狗鷲タイムス

楽天イーグルスを中心に管理人が気に入ったスレをまとめるブログです

    18田中将大

    1: 風吹けば狗鷲 2019/01/23(水) 21:28:38.76 ID:ZoZAuhLTd
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    ブルペン投球する引地(撮影・浅見桂子)

    東北から世界へと巣立っていったスーパースターが、これからの楽天を背負う若者たちに金言を授けた。ヤンキース田中将大投手(30)が23日、かつての本拠地、楽天生命パークで練習を行い、
    学校行事で不在だったドラフト1位の辰己涼介外野手(22=立命大)を除く新人9選手と交流した。ドラフト3位の引地秀一郎投手(18=倉敷商)が「25連勝するにはどうしたらいいですか?」と質問するなど、憧れの存在との貴重な時間は刺激にあふれた。

    引用元: 楽天3位引地、田中将大は「ゲームで使ってきた人」

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    1: 風吹けば狗鷲 2019/01/23(水) 19:09:10.29 ID:pwgmroPC0
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    楽天の本拠地の室内練習場で自主トレを行った右から松井、ヤンキース・田中、則本昂、辛島   

    引用元: 【画像あり】今年の楽天田中組の自主トレがこちら

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    1: 風吹けば狗鷲 2019/01/14(月) 18:27:32.95 ID:5Dx1GQRR0
    https://twitter.com/t_masahiro18/status/1084724722699390977
    楽天イーグルス
    則本昂大
    #たーくん
    #剛腕
    #奪三振マシーン
    #釣り大好き
    #料理男子
    #凝り性


    引用元: 【速報】t_masahiro18さん、パンケーキをお召しになる則本を投稿する

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    20181209-00000004-sph-000-17-view


      ヤンキース田中将大投手(30)が8日、野球少年に「40歳現役」を約束した。大阪市内で行われたミズノ社のイベントに参加。子どもたちの質問コーナーで8歳の野球少年から「プロ野球選手になったら、僕と対戦してください」とプロでの対決を求められ、「もちろん」と即答。「僕が最低10年は続けないといけない。一年一年しっかり自分の悔いのないようにやって、そこまで続けばいい。僕も野球が大好きなので」と誓った。

     長く第一線で活躍するための活力も得た。楽天時代にチームメートだった岩隈の巨人入りが決定。37歳右腕とは9月の敵地・マリナーズ3連戦中に対面。昨秋の右肩手術から復活を目指す先輩から「リハビリが順調に来ている。いい感覚になってきている」と聞いていたという。田中は「(岩隈が)またマウンドに立っている姿を見たいなと思っています」と話した。

     他の質問では自身が大事にしていることを問われ、「常に野球がうまくなりたい気持ちを持つこと。それを思い続けることが大事」と回答した。野球少年の夢もかなえるべく田中が腕を振る。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181209-00000004-sph-base

    1: 風吹けば狗鷲 2018/11/22(木) 17:16:54.70 ID:Y/Ha9dz00
     楽天の新入団選手発表会見が22日、仙台市内で行われ、ドラフト3位・引地秀一郎投手(18)=倉敷商=は目標にチームの大先輩、田中将大投手(ヤンキース)を超える開幕25連勝を掲げた。

     今年1月に亡くなった星野仙一副会長(享年70)と同じ倉敷商出身の引地。会見で意気込みを聞かれると「目標は田中将大さんが開幕24連勝したので、開幕25連勝できるように頑張って行きたいです」と田中が2013年に達成した24連勝を超えることを声高らかに誓った。

     もちろん“星野魂”もしっかり注入されており、アピールポイントには「星野仙一大先輩のように、強い気持ちでどんどんバッターに向かっていくことです」と胸を張っていた。

    引用元: 【楽天】ドラ3右腕・引地、目標はマー超え「開幕25連勝できるように」

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    1: 風吹けば狗鷲 2018/11/22(木) 11:23:48.07 ID:WcBsDDjdd
    そぼ降る雨の中、ファンキー・モンキー・ベイビーズの名曲「あとひとつ」の大合唱がKスタ宮城に響き渡っていた。2013年(平25)11月3日。楽天-巨人の日本シリーズ第7戦。ブルペンから背番号「18」が姿を現すと、歓声はうねりとなり、涙交じりの歌声へと変わった。


    3-0と楽天リードで迎えた9回。星野仙一監督は、1年間のフィナーレの舞台に田中を送り出した。前日の第6戦で先発、9回4失点で440日ぶりに敗戦投手となっていた。投球数は160。常識では考えられない連投だった。

    淡々と投球練習を繰り返した。1球ごとに大歓声が湧く中、無失点で切り抜けて胴上げ投手になった。テレビ中継の実況は「雨の仙台で東北がひとつになり、田中将大が伝説になりました」と伝えた。結果的に、日本で最後となったマウンド。それでも終始、冷静だった。

    「第6戦は『これが最後かな』という意識はありましたね。第7戦よりも6戦目の方が…最後という気持ちがありました」

    前日はリードを許しながらも続投を志願していた。9回2死から、高橋由伸(前巨人監督)を152キロの直球で空振り三振に抑えた。入団以来、温かく見守って育ててくれた東北、仙台のファンへ-。感謝の思いを込めて、全力で腕を振った1球だった。

       ◇  ◇    

    ただ全力で腕を振る。それが本分であると分かっていた。2011年3月11日。東北に本拠地を置くチームのエースという立場で経験した東日本大震災が、大きな転機になっていた。

    オープン戦のため、兵庫・明石に遠征中だった楽天は、地震から1カ月以上、地元へ戻れない日々を過ごした。一体、何が出来るのか。突き詰めて考えると、スポーツ選手や著名人が発信するメッセージに疑問を持つようになった。

    「支援といっても、口だけになったり、形式的になってしまうのが嫌でした。実際、被災地に行ってみると、簡単に口に出していけないと思いました。『勇気を与えたい』とか『元気にしたい』とか…そういうものは、相手が感じてくれるというか、感じてもらえたらいいものだと思います。『勇気を与える』なんて、何様なんだ、という気持ちはありましたし、今もそう思っています」

    ファンが涙ながらに喜ぶ姿を見られるとすれば、それは選手冥利(みょうり)に尽きる。ただ、日本一を達成しても「何様」という強烈な違和感は変わらない。自分を俯瞰(ふかん)して見つめて、出した結論が全力投球だった。

    東北は、田中将大という人間を成熟させた。今年9月、北海道で地震が発生した際、当事者たちを思い、こんな声を上げた。「何か自分にできればとは思うけど、状況を見極めながら、タイミングを見ながらやらないと逆に迷惑が掛かってしまう」。

    里田まい夫人の故郷であり、自身が高校時代を過ごした北海道。土台を築いた北の大地との縁は、04年までさかのぼる。(つづく)【四竈衛】
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181122-00398568-nksports-base

    引用元: 田中将大「被災地に勇気を与えるとか口だけのことは言いたくない。何様だって思う」

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    1: 風吹けば狗鷲 2018/11/20(火) 18:45:11.70 ID:xNJr1TP0dHAPPY
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    楽天の室内練習場で報道陣の取材に臨むヤンキース・田中 (撮影・大塚 徹)

     ヤンキースの田中将大投手(30)は20日、古巣楽天の本拠・楽天生命パークを訪れ、球団関係者らに帰国を報告した。

     今季は27試合に先発し、12勝6敗、防御率3・75。入団から5年連続の2桁勝利は自身の持つ日本投手記録をさらに更新したものの、両太腿裏張りによる離脱の影響もあり、156イニングと規定投球回には3シーズンぶりに届かなかった。

     チームは100勝62敗と貯金38を残しながら、首位レッドソックスが独走したために8ゲーム差離された2位。ポストシーズンではワイルドカードゲームを勝ち抜いたものの、地区シリーズでその宿敵レ軍と当たり1勝3敗で敗れた。

     田中は同シリーズでは第2戦に先発し、強力打線を5回3安打1失点に抑え、唯一の白星を挙げていた。

     「到底満足できるようなものではなかったですけど、昨シーズンから比べて成長を実感できたシーズンではあった。フルシーズンで、そのパフォーマンスをいかに出し続けることが出来るかだと思うので。そこが一番鍵になってくるかなと思います」と今季を振り返った。

     また古巣楽天は58勝82敗3分けに終わり、2年ぶりのBクラスで最下位に沈んだ。チームは平石洋介監督代行が、正式に新監督に就任。石井一久GMを迎え、再建へ動き出している。

     「時代の流れを感じますね。(平石監督は)一緒にチームメートとしてプレーした選手でしたし、個人的にもプライベートでお付き合いがあり、本当に良くしてもらった方。平石さんどうこうよりチームを応援しているので、いい結果を出してほしいなと思います」

     海を渡って5シーズンが経つが、仙台への感謝の思いは薄れていない。米国でも常に楽天の戦いぶりはチェックしており、来季の巻き返しを期待していた。

    引用元: ヤンキース・田中が古巣楽天を訪問 かつて平石監督とプレー「時代の流れ感じる」

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