狗鷲タイムス

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    15・31美馬学

    1: 風吹けば狗鷲 2018/08/16(木) 17:40:12.82 ID:C8Z2lasDd
     楽天は16日、美馬学投手が神奈川県内の病院で16日に右肘後方インピンジメントに対する鏡視下クリーニング手術を行ったと発表した。競技復帰までは3か月を要する見込みで、今季はほぼ絶望となった。


     美馬は昨季11勝を挙げたが、今季は14試合に登板し、2勝6敗、防御率4.56と奮わなかった。

    引用元: 楽天美馬が右肘後方インピンジメントを手術 復帰まで3か月見込みで今季絶望

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    近日中に右ひじの精密検査を受ける楽天・美馬

     後半戦12勝2敗で5位オリックスに1・5ゲーム差に迫った楽天は3日、美馬学投手(31)とジャフェット・アマダー内野手(31)が登録抹消されることになった。

     美馬は右肘の張りで、アマダーは右脇腹痛。美馬は7月17日のロッテ戦(ZOZO)後に右肘の張りを訴えて検査を受けたが、軽症だったため、一度は登録を抹消したが登板を1度飛ばしただけで2日のオリックス戦(京セラD)で先発した。5回72球で5安打2失点に抑えたが、試合後には「試合でまた違った張りもあったことはあった」と話していた。近日中に再度精密検査を受けることになった。

     アマダーは7月に11本塁打を放つなど絶好調だったが、無念の離脱となった。代わりにゼラス・ウィーラー内野手(31)と山崎剛内野手(22)が1軍に合流した。

    1: 風吹けば狗鷲 2018/07/18(水) 18:18:49.29 ID:A7rodguJ0
    【楽天】美馬、右肘の張りで登録抹消 近日中に精密検査
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180718-00000176-sph-base
    楽天・美馬学投手(31)が18日、右肘の張りを訴えて出場選手登録を抹消された。

     美馬は前日の17日に、ロッテ戦(ZOZO)に先発。5回で93球を投げ、5安打1失点で降板。味方の援護にも恵まれて2勝目(6敗)を挙げていた。この日も試合前練習に参加。近日中にも精密検査を受ける見込みと言い、平石洋介監督代行(38)は「右肘の張りということで次回は(登板を)飛ばそうと。
    (今後については)あさって(20日)に病院に行って明確にして決める。右肘は前に手術をした箇所だけど、トレーナーを含めてあまり重くはないかなとは思っている。次回はちょっと無理かなというところで、最低でも1回は飛ばそうと思う」と話した。

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    引用元: 【楽天】美馬、右肘の張りで離脱

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    楽天先発の美馬(撮影・篠原岳夫)

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      ◇パ・リーグ 楽天3―2オリックス(2018年7月10日 きらやかスタジアム)

     楽天・平石監督代行は、8回の今江の逆転2ランについて「素晴らしい。4番の仕事をしてくれた」と賛辞を送った。先発・美馬については「後半、想像よりも球が良かったので続投させた。尻上がりにボールが良くなった」と称えた。

     美馬自身も「調子自体は悪くなかった。要所でゴロを打たせられたのは良かった。自分のピッチングは出来たと思う」と納得のコメント。ただ「ボールが多かったし、(吉田正の)一発が余計だった」と反省も忘れなかった。 【楽天・平石監督代行 2失点の美馬続投を選択「尻上がりに良くなった」】の続きを読む

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    オリックス戦にむけ、調整する美馬(カメラ・川口 浩)

     10日のオリックス戦(山形)で先発する楽天・美馬学投手(31)が9日、本拠地の楽天生命パークでキャッチボールや短距離ダッシュなどを行って最終調整をした。

     当初は8日の西武戦(楽天生命)で先発予定だったが、6日の同カードが雨天中止となったことで、オリックス戦に回った。17年9月にオープンした山形の「きらやかスタジアム」では初の1軍公式戦開催。美馬も同球場のマウンドには立ったことが無く「色々マウンドが柔らかかったりとかあると思うけど、本当に早くアジャストしていいピッチングが出来たらいいなと思います」と意気込んだ。

     今季から背番号が15になった右腕はこれまで1勝6敗、防御率5・14と苦しい登板が続く。前半戦は自身にとって最終登板となるマウンドへ「後半戦に向けていい状態、いい気持ちで入れるようにしたい」と誓っていた。 

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    西武対楽天 東京ガスでチームメートだった西武榎田(左)の投球を見つめる楽天美馬(撮影・横山健太)

    <西武8-7楽天>◇1日◇メットライフドーム

     楽天先発の美馬学投手(31)は、いつも以上に悔しさをかみしめた。「ずっと前から本当に楽しみにしていたし、力が入っていたのかもしれない」。相手先発は、東京ガス時代のチームメートであり、同い年の榎田。燃えていた。「彼がいなければ、プロ入り出来ていなかった。彼を見に来ていたスカウトが、自分を拾ってくれた」。オフの自主トレもともにするライバル的な存在でもある。

     味方が2点を先制した直後の4回に自身の送球ミスから失点すると、この回に3失点。1点を追う5回には浅村に1発を許した。5回6安打4失点で降板し、白星を飾れなかった。榎田も6回6安打2失点で、勝ちを逃した。美馬は「今まで6勝しているだけあって、いいピッチングをしているなと思った。勉強になりました」と、また1つ刺激を受けた。

     来週8日にも楽天-西武戦が行われる。次回は楽天生命パークが舞台。美馬-榎田の顔合わせが、有力視される。次回こそ-。元同僚の前で、最高の投球を披露する。 

    日本生命セ・パ交流戦 楽天8―0阪神(17日・楽天生命パーク)

     楽天・平石洋介監督代行(38)が、初陣を8―0の大勝で飾った。

     2回に銀次の2ランで先制すると、4回にアマダー、藤田の連続ソロで追加点を奪い、5回にはさらに4点を加えた。初采配で快勝した平石監督代行は「素直にうれしいです」と笑顔を見せた。

     投げては美馬が今季9度目の先発で7回無失点と好投。開幕から2か月半を要してようやく初白星を手にした。たったひとつしかないウィニングボールは美馬から平石監督代行に手渡したが、指揮官は美馬にそっと返した。平石監督代行は「美馬も初勝利で、僕の所に『今日はもらって下さい』と言ってきたけど、『その気持ちはくむ』と。うれしかったけど、美馬も初勝利でここまで苦しんでいたので、『お前に受け取って欲しい』と。美馬に渡しました」とうれしそうに説明していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180617-00000198-sph-base

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