狗鷲タイムス

楽天イーグルスを中心に管理人が気に入ったスレをまとめるブログです

    東京ヤクルト

    05/15(水)12:30中日試合前広島ナゴヤ球場
    13:00ソフトバンク試合前阪神タマホームスタジアム筑後
    13:00楽天試合前ヤクルトウェルファムフーズ森林どりスタジアム泉

    https://elevensports.jp

    05/14(火)13:00楽天試合前ヤクルトウェルファムフーズ森林どりスタジアム泉
    12:30中日試合前広島ナゴヤ球場
    13:00ソフトバンク試合前阪神タマホームスタジアム筑後







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    1: 風吹けば狗鷲 2019/02/25(月) 21:20:41.84 ID:5QAg9dmUd
    no title

    ヤクルトの球団マスコット「つば九郎」

    引用元: つば九郎 楽天関係者との再会喜ぶ 笑顔が「たまんない」コーチに「かずひさくんにもあえた」

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    1: 風吹けば狗鷲 2018/11/14(水) 08:54:31.66 ID:LZvgqwqkd
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    ヤクルト・由規
     ヤクルトを戦力外となった由規投手(28)の楽天入りが濃厚となっていることが13日、分かった。



     球団関係者は「元々持っている力は高い。肩の状態さえ戻れば十分に戦力になる」と話し、育成契約での獲得を検討。この日、12球団合同トライアウトが終了し、自由契約選手との契約が可能となる。由規も現役続行を希望しており、支障はない。

     プロ11年目の今季は7試合に先発し、1勝2敗、防御率4・46。6月2日の楽天戦で右肩に違和感を訴え、翌3日に出場選手登録を抹消された。その後も右肩の状態が上がらず、実戦登板はなかった。現在はキャッチボールを再開。8日の時点で約40メートルまで距離を延ばしている。なお、今回のトライアウトには参加しなかった。

     楽天は地元の仙台育英出身で甲子園を沸かせた由規を07年の高校生ドラフト1巡目で指名したが、5球団の競合の末に逃していた。日本ハム・大谷(現エンゼルス)に塗り替えられるまで日本人最速の161キロを誇った快速右腕の獲得が、12年越しで実現する。

     戦力外通告を受けたときの会見で「ボロボロになるまで野球をやりたい」と涙ながらに話した由規。高校卒業まで18年間を過ごした故郷・仙台で復活を目指すことになる。

     ◆由規(佐藤由規=さとう・よしのり)1989年(平元)12月5日生まれ、宮城県出身の28歳。仙台育英では2年夏から3季連続甲子園出場。5球団競合の末、08年高校生ドラフト1巡目でヤクルト入団。
    10年に日本人投手最速(当時)の161キロを計測するなど、自己最多の12勝。11年9月に右肩痛を発症し、12年から4年間は1軍登板なし。15年11月に育成選手で再契約し、16年7月に支配下選手に復帰した。1メートル79、80キロ。右投げ左打ち。

    引用元: 由規、楽天入り濃厚に 28歳育成契約へ 地元でもう一花

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    1: 風吹けば狗鷲 2018/10/02(火) 01:10:16.68 ID:3/XFxkxRa
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     ヤクルト由規投手(28)が今季限りでの退団を決断したことが1日、分かった。球団関係者が明かした。入団11年目の今季は7試合に登板して1勝2敗、防御率4・46。地元・宮城で登板した6月2日の楽天戦(楽天生命パーク)で右肩に違和感を訴えて降板し、その後は実戦から遠ざかっていた。球団から現役引退の打診を受け、引退後のポストが用意されたが、現役続行への意思は固く、他球団でプレーする道を模索する。

     由規が、愛着あるヤクルトを離れる決断を下した。球団関係者によると、球団側は功労者として引退後のポストを用意し、引退セレモニーも検討していたが、現役続行の意思は固かった。由規はシーズン終盤に「まだやれる自信がある。投げられなくなるまでやりたい」と語っており、退団が決まった。

     ドラフトでの涙。日本投手最速。涙の復活-。ヤクルトで過ごした11年間は特別な時間だった。仙台育英高から2008年ドラフト1位で入団した右腕は、10年8月26日の横浜(現DeNA)戦(神宮)で当時日本投手最速の161キロをマークし、同年12勝を挙げた。

     順調な成長曲線を描いてエースとして期待されたが、翌年から右肩痛との戦いが始まる。11年9月に発症し、13年4月に右肩関節唇、腱板の内視鏡クリーニング手術を受けた。育成契約も経験して苦しいリハビリを乗り越えると、16年7月24日の中日戦(ナゴヤドーム)で1786日ぶりの勝利を挙げて感動を呼んだ。

     完全復活を目指した今季は開幕ローテーション入りし、4月22日のDeNA戦(神宮)では七回途中1安打無失点の好投で勝利を挙げた。だが、7年ぶりの地元登板となった6月2日の楽天戦(楽天生命パーク)で右肩に違和感を訴えて降板し、その後は実戦から遠ざかっていた。

     昨季、球団ワーストの96敗を喫して最下位に沈んだチームはこの日、巨人戦(神宮)に8-5で勝利し、3年ぶりのクライマックスシリーズ(CS)進出を決めた。

     前日9月30日には長年ヤクルト投手陣を支えた松岡、山本が引退を発表。若返りを含めて戦力の刷新を図る球団は右腕を来季の戦力構想から外したが、関係者によると、由規本人は来季復帰できるとの確かな感触を得ているという。チーム事情を理解し、育ててもらった球団に感謝する一方で、もう一度、1軍のマウンドで投げたいという純粋な思いが勝った。

     由規は12月で29歳と若く、ファンの人気も根強い。早期復帰が可能となれば、出身地・仙台市に本拠地を置く楽天などが獲得に興味を示す可能性がある。

     悩んだ末に、人生の岐路で下した決断。投げられなくなるまでやりたい。愛着あるユニホームに別れを告げ、由規が新たな道を模索する。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181002-00000503-sanspo-base

    引用元: 【速報】由規退団

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