厘と打ちまくった。

     楽天は今季のチーム打率(2割4分1厘)、総得点(520点)がともに12球団ワースト。攻撃力アップは今オフの最重要課題で、さらに固定できていない二塁を任せられることも補強ポイントに合致している。 【【楽天】FA宣言の西武・浅村獲り表明 石井GM「ぜひ来てほしい」】の続きを読む

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