狗鷲タイムス

楽天イーグルスを中心に管理人が気に入ったスレをまとめるブログです

    4・27岡島豪郎

    1: 風吹けば狗鷲 2018/11/09(金) 07:24:53.57 ID:sgU7I06c0
    楽天岡島が来季捕手登録、再起へ選手会長が原点回帰

    楽天岡島豪郎外野手(29)が来季から捕手登録に変更されることが8日、分かった。

    11年ドラフト4位で捕手で入団し、14年に外野手に登録を変更。今季は田中の台頭もあり、出場108試合中スタメンは55試合。ドラフト1位で立命大・辰己を獲得したこともあり、外野手争いは激化する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181109-00386407-nksports-base

    今季成績
    108試合 241打席 41安打 3HR 1盗塁
    打率 0.190

    引用元: 【朗報】楽天岡島、来季キャッチャーコンバート決定!!

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    1: 風吹けば狗鷲 2018/11/08(木) 09:21:39.90 ID:QoYJwUt80
    no title

    ロングティーで汗を流した岡島

     楽天は7日で秋季練習を打ち上げ。9日からは岡山・倉敷での秋季キャンプに入る。


     新任の金森コーチと、打撃改善に取り組んでいくことを明かした岡島は、新コーチも加わって行われた秋季練習について「新鮮でしたし、内容も濃かった」。秋季キャンプでは「金森さんは、自分の中にはなかった考えを持っている。相談しながらやっていきたい」と、ボールを引きつけて体の近くで打つ“金森理論”に挑戦する。今季1割9分と低迷したバットの復活へ、積極的に新しいものを取り入れていく考えだ。

    引用元: 【楽天】岡島、打撃改善へ“金森理論”挑戦「相談しながらやっていきたい」

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    群馬・前橋市出身の楽天岡島選手会長

     楽天の岡島豪郎外野手(28)が28日に故郷・前橋(上毛新聞敷島球場)で開催される西武戦へ意気込みを見せた。

     「打ちたいですね。両親とか親族が応援に来てくれるって聞いてますし」。群馬・関東学園大付―白鴎大から11年ドラフト4位で楽天に入団。
    高校3年夏は群馬大会3回戦で敗退したが「確か敷島でも戦った記憶があるんですけど…。楽しかった」と振り返った。きょう27日はナインとともに、こちらも「懐かしい」高崎城南球場で軽く調整。チームは3連敗中だが、選手会長としても首位・西武に一泡吹かせる。

    日本ハム7―1楽天(20日・札幌ドーム)

     外野手登録の楽天・岡島豪郎(28)が、8回に捕手を務めた。かつては捕手として入団した岡島は、公式戦では2014年7月1日のオリックス戦(京セラD)以来4年ぶりのマスクを「緊張しました。出来る限りのことはやった」と振り返った。

     4番手・小野とバッテリーを組み、サインや球種の確認は直前に行う急造コンビだったが清宮、西川から空振り三振を奪うなど1イニングを三者凡退に抑えた。キャンプから緊急事態の備えとして準備を進め、6点ビハインドと点差のついた中でのテスト起用に梨田監督も「ワンバウンドもしっかり止めていたしね」と合格点を与えていた。

    【【楽天】岡島豪郎が4年ぶりマスク「緊張しました」も指揮官は合格点】の続きを読む

    <楽天4-3ソフトバンク>◇17日◇楽天生命パーク

     楽天が今季初のサヨナラ勝ちだ。9回1死一、二塁。選手会長の岡島豪郎外野手(28)が勝負を決めた。チーム全員の気持ちを乗せた打球が、前進守備の中堅手を越えていった。「みんなでつないだチャンス。絶対ここで打ってやろうと強い気持ちで打席に立ちました」。打率ほぼ2割と低迷する岡島が、カウント2-1から森の144キロカットボールを捕らえた。

    【写真】中越えサヨナラ二塁打を放つ岡島

     文字通り総力戦だった。先発岸は初回に連続無失点記録が20回で途切れたが、粘って6回3失点(自責2)。今季弱点となってきた救援陣も高梨-青山-松井-ハーマンと無失点でつないだ。打線では22歳内田が今季2号を放てば、キャプテン嶋は8回同点打。前日16日に腹部の張りで途中交代し、梨田監督が「今日は使わない」と話していた藤田まで代打で出た。全員がギリギリで踏ん張った。

     それもこれもファンのためだ。職業体験プログラムに参加した小中学生約1200人を含め、2万2000人以上が平日のデーゲームに詰め掛けた。梨田監督も「3連敗を免れたのもうれしいですけど、本拠地サヨナラ勝ちで、最後まで見てもらったお客さんに恩返しできた。帰り道に楽しんでいただける試合ができて良かった」と喜んだ。

     借金13と、まだまだ上は見えない。殊勲の岡島も「(自分の調子が悪いと)本当に最悪ですよ。本当に迷惑をかけている、本当に申し訳ないという気持ちで」という。だが誰ひとりとして白旗を上げる選手はいない。「そこで下を向いたらダメなんで。とにかく前を向いて、明るく元気にやることだけを考えてやってきた。これからもそれは一緒。どんな状況でも常に前を向いて1試合、1試合、戦っていきたい」。選手会長が全員の気持ちを代弁した。【千葉修宏】

     ▼楽天が今季初のサヨナラ勝ち。岡島のサヨナラ打(犠飛、四死球、ゴロを含む)は16年5月3日ロッテ戦以来5度目となった。楽天で通算5度のサヨナラ打は松井稼(現西武)、嶋に並ぶ球団最多。

    【楽天岡島で初サヨナラ、稼頭央ら並んだ最多5度目】の続きを読む

    <楽天4-3ソフトバンク>◇17日◇楽天生命パーク

     楽天が今季初のサヨナラ勝ちでソフトバンクとの同一カード3連敗を阻止した。9回裏1死一、二塁から選手会長の岡島豪郎外野手(28)が勝負を決める中越え二塁打を放った。

     試合前の時点で打率2割4厘と低迷する岡島は「これまで散々チームに迷惑をかけたし、ふがいなさをものすごく感じていたし。その中で打てたのは自分にとってもチームにとっても大きい。なんとか個人的な部分も含めて状態を上げていけば、チームとしてもっと楽に戦える」と話した。

    ◆楽天4―12ソフトバンク(16日・楽天生命パーク)

     楽天は16日、ソフトバンク戦(楽天生命)で連敗を喫した。「8番・左翼」でスタメン出場した岡島豪郎外野手(28)は7回、4月17日のソフトバンク戦(ヤフオクD)以来となる一発。不振に苦しみ、15日には代打も送られたが、鋭い打球に復調気配を感じさせた。

     低めの直球を振り抜くと、ライナー性の打球が右翼フェンスを越えた。7回、先頭で打席に入るとソフトバンクの先発・石川から右越え3号ソロ。表情を変えずにダイヤモンドを1周し、「しっかりとらえることができました。その後の打席(左飛)もよかったし、きっかけになりそうですね」と手応えを明かした。

     課題としっかり向き合っている。好不調の波が激しいことは自覚している。「打ってないときの自分を何とかしたい」と臨んだシーズン。一時は39打席連続無安打と、いきなり迎えた不振も「ここを粘れれば、また一皮むけるんじゃないかと思う」と前向きにとらえている。

     チームは連敗で借金は14。苦しい戦いは続くが、「1試合1試合、1打席1打席に集中して臨んでいくだけ」と話した選手会長。必死にバットを振り、チームと自身が浮上するきっかけを探していく。(山口 泰史)

    【【楽天】岡島、約1か月ぶり一発 「きっかけになりそう」不振脱出の光明見えた】の続きを読む

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