狗鷲タイムス

楽天イーグルスを中心に管理人が気に入ったスレをまとめるブログです

    中日

    14

    中日ドラゴンズ

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    1: 風吹けば狗鷲 2018/06/14(木) 00:02:05.18 ID:pIVW12+q0
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    2: 風吹けば狗鷲 2018/06/14(木) 00:02:55.62 ID:pIVW12+q0
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    引用元: 中日楽天OBの山崎武司さん、昨日は中日が勝ったのでウキウキで後輩と食事へ

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     12日から楽天戦(楽天生命パーク)に臨む中日の一部選手が11日、同球場隣接の室内練習場で練習した。初戦12日先発の山井大介投手(40)も若手に交じって汗を流した。今季初戦で山本昌以来の40代完封勝利。次戦3日の日本ハム戦(札幌ドーム)は6回無失点で2勝目。15イニング無失点の「ドクター0」として注目を浴びている。3勝目を挙げれば、8日のソフトバンク戦(ナゴヤドーム)で、勝利したもう1人の「ダイスケ」松坂大輔投手(37)の勝ち星とも並ぶ。

     山井は「キャンプでやってきたことが、いい感じになっている。勝つことでモチベーションも上がっている。ただ(周囲から)無失点って言われると止まってしまう。明日は1イニング目に取られるよ」と冗談めかして笑った。

     山井は、自らも阪神大震災で被災したこともあり、13年オフから東日本大震災で被災した宮城県気仙沼市の児童養護施設「旭が丘学園」を慰問、寄付金やドラゴンズグッズを届け続けている。「しっかり投げて、オフの再会を楽しみにした」とモチベーションを高めていた。【伊東大介】

    【中日山井、楽天戦へ被災施設慰問しモチベーションに】の続きを読む

     6月13日発売の週刊ベースボールでは、松坂世代特集が組まれる。その中で、現役の松坂世代の一人、楽天・久保裕也にインタビューをした。穏やかな雰囲気をまとう久保は、太陽のような光を放つ松坂大輔とは対照的にも思えた。

     4月30日のDeNA戦、松坂が日本球界で4241日ぶりの勝利を挙げた。お立ち台では「小さい子たちは僕が誰だか分からない子も多いと思うので、また顔を覚えてもらえるように頑張りたいと思います」とコメント。一世を風靡した男の復活宣言に、ナゴヤドームは沸き上がった。一世を風靡したとまではいかなくても、2010年にはオールスターにも出場している久保。この言葉には共感を覚えたのではないかと聞いてみると「意外とそうでもないですよ」と返ってきた。

     巨人時代のまだ若いころの話だ。

    「一人暮らしを始めてすぐ、原辰徳監督(当時)がよく行くお寿司屋さんに、あえてジャージを着て行ったんです。気づいてもらえるだろうと思って……。そうしたら、『お兄さん、学生さん?』って言われました(苦笑)」

     スターぞろいの中で久保が放つ穏やかな光は、なかなかファンまでは届かなかったようだ。

    「ジャイアンツ時代、『11番誰? 11番誰!?』と話す子どもたちに『久保だよ、久保だよ~』って自分で言っていましたから(笑)」

     黄金世代の一人とはいえ、その歩んできた道のりは大きく違う。それでも、松坂と同じように長くトップの世界で生き続けている。

    「プロでここまでやってきたわけだから、やっぱり最後もプロで終わりたい」

     戦力外を通告されても、プロ以外の道は考えなかった。柔軟で謙虚な考え方ができる一方で、プロで生き抜かんとする強い意志が、久保のプロ野球人生を支えているのだ。

     決してギラギラした道を歩んできたわけではないが、16年目の今季も、確かにプロ野球界にその足跡を刻んでいる。酸いも甘いも知るからこそ、衰えることがない探究心。その奥深い考えと強い決意については、週刊ベースボールで読んでいただきたい。

    【松坂の言葉に「共感を覚えたのでは?」の問いに「意外とそうでもないですよ」と言った楽天・久保裕也】の続きを読む

    1: 風吹けば狗鷲 2018/03/12(月) 13:01:24.80 ID:MQKO8vd/0
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     復活をかける盟友のマウンドに、密かに胸を熱くした人がいた。4日、ナゴヤドームでのオープン戦に登板した中日・松坂大輔投手(37)を、敵ベンチから見つめた楽天・平石洋介ヘッドコーチ兼打撃コーチ(37)だ。

     同コーチは言わずと知れた「松坂世代」の1人。PL学園時代はキャプテンを務め、98年夏の甲子園で松坂を擁した横浜高と延長十七回の死闘を繰り広げたのは、あまりに有名だ。
    大熱戦の末に怪物の前に敗れたが、今なお、球史に残る伝説の一戦として語り継がれている。名門PLの主将だった平石ヘッドにとって、松坂はいわば宿敵であり、永遠の盟友でもある。

     登板前日の3日にはは、メールのやり取りも交わした2人。試合後、同ヘッドは端正なマスクを崩し声を弾ませた。「めちゃくちゃうれしかったです。大輔がああやって投げているのは」-。

    引用元: 復活かける中日・松坂に「松坂世代」の盟友がエール 楽天・平石「ずっと頑張って」

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