狗鷲タイムス

楽天イーグルスを中心に管理人が気に入ったスレをまとめるブログです

    雑談ネタ

    1: 風吹けば狗鷲 2019/07/18(木) 12:05:07.63 ID:cFEUMGeQF
    なんかないか

    引用元: 【急募】仙台駅前昼飯案

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    1: 風吹けば狗鷲 2019/07/10(水) 12:18:20.34 ID:IFcOiDjHr
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190710-00000023-sanspo-base
    1軍復帰の目めどが立つと、自らを追い込んだ。愛車を英高級車「アストンマーティン」から、推定4000万円のイタリア車「ランボルギーニ」に乗り換えることを決断。
    受注生産のため納車は12月の予定だが「自分へのプレッシャーです。もう逃げられない。勝つしかない」と言葉に力を込めた。

    引用元: 則本昂大さん、7年契約を勝ち取った途端に調子に乗り始める 4000万の特注ランボルギーニ購入

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    1: 風吹けば狗鷲 2019/07/10(水) 01:51:21.67 ID:8pAkBAoF0
    フレッシュオールスターで仙台に行くんやがおススメの牛タン屋を教えてくれ
    利久、司、たんや善次郎のうちどれが1番うまいんや

    引用元: 【急募】仙台に自信ニキ

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    1: 風吹けば狗鷲 2019/07/05(金) 18:12:44.19 ID:VCzJXv4p0
    最高や

    https://trafficnews.jp/post/87604
     JR東日本は2019年7月5日(金)、常磐線の全線運転再開にあわせて、東京都区内と仙台市内を直通で結ぶ特急列車の運転も再開させると発表しました。

     2011(平成23)年3月の東日本大震災と東京電力福島第一原子力発電所の事故の影響により、現在も常磐線は福島県内の富岡~浪江間で列車の運転を見合わせており、バスによる代行輸送を実施しています。

     震災前、東京都区内と仙台間を直通で結ぶ常磐線特急「スーパーひたち」は、下り3本・上り4本が運転されていましたが、現在はいずれもいわき止まりです(列車名は「ひたち」に変更)。

     原発事故による帰還困難区域のうち、不通区間にある夜ノ森駅(福島県富岡町)、大野駅(同・大熊町)、双葉駅(同・双葉町)の周辺は特定復興再生拠点区域に指定され、先行して避難指示が解除されることから、それにあわせて、2019年度末までに全線で運転が再開される計画です。

     特急列車の車両は、特急「ひたち」「ときわ」のE657系電車を増備して使用。JR東日本は、具体的な運転再開時期や時刻・料金などは決まり次第発表するとしています。

    引用元: 【朗報】常磐線特急 仙台~東京運行再開

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    1: 風吹けば狗鷲 2019/06/28(金) 16:48:56.31 ID:z+zE4VlBp


    引用元: 【朗報】野村克則楽天2軍コーチ、サンスポのポケモンGO調査隊長に就任【レベル40】

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    1: 風吹けば狗鷲 2019/06/13(木) 12:23:15.40 ID:kiI9Wp24d
    no title

    スタジアムが職場の記者が、球場を楽しむ極意を伝授します。日刊スポーツ野球部きってのグルマン、島根純記者(32)が楽天生命パーク周辺の食を掘る!



    杜(もり)の都・仙台。6月でも風はひんやりと冷たくて、心地よい。仙台駅東口に約4年住んでいた。人も街も食も全てがすばらしい。東口から楽天生命パークまでは、徒歩で20分程度か。一本道をテクテクと歩く。駅を背に歩くと、右手に見えてくるのは派手な看板の「つけ麺おんのじ」。個人的に「ドゥルドゥル系」と呼ぶジャンルで中毒性があり、ナイター後に何度も足を運んだ。

    口直しに外せない甘味屋へ向かおう。宮城野通りのどん突き、ちょい手前で左に入ろう。住宅街の中に「武田餅店」がたたずむ。「おもち」と書かれたのれんをくぐると、ガラスケースに並ぶ菓子が出迎えてくれる。選んだのは「すあま」と、くるみ雁月(がんづき)。
    1つ108円(税込み)。安すぎて心配になる価格設定だ。歩きながら、すあまを口に運ぶ。モチッとした食感に優しい甘さ。好きだ。雁月もほおばる。モチッ。しっとり。赤ちゃんのほっぺたか。心の中の突っ込みがさえる。

    球場で練習を見終え、試合前のメシに悩む。せっかくの機会、日刊スポーツ歴代担当が愛した名店を紹介したい。球場から道路1本挟んだ「桃山食堂」。いや、少し歩こう。今日はそばだ。
    「つきみや」も捨てがたいが、今日はガッツリいきたい。「あおば」だ。駐車場を抜けて、新寺通りまで出る。青葉城はもうないが、宮城野に現れたのは城。ドンと構えた時代村のような外観はインパクト大。

    店内は広間に並べられたテーブルと小上がりの座敷。THE昭和感。メニューを手にしばし悩む。高遠そば(辛味大根)か天ざるか…。決めた。天ざる大盛り(1100円)だ。去年から代替わりし、大盛りの値段が安くなった。うれしい。運ばれてきたそばに思わずほおが緩む。これだよ、これ。石垣のようにみっちりと積み上がった盛りの良さ。天ぷらもアツアツ。さぁ、食べよう。

    濃いめの麺つゆにわさびを溶かして、一心不乱にすする。ズッ、ズッ、ズズズッ。エビ天をチョンっとつゆに浸して、サクッ。ズッ、ズッ、ズズズッ。ズッ、ズッ、ズズズッ。嗚呼、たまらない。そば湯をもらい、箸を置く。口に福と書いて、口福(こうふく)。幸せとはうまいメシ、食べたいものを心おきなく食べることなのだ。

    店を出ると冷たい風が気持ちいい。さぁ、ナイターだ。【島根純】

    引用元: スポーツ新聞記者が選ぶ、球場周辺の飯

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