狗鷲タイムス

楽天イーグルスを中心に管理人が気に入ったスレをまとめるブログです

    MLB日本人選手

    1: 風吹けば狗鷲 2019/06/20(木) 08:13:30.91 ID:GTdaA+5O0
    西武が、パドレスを戦力外となった牧田和久投手の調査に乗り出す方針であることが19日、分かった。
    牧田が自由契約となって国内復帰を選択肢に入れた場合、古巣として獲得に向けた調査を本格化させる見通し。
    また、国内復帰となれば、楽天も本格的な調査に着手するとみられる。
    https://hochi.news/articles/20190619-OHT1T50352.html

    引用元: 楽天、牧田獲得へωwωwωwωwωwωwωwωwωwωwωwωw

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    1: 風吹けば狗鷲 2019/06/14(金) 13:11:48.68 ID:ztfae5AYr
    お前らええんか…?
    no title

    引用元: 則本昂大「稲村亜美と大谷翔平のDNAを交配しろ!!!」

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    1: 風吹けば狗鷲 2019/05/29(水) 08:41:25.45 ID:w5Aoy2Bmd

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     (パ・リーグ、楽天7-2西武、8回戦、楽天6勝2敗、28日、盛岡)パ・リーグ2位の楽天は28日、西武8回戦(盛岡)に7-2で勝ち、2連勝を飾った。「6番・右翼」のジャバリ・ブラッシュ外野手(29)が、七、八回に2打席連続の本塁打を放ち、2発5打点でチームを両リーグ最多となる今季17度目の逆転勝ちに導いた。
    この日、首位のソフトバンクがオリックスに敗れたため、楽天は4月26日以来、32日ぶりの単独首位に浮上した。

     怪力助っ人の放った打球が、盛岡の夜空へ飛んでいった。ブラッシュが2本塁打5打点の大活躍。両リーグ最多となる今季17度目の逆転勝利に貢献し「盛岡は1年に1回だから、いい1本が打ててよかった」と誇らしげに胸を張った。

     2点を追う七回1死二、三塁。今井が投げた144キロの内角高めの直球を左中間席へ運び、3ランで試合をひっくり返した。六回までチームは今井の前に無安打無得点。5日の対戦でも9回3安打に封じられ“令和初完封”を許しており、15イニング連続でゼロ行進が続いていた。

     六回の攻撃前のワンシーンが、難敵攻略の足がかりとなった。ベンチ前で円陣を組み、金森打撃コーチが「慌てるな。狙い球、ゾーンをしっかり。冷静に!」と助言。すると七回に先頭の浅村がチーム初安打を放ち、ウィーラーが左翼線二塁打、1死からブラッシュが一発で右腕を沈めた。

     八回には2打席連発の15号2ランを左翼ポールにぶち当て、月間10本塁打に到達。球団史上4人目の記録を加入1年目の5月に打ち立て、早くも球団史に名を刻んだ。

     もみあげからあごひげまでワイルドにそろえ、2メートル近い身長を誇る男の愛称は「ビッグ・ダディ」。マイナー通算169発の長打力が武器で昨季は米大リーグ、エンゼルスで大谷とプレーした。

     岩手県営野球場は、その大谷が岩手・花巻東高時代に高校球界最速(当時)の160キロを計測した場所。ブラッシュは「知らなかったよ。知ることができてよかった」と元同僚に思いをはせ、同じ球場での活躍に目を細めた。

     北海道のすしなど日本全国の美食を堪能している助っ人は「前夜は何を食べた?」と聞かれ「エビのパスタ」と即答。「レイメン」など盛岡名物を期待した報道陣をずっこけさせた。ソフトバンクが敗れ、チームは32日ぶりに首位浮上。ここからずっこけることがないよう、大砲は打ちまくる。

    引用元: 楽天ブラッシュ、元同僚大谷翔平が躍動した球場で2本塁打5打点

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    1: 風吹けば狗鷲 2019/03/22(金) 17:50:53.41 ID:tnoH3uaR0
    122 どうですか解説の名無しさん (スップ Sdfa-zvNN [1.75.0.145]) [] 2019/03/22(金) 12:45:39.13 ID:pi+yFhYCd
    たまに雄星は楽天行きたかったって言われてたけどあれ本当だったのか
    no title

    引用元: 【悲報】菊池雄星の将来の夢、楽天イーグルスのエースだった

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    1: 風吹けば狗鷲 2019/02/13(水) 07:44:22.33 ID:wD6t0FOJ0
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    ランチ特打の打撃練習で汗を流した楽天・オコエ瑠偉
     楽天のオコエ瑠偉外野手(21)が沖縄・金武キャンプ2日目の12日、ランチ特打に登場。約100スイング中、10発のサク越えをマークし好調をアピールした。今季は打撃フォームの改造中で、手応えも上々だ。
    「今はまだまだだけど、いつか(フォームを)完成させたら、大谷さんぐらいのレベルになる」。米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平選手(24)級の打球を目指し、今後も調整を続ける構えだ。

     沖縄の青い空に向かって、オコエが放物線を描き続けた。豪快にバットを振り抜くと、白球が軽々とフェンスを越えた。右へ、左へ。約100スイング中、サク越えは10本だったが、フェンスを直撃させたのが9回。
    本人は「自分が求める打球の角度と強さ。感触も良かった」とニンマリ。打撃投手役を務めた小谷野栄一1軍打撃コーチ(38)は「そんなに軽々と飛ばされるとショックだわ。完璧」と、苦笑いしながらたたえた。

     昨年12月末から、動作解析の専門家に師事して打撃フォームの改造に取り組んでいる。「自分の野球は感覚という部分が6~7割を占めていたので」。一皮むけるため、理論に耳を傾けた。
    以前よりもアッパー気味のスイングに変わったが、新打法の詳細は明かさなかった。ただ、自信はある。「今は、まだできていない。1年で、できる訳ではない。でもフォームが完璧になったら、大谷さんぐらいのレベルになる」と闘志をみなぎらせた。

     ビッグマウスで注目を浴びたい訳ではない。ルーキーが加入したが、1軍の外野手では最年少の21歳。「自分が年下だというのを自覚して、とにかく謙虚な姿勢で、真剣に野球に取り組みたい」と言い切った。
    メジャーでも屈指の打者となった大谷の名前を挙げたのは、本人なりの決意表明。フォーム完成まで、ひたすら努力を続けるつもりだ。

     平石洋介監督(38)は「取り組む姿も、会話一つにしても、ものすごく成長を感じています」と目を細めた。プロ4年目。謙虚なオコエがレギュラーをつかむ。(高橋 宏磁)

    引用元: 【楽天】オコエ10発サク越え…打撃フォーム改造完成なら「大谷さんぐらいのレベル」

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    1: 風吹けば狗鷲 2019/01/10(木) 20:12:06.92 ID:WWzwJqMW0
    9日にスタートした楽天の新人合同自主トレで存在感
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    楽天の新人合同自主トレに臨んだドラフト5位の佐藤智輝【写真:高橋昌江】
     9日から楽天生命パークの室内練習場で始まった楽天の新人合同自主トレ。ドラフト5位の佐藤智輝投手(山形中央高)はプロの先輩たちからの学びを生かし、成長を誓っている。


     初日は最初のランニングから18歳らしく元気を出して練習を盛り上げた佐藤。「すごくいい自主トレだったなと思います。緊張感はあったんですけど、ドラフト1位の辰己(涼介)さんを中心に声を出していこうということだったので、しっかり元気よくできたのかなと思います。
    自分が一番、下なので、盛り上げていこうと思って、ハイタッチとかしました」と笑顔。平石洋介監督ら首脳陣の視線もあったが、「元気だったり、はつらつなプレーを見ていただけたのかなと思います」と胸を張った。

     佐藤は昨年12月、岩手・盛岡市で開催された野球フォーラムで、マリナーズ入りした菊池雄星投手と対面。「何が何でも、成長したいという気持ちがあるので」と、来年の自主トレをお願いした。
    「握手していただき、『是非、アメリカで』と言っていただきました。自分のためになったり、チームの勝ちにつながったりするのであれば、自分の意見はどんどん出していかないといけないなと思っています」と話す。

     山形中央高と菊池の母校・花巻東高は同じトレーナーが関わっているつながりもあり、山形中央高のミーティングでは庄司秀幸監督が菊池の話をすることもあるという。佐藤の中で憧れが募っていた。「しかも、メジャーリーグに挑戦するという話もあったので、ここは行くしかないと思って行きました」と果敢にアピールした。

    受け身にならず貪欲に学ぶ「そこは苦労しないと思います」

    「元々、“山形”の子で、(前に)出て行けなかった子」と振り返る庄司監督は、佐藤が菊池へ自主トレを申し込んだことに驚きながらも、教え子の成長を感じ取った。
    野球フォーラムで菊池が話した内容は、山形中央高の後輩たちにパワーポイントを使ってしっかりと伝えた。「3分の予定が1時間になりました」と庄司監督。わずか1日でまとめ、菊池からの学びをアウトプットした。

     プロの“予習”を済ませてきた。「1軍で投げている選手から入寮前にいろいろな話を聞けたりしたので良かったです」と佐藤。年始には山形中央高の先輩の阪神・横山雄哉投手、日本ハム・石川直也投手、阪神入りした斎藤友貴哉投手(Honda)らと母校で練習をした。
    昨季、52試合に登板し、チームトップの19セーブを挙げた石川からは「自分で掴みに行くかどうか。同じチームの選手でも全員がライバルで、1日1日がギャンブルのような生活だ」と言われたという。中学2年だった2014年の山形大会決勝で石川の快投を見て山形中央高を志望した佐藤は、憧れの先輩からの“金言”に「自分も1日1日、悔いなく過ごしていきたいと思います」と決意を固めて仙台入りした。

     受け身にならず、積極的な姿勢や貪欲に学ぶ姿勢は、プロで生きる上で必要な要素だ。「そこは苦労しないと思います。明るくて前向きなところがウリの子」と3年間、指導してきた庄司監督は太鼓判を押す。
    積極的な姿勢は帰り際にも。「サイン、書いてきていいですか?」と寒空の中で待っていたファンの元へ走った佐藤。1年後、成長した姿で菊池と自主トレができるよう、日々をしっかりと積み重ねていく。



    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190110-00278844-fullcount-base

    引用元: 楽天ドラ5佐藤、菊池雄星に来オフの自主トレ参加“志願”「何が何でも成長したい」

    1: 風吹けば狗鷲 2018/11/29(木) 23:33:08.93 ID:6mpnTGbA0
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    「1年でも長く頑張れ」―戦力外から楽天へ、由規を支えたダルビッシュの言葉
    楽天生命パークのグラウンドでポーズをとる楽天・由規【写真:高橋昌江】

    ヤクルトを戦力外も地元球団の楽天と育成契約「恩返しをしたい」
     ヤクルトを戦力外になり、28日に楽天と育成契約を結んだ由規投手。生まれ育った仙台で、背番号「123」から再出発する。


    「今日、契約を終えるまでは実感がわかなかったんですけど、やっと、少しずつですけど、実感がわいてきました」

     プロ12年目の来季、楽天でプレーすることが決まり、由規は安堵の表情を浮かべた。仙台で生まれ育ち、仙台育英高時代は甲子園最速(当時)の155キロをマーク。2007年の高校生ドラフトで5球団競合の末、ヤクルト入りした。25試合に先発し、12勝を挙げた入団3年目の8月には161キロを出した。

     しかし、13年に右肩を手術。12年から4シーズンは1軍の登板がなく、16年には育成契約も経験した。右肩の故障に苦しみながらも復活の道を歩んでいたが、今年6月2日の楽天戦(楽天生命パーク宮城)で右肩の違和感を訴え、それ以降、2軍での登板もなかった。ヤクルトから来季の契約を結ばないことを伝えられたが、現役続行を希望。地元・楽天から声がかかった。

    「怪我をしてしまって、こういう状況になってしまったんですけど、どうしても野球がやりたいという気持ちで(現役続行を)決断した中、地元・仙台の楽天イーグルスさんに声をかけていただいて、感謝の気持ちでいっぱいです。活躍することがイーグルスにとってもスワローズにとっても恩返しになると思う」

     右肩の状態については「今は痛みなくキャッチボールもできていますし、順調に進んでいると思います」と話し、キャッチボールの距離は40メートルほど。「期間は決められていますが、慌てずに」とプランを持って、復帰へ一歩ずつ進んでいくつもりだ。

     自主トレを一緒に行ったことがあるダルビッシュ(カブス)からの激励も力に変える。「戦力外になった時に連絡をいただいて、いろいろ気にかけてくれました。今の肩の状態とかを相談しましたし、楽天に決まった時も報告させていただきました。ありがたいなと思います」と由規。ダルビッシュからは「1年でも長く頑張れ」とエールを送られたという。

     楽天の2019年のスローガンは「RESTART! 日本一の東北へ」。由規は「心機一転というか、楽天イーグルスのチームスローガンがリスタートということで、僕自身も新たなスタートだと思います。野球人生をかけてもう一度、新鮮な気持ちで来季は臨みたいなと思います」と誓う。
    再出発の地は故郷・仙台。「これだけ怪我や離脱をしながらも応援をいただいていました。地元に帰ってこられたので、恩返しをしたいと思います」。杜の都で再び、輝きを取り戻す。

    引用元: 「1年でも長く頑張れ」―戦力外から楽天へ、由規を支えたダルビッシュの言葉

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