狗鷲タイムス

楽天イーグルスを中心に管理人が気に入ったスレをまとめるブログです

    18田中将大

    1: 風吹けば狗鷲 2018/09/02(日) 08:12:33.75 ID:xYu30uYe0
    マー君10勝目 黒田以来2人目の5年連続2桁勝利

    <ヤンキース2-1タイガース>◇1日(日本時間2日)◇ヤンキースタジアム

    ヤンキース田中将大投手(29)がメジャー1年目から5年連続となる2桁10勝目(5敗)を挙げた。



    7回、96球を投げ7安打1失点。1回に1番打者から3連打で無死満塁。4番マルティネスの犠飛で1点を許したが2回以降は無失点。5回裏にトーレスが逆転2ランをプレゼントしてくれた。

    7回には二塁打、単打、盗塁で無死二、三塁の絶体絶命の大ピンチ。それでも渾身の力で一ゴロ、連続三振で切り抜けた。

    田中は7月31日のオリオールズ戦で9勝目を挙げたがその後5試合連続白星無しで足踏みが続いていたが「6度目の正直」でようやく10勝に到達した。

    5年連続2桁勝利は日本投手ではドジャース、ヤンキースでプレーした黒田博樹以来、2人目。メジャー1年目から5年連続は田中が初めて。

    田中は14年から13勝5敗、12勝7敗、14勝4敗、13勝12敗で今季がここまで10勝5敗。楽天時代を含めると3年目の09年から10年連続の2桁勝利となった。

    引用元: 【速報】 田中将大さん、2009年から10年連続2桁勝利達成

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    1: 風吹けば狗鷲 2018/08/14(火) 10:43:13.33 ID:XSphRM0Wd
     ◇パ・リーグ 楽天―ソフトバンク(2018年8月14日 ヤフオクD)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180814-00000029-spnannex-base
     ここ4試合は勝ちも負けもついていない楽天・則本が、14日のソフトバンク戦に先発。7月5日の同戦以来5試合ぶりの勝利へ「チームの雰囲気は良いので、その勢いに乗っていけたら」と意気込んだ。

     ヤンキース・田中に並ぶ通算37度目の2桁奪三振へは、最近6試合足踏み。前回7日の日本ハム戦では7回8奪三振と調子は上向きで、「(コンディションは)良くなるように練習しているし、悪くはないと思う」と話した。

    引用元: 楽天・則本 今度こそマー君に並ぶ 37度目2桁奪三振で白星だ

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    ロッテ対楽天 1回裏ロッテ2死一、三塁、井上の打球は強風に戻され島内の前に落下し左前2点適時二塁打となってしまい顔をしかめる則本(撮影・横山健太)




    <ロッテ4-3楽天>◇27日◇ZOZOマリン
    楽天則本昂大投手(27)は、かつてのエース田中将大(現ヤンキース)の記録に並ぶことはできなかった。

     2桁奪三振の球団記録は田中の37度。則本がこの日のロッテ戦で2桁三振を奪えば肩を並べるところだった。だが風にも苦しめられ、先発した試合では自己最少となるわずか1三振。6回7安打4失点で今季8敗目(4勝)を喫した。

     特に1、3回には味方の得点直後に失点し「同じ失敗を繰り返している。修正しないと」と反省。自身5連敗ともなり「チームのみんなに申し訳ない」とうなだれた。

    【楽天則本、マー君に並べず…わずか1K 風にも苦戦】の続きを読む

     プロ野球の歴史の中から、日付にこだわってその日に何があったのか紹介していく。今回は6月22日だ。
     
     前年3位となった楽天だったが、今季は投打の歯車がかみ合わずダントツの最下位。ついに梨田昌孝監督が辞任となった。

     2005年結成の楽天。2013年、星野仙一監督による優勝、日本一は記憶に新しいところだが、Aクラス入りは、この日本一と梨田監督の17年を除けば2009年の1年しかない。
     野村克也監督の4年目、投手には現メジャー・リーガー、岩隈久志、田中将大がいた(岩隈13勝6敗、田中15勝6敗)。

     今回はその前年、2008年6月22日の出来事だ。
     この日、交流戦最終盤、広島戦(広島)で、初めて岩隈─田中のリレーが実現した。

     2008年の交流戦は大混戦となり、楽天にも優勝の可能性はあったのだが、この前戦18日の敗戦で可能性が消えた。ちなみに野村監督にとって、これが1454敗目。三原脩(西鉄ほか)を抜く、歴代単独最多敗戦となった。

    「おそらく不滅やろ。名を残したな、汚名を。俺らしくていいんじゃないかな」と野村監督。73歳の誕生日も目前だった(6月29日)

     その後、21日が流れ、22日は日曜日の試合となった。
     翌月曜の試合が楽天にとって交流戦ラストゲームで、再開まで3日空くことも豪華リレー実現の背景にあったのだろう。

     先発の岩隈は6回1失点で交代し、7回から田中がロングリリーフ。プロ2年目で初のリリーフだった田中は、「初めてなのでとにかく緊張しました」と立ち上がりはスライダーが決まらず苦労したが、東出輝裕、前田智徳連続三振でギアが入った。

     8、9回は6人で片付け、3イニング無失点でプロ初セーブ(3対1。田中は日本時代3セーブ)。
    「相手チームへの応援が盛り上がったところでポンと出てくる。岩隈さんの勝ちを消さなくてよかった」と笑顔を見せた。

     一方の岩隈は、広島・ルイスとの“10勝対決”を制し、11勝目。同年は21勝4敗、防御率1.87で最多奪三振(ソフトバンク・杉内俊哉)以外の先発投手のタイトルを総なめしている。

    【野村楽天が岩隈久志、田中将大の豪華リレー(2008年6月22日)】の続きを読む

    1: 風吹けば狗鷲 2018/03/11(日) 07:11:49.65 ID:NqCBG5/00
     東日本大震災から7年となる11日を前に、東北にゆかりのあるメジャー3投手が思いを募らせた。ヤンキース・田中は震災発生時、楽天に在籍。先日、仙台の小学校を訪問し「震災を経験していない子供たちも増えてきたと実感しました。
    そんな現実に、改めて震災を風化させてはいけないという思いが募ります」と言う。「できることは何なのか、自問自答の繰り返しですが、一人の人間として、一野球人として、これからもできる限りのことを続けていきたい」と述べた。

     東北高出身のカブス・ダルビッシュは「自分たちができることは野球をプレーして、野球を見て元気をつけてもらうことしかない。熊本とか阪神大震災の(被災した)人たちのためにも頑張る」。

     楽天OBのマリナーズ・岩隈は「米国にいても、毎年3月11日を迎えるに当たって、あの時のことを忘れることはありません。だからこそ、今ここで強い気持ちでプレーしていかなければ、前進していかなければと思います」と語った。

    引用元: 田中将大、ダル、岩隈が東日本大震災の被災地を思う

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