狗鷲タイムス

楽天イーグルスを中心に管理人が気に入ったスレをまとめるブログです

    25アンドリュー・ジョーンズ

    1: 風吹けば狗鷲 2018/01/01(月) 23:44:24.20 ID:qwhor6VJ0
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    ブレーブス所属時のアンドリュー・ジョーンズ【写真:Getty Images】
    10年連続ゴールドグラブ受賞を誇るジョーンズの「記憶すべき場面」
     メジャー通算434本塁打をマークし、楽天でも2年間プレーしたアンドリュー・ジョーンズ外野手は今年、米国野球殿堂入りの有資格1年目となっている。来日時はすっかり大きな体となっていたが、全盛期にはセンターで圧倒的な守備範囲を誇り、10年連続ゴールドグラブ賞に輝いた名手。MLB公式サイトの動画コーナー「Cut4」は、あらためてその驚愕の守備を振り返っている。

    引用元: MLB公式サイト、名手の元楽天AJの“最高の美技”紹介「最も信じ難い捕球」

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    1: 風吹けば狗鷲 2017/12/15(金) 20:52:05.57 ID:EAXN4mzsd
    あるかも

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171215-00098209-fullcount-base


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    2013年からの2年間、楽天でプレーしたアンドリュー・ジョーンズ氏【写真:福谷佑介】


    単独インタビューで古巣への“愛”を告白「楽天というのは特別な存在」
     メジャー通算434本塁打の実績を誇り、2013年からの2年間、楽天でプレーしたアンドリュー・ジョーンズ氏。来日1年目には、4番打者として楽天を球団史上初のリーグ優勝、そして日本一へと導いた。2年を過ごした日本を「愛している」と語っていたジョーンズ氏の中でも、楽天ゴールデンイーグルスは特別な存在。単独インタビューの中では、溢れんばかりの“楽天愛”も明かした。



     2014年オフに楽天を退団し、2016年1月に現役を引退した。現在はブレーブスでスペシャルアシスタントを務め、スプリングキャンプで選手の指導を行なったり、球団が注目している若手選手のチェックを行うなどしているという。

     日本を、そして楽天を離れてから約3年が経過した。それでも、2年間を過ごした古巣への愛着は、今も忘れることはない。「日本が大好きな自分にとって、楽天というのは特別な存在だよ。いまでも楽天の戦いぶりはチェックしているし、今年、もしプレーオフで勝ち上がって日本シリーズに出ていたら、日本シリーズを見るために日本に来るつもりでいたんだよ」。今季、クライマックスシリーズ・ファイナルステージまで進んだ楽天。仮にソフトバンクを倒し、日本シリーズに進出を決めていたならば、応援に駆けつける予定にしていたのだという。

     退団した後も、古巣とは良好な関係が続いている。

    「自分が何か力になれたらと思っていて、それについては球団のフロントとも、現役時代から実際に食事をしながら色々と話をしてきていたんだ。フロントの方には自分のことを良く知ってもらっているので、そういった話が出たりもしていた。初めて日本に来た外国人選手にアドバイスをするとか、選手側がアドバイスを求めたら、それを自分が助けてあげたいと思っているよ。実際に1週間、2週間くらい日本に滞在して手助け出来たら、というような話もしていたんだよ。日程が合わなくて実現はしていないけど、そういう意味でも楽天とは、今でもすごく密接な関係を保っている」

     ジョーンズ氏はこう語り「プレーしたのは2年だったんだけど、本当はもう1年プレーしたかったんだ。ただ家族と過ごす時間というのも必要な時期だったので、残念ながら2年で終わってしまったけど、球団との関係は今も続いているよ」とも話している。


    指導者としての復帰は「タイミングではある」も、正式オファーがあれば「もちろん考えたい」
     楽天ファンにとっても、ジョーンズ氏は1人の外国人助っ人以上の存在であるだろう。将来的には、指導者として楽天のユニホームに再び袖を通して欲しいと思う人も少なくないだろう。「楽天の監督になりたいという夢はないか?」との問いを投げかけてみると、「なんとなくだけど、そういうことを考えていないわけではないね」と答え、笑みを浮かべた。

     さらに「球団とのカジュアルな会話の中で『機会があればウチの選手にちょっとアドバイスしてほしい』とか、そういう会話もする中で、楽天という球団はアメリカで成績を残し、日本でもチームに貢献したという選手としての仕事を評価してくれている。どういう人間かというのもフロントの方々は理解してくれている。タイミングではあると思うんだけど、もし将来的に、正式にオファーとしてあれば、自分はもちろん考えたいと思うよ。ただ、今は、自分が出来る範囲内で力になれることがあれば、貢献したいなという感じだね」と続けた。

    「海外から来た選手が日本で活躍するためには、小さなことかもしれないけど、色々なことにアジャストしなきゃいけない。日本を経験した自分は、そういった選手にアドバイスできるかもしれないからね」と今後、楽天でプレーすることになる外国人選手への協力も惜しまない姿勢を強調したジョーンズ氏。球団史上初の日本一に導いた助っ人が、今度は指導者として東北地方に戻ってくる。そんな夢のようなストーリーが実現する日はやってくるだろうか。

    引用元: 【楽天】Aジョーンズさん 近々楽天フロント入り

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    1: 風吹けば狗鷲 2017/12/14(木) 00:01:40.40 ID:o1ugSX+B0
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    単独インタビューで日本への愛情ついて語ったアンドリュー・ジョーンズ氏【写真:福谷佑介】
    アンドリュー・ジョーンズが日本愛を激白「僕は日本を愛している」
     胸の中にある日本への愛着、愛情が溢れ出て、抑えきれないようだった。都内某所。単独インタビューに対して「僕は日本のことを愛しているんだ」と語ったのは、かつてブレーブスなどでメジャー通算434本塁打を放ち、2013年、楽天の日本一にも貢献したアンドリュー・ジョーンズ氏その人である。


     1996年にアトランタ・ブレーブスでメジャーデビューを果たしたジョーンズ氏。1998年に31本塁打を放つと、2000年から4年連続30本塁打を記録。2005年には51本塁打を放って本塁打王に輝くなど、メジャーリーグを代表する大打者であった。2013年にはメジャー通算434本塁打の実績を引っ提げてヤンキースから楽天に移籍し、4番打者として楽天初のリーグ優勝、日本一に導いた。

     今回来日中にインタビューに応じたジョーンズ氏と日本の縁は意外にも深い。「実は僕は1989年に日本に一度来ているんだよ」という。ジョーンズ氏の“日本愛”は、この時に生まれている。

    「11歳か12歳以下の大会が日本で開催されてね、そのメンバーになって1週間くらい日本に滞在したんだ。その時のホストファミリーが物凄く良くしてくれたんだよ。その経験があって、すぐに日本の大ファンになったんだ」

     28年前の記憶を思い返す表情には柔和な笑みが広がる。少年時代に訪れた日本で感じた日本人ホストファミリーの親切さが、後にメジャーリーグで大打者となるジョーンズ氏の胸を打った。

     1993年、ジョーンズ氏はアトランタ・ブレーブスと契約を結び、19歳だった1996年にメジャーデビュー。1997年以降は目覚しい活躍を見せた。「それからというもの、メジャーリーグでシーズンオフに日米野球が開催される時には、僕は必ず手を挙げて出場を希望したよ。それで日本に来ることが出来たね」。2006年の日米野球ではMLB選抜の一員として来日。第3戦では本塁打も放っている。

    引用元: MLB通算434発・元楽天AJが心に刻む感動 「日本を愛している」理由とは


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    1: 風吹けば狗鷲 2017/06/20(火) 23:35:06.34 ID:XEGmxfWm0
    通算WARイチロー超えてんぞ

    引用元: 元楽天のアンドリュージョーンズって何で日本来たんやろな

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    1: 風吹けば狗鷲 2017/03/31(金)02:31:34 ID:TXb
    楽天に来る前の成績もいうて雑魚じゃないやろ

    (NYY)2011年 77試合 .247 13HR 33打点 出塁率.356 長打率.495 OPS.851
    (NYY)2012年 94試合 .197 14HR 34打点 出塁率.294 長打率.405 OPS.701
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    引用元: AJが楽天に来た時、劣化したクソ選手って言われてたけどさ・・・

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    1: 風吹けば狗鷲 2017/03/20(月) 20:11:44.14 ID:oCgfzM+40
    メジャーリーグ公式サイト『MLB.com』は現地19日、各ポジション最高の選手を異なる国からピックアップし、独自の見解をもとにした“オールタイム・ワールドチーム”を紹介。
    マイアミ・マーリンズのイチロー外野手が右翼手として名を連ねた。

     同サイトは、ライトのポジションはベーブ・ルース(米国)、ロベルト・クレメンテ(プエルトリコ)、ハンク・アーロン(米国)などそうそうたる顔ぶれが揃っているとしながらも、メジャー史上最高の日本人プレーヤーであるイチローを選出。
    さらに、リードオフマンとして打線を引っ張って欲しいと述べた。

     また、投手陣では、エースとして殿堂入りのペドロ・マルティネス、クローザーとして歴代セーブ王のマリアノ・リベラを選んでいる。
    さらに指揮官には、サンフランシスコ・ジャイアンツを3度の世界一に導いたブルース・ボウチー監督の名前を挙げた。

    『MLB.com』が選ぶ“オールタイム・ワールドチーム”のラインナップは以下の通り。

    2: 風吹けば狗鷲 2017/03/20(月) 20:12:18.10 ID:oCgfzM+40
    捕手:イバン・ロドリゲス(プエルトリコ)
    一塁:ジョーイ・ボット(カナダ)
    二塁:グレン・ハバード(ドイツ)
    三塁:ミゲル・カブレラ(ベネズエラ)
    遊撃:ザンダー・ボガーツ(オランダ領アルバ)
    右翼:イチロー(日本)
    中堅:アンドルー・ジョーンズ(オランダ領キュラソー)
    左翼:バリー・ボンズ(米国)
    指名打者:チリ・デービス(ジャマイカ)

    先発:ペドロ・マルティネス(ドミニカ共和国)
    先発:バート・ブライレブン(オランダ)
    先発:ルイス・ティアント(キューバ)
    先発:フェルナンド・バレンズエラ(メキシコ)
    先発:デニス・マルティネス(ニカラグア)
    抑え:マリアノ・リベラ(パナマ)

    監督:ブルース・ボウチー(フランス)

    4: 風吹けば狗鷲 2017/03/20(月) 20:12:38.39 ID:oCgfzM+40

    引用元: 【MLB】公式サイト、史上最強の“ワールドチーム”にイチローを選出 

    【【MLB】公式サイト、史上最強の“ワールドチーム”にイチローとAJを選出 】の続きを読む

    1: 風吹けば狗鷲 2017/02/13(月) 22:02:52.28 ID:1dwwNTTW0
    本塁打王カーターの来日はならず、NPB入りは「4A」選手が大半を占めるが…

     メジャー歴代555本塁打のマニー・ラミレス外野手が四国アイランドリーグplusの高知ファイティングドッグスと契約し、昨シーズン41本塁打でナ・リーグのホームラン王になったばかりのクリス・カーター内野手に日本行きの噂が出るなど、メジャーリーガーにとって日本行きは現実的な移籍先となってきた。

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    ブレーブス在籍時のアンドリュー・ジョーンズ【写真:Getty Images】

    ただ、ラミレスは2011年以来メジャーでのプレーがなく、カーターも噂が出た直後にあくまでもメジャーでのプレーを第一希望としていることを明かし、直後にニューヨーク・ヤンキースと1年契約で合意したことが明らかに。
    報じられた300万ドル(約3億4100万円)という年俸は日本の球団も手が出せない額ではなかっただけに、現役バリバリのメジャーリーガーが日本行きを選ぶにはまだ有力な選択肢とはなっていないのかもしれない。

     過去には、メジャーリーグでゴールドグラブ賞を10度受賞したアンドリュー・ジョーンズ氏が、東北楽天の日本一に貢献。
    選手ではないが、テキサス・レンジャースの監督を務めていたボビー・バレンタイン氏が千葉ロッテで指揮を執り(さらにはニューヨーク・メッツで監督を務めた後も千葉ロッテに復帰)、デトロイト・タイガースやサンディエゴ・パドレスでGMを務めたランディ・スミス氏は北海道日本ハムファイターズのGM付きシニアアドバイザー兼メジャーリーグスカウティングディレクターに就任した。
    メジャーの舞台で活躍してきた者が選ぶ道として、日本球界が候補に挙がるようになってきたことは確かだろう。

     だが、現実的には、現役を続けるための選択肢として、もしくは再びメジャーの舞台に戻るために、日本行きを決めた選手がほとんど。最近でこそメジャーリーグでの出場経験を持つ選手たちが来日し、詳しい人であれば知っているような存在が増えてきているが、まだ「4A(メジャーリーグと3Aの間)」と分類される選手が大半を占める。

    2: 風吹けば狗鷲 2017/02/13(月) 22:03:40.64 ID:1dwwNTTW0
    フランコは来日4年前に首位打者も、ストライキの影響で来日
     では、実際に真の“現役メジャーリーガー”に一番近い外国人選手は誰であっただろうか。個人的な年齢を言い訳にするのも良くないが、パッと思い付く選手がいない。

     年齢は36歳だったが、ロッテ入団の前年はシカゴ・ホワイトソックスで打率.319、20本塁打、98打点をマークしていたフリオ・フランコはどうだろうか。来日の理由として、MLBで巻き起こったストライキの影響があったにせよ、4シーズン前にはMLBで首位打者に輝いていたこともあり、現役バリバリのメジャーリーガーと定義しても良いかもしれない。

     39歳で福岡ダイエー (現・福岡ソフトバンク)に入団したリッチ・”グース”・ゴセージは、来日する前年は2球団で42試合に登板し、防御率2.95をマーク。来日する4シーズン前までは20セーブ以上をコンスタントにマークするなど、ニューヨーク・ヤンキースでも6シーズンに渡って抑えを務めたリリーフ投手だった。

     最近では、2013年に福岡ソフトバンクに入団したブライアン・ラヘア内野手も、前年のオールスターに選出されるほどの活躍を見せた選手。その年は後半戦にやや失速したものの、一流選手の証でもあるオールスター出場選手が日本球界入りを果たす形となった。

     現役“バリバリ”のメジャーリーガーであっても、日本球界で結果を残せるかはまた別の話だ。それでも野球ファンは、ビッグネームが日本球界でプレーするという報道を耳にすると心が躍るのではないだろうか。もちろんメジャーリーガーになんか興味ないという人もいるだろうが、日米の一流同士の対決が見られるようになれば、日本のプロ野球がより魅力的になることは間違いない。

    引用元: HR王のNPB入りは消滅… 過去に来日した“バリバリ”の大リーガーとい

    【HR王のNPB入りは消滅… 過去に来日した“バリバリ”の大リーガーといえば?】の続きを読む

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