狗鷲タイムス

楽天イーグルスを中心に管理人が気に入ったスレをまとめるブログです

    25アンドリュー・ジョーンズ

    1: 風吹けば狗鷲 2018/03/20(火) 15:43:39.98 ID:OBKME7og0
    http://toyokeizai.net/articles/-/20443?page=3
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     2012年末、立花は米国に飛んだ。テネシー州ナッシュビルでウインターミーティング(メジャー関係者がトレードやFA〈フリーエージェント〉選手の交渉などを行う場)に参加していた担当スカウトと合流し、ジョーンズと直接交渉すべく、アトランタまで車を4時間走らせた。
    夕刻、現地のレストランで席に着くや、立花はジョーンズに言った。
    「私は元証券マンだ。君とディールをしに来た。わざわざお茶を飲みに来たわけではない」
    前交渉で金銭面は双方の合意ラインにあったが、立花はジョーンズの熱意や人間性を直接確かめたかった。過去に来日した大物メジャーリーガーの中で、傲慢な態度が災いしてすぐに帰国した選手も少なくない。ジョーンズが上から目線なら、立花は断るつもりだった。
    しかし、大柄なオランダ人は人格者だった。ひざを付き合わせて4時間、ブレーブス時代に10年連続で地区優勝した経験や野球への情熱を聞くにつれ、ジョーンズの自信みなぎる態度に立花は魅了されていく。
    「正直、ジョーンズが打つか否かは、来日してみないとわからない。でも、あの自信がチームに必要だと思った」
    社長自ら交渉に来たことに感激したジョーンズは、鳴り物入りで来日した。真摯な態度で日本球界に溶け込もうとし、前向きな姿勢で周囲の尊敬を勝ち得ていく。

    引用元: AJとマギーが楽天に来た経緯

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    1: 風吹けば狗鷲 2018/02/12(月) 12:55:48.48 ID:PiUx6mbX0
    野村克也「メジャーのスーパースターでありながらヘッドスライディングまでする勝利への貪欲さ。普通の助っ人とは違う」

    一理ある

    引用元: 野村克也「2013の楽天の優勝の要因にはAJの獲得にもある」

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    14: 風吹けば狗鷲 2018/01/25(木) 20:28:48.02 ID:ZSnVjvC10
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    1: 風吹けば狗鷲 2018/01/25(木) 20:25:13.41 ID:w3BSzXd60
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     全米野球記者協会(BBWAA)は24日(日本時間25日)、2018年米国野球殿堂入り候補の投票結果を発表した。ブレーブスなどで活躍した元楽天のアンドリュー・ジョーンズ外野手は有資格1年目で31票を獲得し、得票率7.3%で来年も候補として残ることになった。

     1996年にブレーブスから19歳の若さでメジャーデビューを果たしたジョーンズは、走攻守3拍子揃った中堅手として活躍。ゴールドグラブ賞10度、オールスター選出10度、シルバースラッガー賞1度を獲得した他、2005年には51本塁打、128打点で2冠王に輝いた。
    メジャー通算打率.254、434本塁打、1289打点、152盗塁を記録。1990年代後半から2000年代にかけてブレーブスの黄金期を支えた。

     ドジャース、ヤンキースなどを経て2013年に楽天入りすると、この年26本塁打、94打点の活躍で、チーム創設初の日本一獲得に貢献した。翌14年にも24本塁打、71打点の働きで、日本では通算打率.232、50本塁打、165打点の成績を残した。

     殿堂入りはBBWAAに10年以上所属する記者の投票で決まり、得票率75%以上が必要となる。5%に満たない場合は翌年から候補者資格を失うが、7.3%を得票したジョーンズは来年再び殿堂入りを目指すことになる。

    2: 風吹けば狗鷲 2018/01/25(木) 20:25:28.49 ID:w3BSzXd60

    引用元: 【MLB】元楽天A・ジョーンズは米殿堂投票で7.3%得票 来年も候補リストに残る

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    1: 風吹けば狗鷲 2018/01/01(月) 23:44:24.20 ID:qwhor6VJ0
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    ブレーブス所属時のアンドリュー・ジョーンズ【写真:Getty Images】
    10年連続ゴールドグラブ受賞を誇るジョーンズの「記憶すべき場面」
     メジャー通算434本塁打をマークし、楽天でも2年間プレーしたアンドリュー・ジョーンズ外野手は今年、米国野球殿堂入りの有資格1年目となっている。来日時はすっかり大きな体となっていたが、全盛期にはセンターで圧倒的な守備範囲を誇り、10年連続ゴールドグラブ賞に輝いた名手。MLB公式サイトの動画コーナー「Cut4」は、あらためてその驚愕の守備を振り返っている。

    引用元: MLB公式サイト、名手の元楽天AJの“最高の美技”紹介「最も信じ難い捕球」

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    1: 風吹けば狗鷲 2017/12/15(金) 20:52:05.57 ID:EAXN4mzsd
    あるかも

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171215-00098209-fullcount-base


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    2013年からの2年間、楽天でプレーしたアンドリュー・ジョーンズ氏【写真:福谷佑介】


    単独インタビューで古巣への“愛”を告白「楽天というのは特別な存在」
     メジャー通算434本塁打の実績を誇り、2013年からの2年間、楽天でプレーしたアンドリュー・ジョーンズ氏。来日1年目には、4番打者として楽天を球団史上初のリーグ優勝、そして日本一へと導いた。2年を過ごした日本を「愛している」と語っていたジョーンズ氏の中でも、楽天ゴールデンイーグルスは特別な存在。単独インタビューの中では、溢れんばかりの“楽天愛”も明かした。



     2014年オフに楽天を退団し、2016年1月に現役を引退した。現在はブレーブスでスペシャルアシスタントを務め、スプリングキャンプで選手の指導を行なったり、球団が注目している若手選手のチェックを行うなどしているという。

     日本を、そして楽天を離れてから約3年が経過した。それでも、2年間を過ごした古巣への愛着は、今も忘れることはない。「日本が大好きな自分にとって、楽天というのは特別な存在だよ。いまでも楽天の戦いぶりはチェックしているし、今年、もしプレーオフで勝ち上がって日本シリーズに出ていたら、日本シリーズを見るために日本に来るつもりでいたんだよ」。今季、クライマックスシリーズ・ファイナルステージまで進んだ楽天。仮にソフトバンクを倒し、日本シリーズに進出を決めていたならば、応援に駆けつける予定にしていたのだという。

     退団した後も、古巣とは良好な関係が続いている。

    「自分が何か力になれたらと思っていて、それについては球団のフロントとも、現役時代から実際に食事をしながら色々と話をしてきていたんだ。フロントの方には自分のことを良く知ってもらっているので、そういった話が出たりもしていた。初めて日本に来た外国人選手にアドバイスをするとか、選手側がアドバイスを求めたら、それを自分が助けてあげたいと思っているよ。実際に1週間、2週間くらい日本に滞在して手助け出来たら、というような話もしていたんだよ。日程が合わなくて実現はしていないけど、そういう意味でも楽天とは、今でもすごく密接な関係を保っている」

     ジョーンズ氏はこう語り「プレーしたのは2年だったんだけど、本当はもう1年プレーしたかったんだ。ただ家族と過ごす時間というのも必要な時期だったので、残念ながら2年で終わってしまったけど、球団との関係は今も続いているよ」とも話している。


    指導者としての復帰は「タイミングではある」も、正式オファーがあれば「もちろん考えたい」
     楽天ファンにとっても、ジョーンズ氏は1人の外国人助っ人以上の存在であるだろう。将来的には、指導者として楽天のユニホームに再び袖を通して欲しいと思う人も少なくないだろう。「楽天の監督になりたいという夢はないか?」との問いを投げかけてみると、「なんとなくだけど、そういうことを考えていないわけではないね」と答え、笑みを浮かべた。

     さらに「球団とのカジュアルな会話の中で『機会があればウチの選手にちょっとアドバイスしてほしい』とか、そういう会話もする中で、楽天という球団はアメリカで成績を残し、日本でもチームに貢献したという選手としての仕事を評価してくれている。どういう人間かというのもフロントの方々は理解してくれている。タイミングではあると思うんだけど、もし将来的に、正式にオファーとしてあれば、自分はもちろん考えたいと思うよ。ただ、今は、自分が出来る範囲内で力になれることがあれば、貢献したいなという感じだね」と続けた。

    「海外から来た選手が日本で活躍するためには、小さなことかもしれないけど、色々なことにアジャストしなきゃいけない。日本を経験した自分は、そういった選手にアドバイスできるかもしれないからね」と今後、楽天でプレーすることになる外国人選手への協力も惜しまない姿勢を強調したジョーンズ氏。球団史上初の日本一に導いた助っ人が、今度は指導者として東北地方に戻ってくる。そんな夢のようなストーリーが実現する日はやってくるだろうか。

    引用元: 【楽天】Aジョーンズさん 近々楽天フロント入り

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    1: 風吹けば狗鷲 2017/12/14(木) 00:01:40.40 ID:o1ugSX+B0
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    単独インタビューで日本への愛情ついて語ったアンドリュー・ジョーンズ氏【写真:福谷佑介】
    アンドリュー・ジョーンズが日本愛を激白「僕は日本を愛している」
     胸の中にある日本への愛着、愛情が溢れ出て、抑えきれないようだった。都内某所。単独インタビューに対して「僕は日本のことを愛しているんだ」と語ったのは、かつてブレーブスなどでメジャー通算434本塁打を放ち、2013年、楽天の日本一にも貢献したアンドリュー・ジョーンズ氏その人である。


     1996年にアトランタ・ブレーブスでメジャーデビューを果たしたジョーンズ氏。1998年に31本塁打を放つと、2000年から4年連続30本塁打を記録。2005年には51本塁打を放って本塁打王に輝くなど、メジャーリーグを代表する大打者であった。2013年にはメジャー通算434本塁打の実績を引っ提げてヤンキースから楽天に移籍し、4番打者として楽天初のリーグ優勝、日本一に導いた。

     今回来日中にインタビューに応じたジョーンズ氏と日本の縁は意外にも深い。「実は僕は1989年に日本に一度来ているんだよ」という。ジョーンズ氏の“日本愛”は、この時に生まれている。

    「11歳か12歳以下の大会が日本で開催されてね、そのメンバーになって1週間くらい日本に滞在したんだ。その時のホストファミリーが物凄く良くしてくれたんだよ。その経験があって、すぐに日本の大ファンになったんだ」

     28年前の記憶を思い返す表情には柔和な笑みが広がる。少年時代に訪れた日本で感じた日本人ホストファミリーの親切さが、後にメジャーリーグで大打者となるジョーンズ氏の胸を打った。

     1993年、ジョーンズ氏はアトランタ・ブレーブスと契約を結び、19歳だった1996年にメジャーデビュー。1997年以降は目覚しい活躍を見せた。「それからというもの、メジャーリーグでシーズンオフに日米野球が開催される時には、僕は必ず手を挙げて出場を希望したよ。それで日本に来ることが出来たね」。2006年の日米野球ではMLB選抜の一員として来日。第3戦では本塁打も放っている。

    引用元: MLB通算434発・元楽天AJが心に刻む感動 「日本を愛している」理由とは


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    1: 風吹けば狗鷲 2017/06/20(火) 23:35:06.34 ID:XEGmxfWm0
    通算WARイチロー超えてんぞ

    引用元: 元楽天のアンドリュージョーンズって何で日本来たんやろな

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