狗鷲タイムス

楽天イーグルスを中心に管理人が気に入ったスレをまとめるブログです

    東北・宮城・仙台ネタ

    1: 風吹けば狗鷲 2018/05/24(木) 22:22:35.97 ID:Dwc5Ypwj0
    通勤電車が混まない
    仙台駅徒歩数分圏内にオタ向けショップ
    コミケ会場が近い
    漁港が近い

    勝ち組やな

    引用元: 仙台住みとかいうそこそこの勝ち組

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    【番組内容】

    2018年5月25日(金)放送
    楽天イーグルスファームを激励

    今回は、楽天イーグルスファームの選手たちを激励するため、2軍の練習場へ。
    去年現役を引退し、今年からアカデミーコーチを務める阿部ちゃんに案内してもらいます。
    準レギュラー・池山監督とひととおり絡んだ一行が向かったのは、打撃練習場。
    ここで急遽、阿部ちゃんが伊達ちゃんの臨時コーチに。指導の効果とは!?
    そして、動体視力測定では、思わぬ人が実力を発揮。
    さらに、新人の登竜門、仮想ヒーローインタビューもやっちゃいます!!
    サンドのぼんやり~ぬTV、お楽しみに!



     


    暴力団排除活動啓発ポスターへの協力に感謝「全国的にPR効果が大きい」

     楽天・則本昂大投手が15日、宮城県警本部から暴力団排除活動啓発ポスターの協力に対する感謝状を受け取った。


     則本は「不当要求断固拒否!」「県民の力を結集!暴力団ゼロへ!」といったフレーズの入った暴力団排除活動啓発のポスターに岸、嶋、松井、銀次らと起用された。このポスターが幅広く暴力団排除を呼びかける一助になったとして感謝状が贈られた。

     宮城県警察本部の高須一弘本部長は「楽天野球団さんにおかれましては平成17年の創設当初より、暴力追放、暴力団排除にご尽力を賜っております。仙台はもとより、老若男女問わず、全国的にPR効果が大きく、有り難い」と感謝。則本は「球団としても個人としてもこれからも協力しあってやっていきたい。今日はこうして表彰していただき、大変、嬉しく思いますし、今後ともよろしくお願いします」と話した。

     なお、試合前には、4月6日のソフトバンク戦で達成した1000奪三振の連盟表彰が行われ、記念メダルや記念楯などが贈呈された。

    【楽天に宮城県警から感謝状 則本が感謝状を受け取る「これからも協力を」】の続きを読む

    1: 風吹けば狗鷲 2018/05/12(土) 22:16:51.38 ID:GZlkIQwz0
    2018年5月10日
    「星の力」—3.11の星空に人々は何を想うのか

    2011年3月11日、東日本大震災の夜、地上の悲惨な状況と対照的に、夜空には満天の星が広がっていた。そして数多くの流れ星。人々はどんな想いで星空を見つめたのか。
    ある人は不安と恐怖の中、運転を続けて疲れ果て、夜空を仰ぎ息をのんだ。「天の星々は溢れる光で私を奮い立たせてくれました」。あの星空は「絶望とは対極の希望の光だったのでは」と感じた。
    またある人は流れ星は天国へ向かう魂だというエピソードを思い出し、その多さに耐えられなくなり目を伏せた。「あれほどつらい星空は、これまでもこれからも決して見ることはないだろう」と言う。

    no title

    プラネタリウム番組「星空とともに」のポスター。番組は仙台市天文台が2012年に制作。震災から7年が経った今も全国に投影の輪が広がっている。(提供:仙台市天文台)
    これらは仙台市天文台が制作したプラネタリウム番組「星空とともに」で紡がれる被災者の体験であり言葉だ。彼らは暗闇で極限状態の中にありながら満天の星を眺め、星の光に希望や無情を感じていた。
    震災を忘れないため、その日の星空とともに人々の想いを伝え残していこうと制作された同番組は、2012年に仙台市天文台だけの投映からスタート。
    年々投映館が広がり、2018年は北海道から鹿児島まで32館で投映された。全国で大きな反響と共感を呼んでいる。

    no title

    「星空とともに」は2011年3月11日午後2時46分、地震発生時の仙台から始まる。(提供:仙台市天文台)
    私の心に深く残ったのは、あるお母さんの言葉。不安な避難所生活中、11歳のお子さんが満面の笑みで「星がね、すごいんだよ」という言葉に頭を上げると、こぼれ落ちてきそうな星空。涙が一気にあふれだした。
    「悲惨な状況でも、美しいものや楽しいものを見つけられる素敵な子どもたちを何としても守っていかねばと、弱気になっていた心に活を入れられた忘れられない夜だった」(「避難所の星空」より
    阿部美奈子さん/2011年3月27日 毎日新聞)。
    星空を見上げる親子の姿やお母さんの気持ちを想像し、涙が止まらなかった。同時に、星がもつパワーを実感した。

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    当日午後6時の星空。仙台の街に明かりはなく、日没後の空に星が輝き始める(提供:仙台市天文台)
    仙台市天文台では全国からの予想以上の反響を受け、「星空とともに」第二章の制作にとりかかるという。どんな番組を目指しているのか。同天文台に高橋博子さんを訪ねた。

    「星が綺麗」と口に出してはいけないと思った
    高橋さんは仙台市天文台で約40年働き、プラネタリウム番組の企画・解説などを行っている。「星空とともに」も高橋さんと同僚の大江宏典さんの二人で企画制作した番組だ。

    実は、高橋さんご自身は3.11当日夜に見た「とんでもなく綺麗な星空」について、語ってはいけないと自制していたという。「今は星を見ている状況ではない」と。
    しかし、天文台が再開し訪れたお客さんから「あの日は星が綺麗でしたね」、「なんで星が綺麗だったんですか」と次々に聞かれて驚き「あの日の星のことを喋っていいんだろうか」と思い始めた。

    震災1年後に仙台市天文台で何ができるかを考え、星空のエピソードを集めてプラネタリウム番組を作ろうと思ったのには、二つのきっかけがあった。
    一つは石巻市で9日ぶりに救出された高校生(当時)が救出までの間どう過ごしたのかを尋ねられ「夜空の星がきれいでした」と語った新聞記事を見たこと。
    「生死を分けるような状況で、なぜ星のことを話したのかと衝撃を受けました」(高橋さん)。

    http://www.mitsubishielectric.co.jp/me/dspace/column/c1805_1.html

    引用元: 3.11の仙台市の夜空、「とんでもなく綺麗」だった

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    1: 風吹けば狗鷲 2018/05/02(水) 10:07:07.57 ID:GvyVpFwNM
    すき

    引用元: 楽天のガリガリくんみたいなチャンテ

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    4/29(日) 20:51配信

    日刊スポーツ

     楽天OBの山崎武司氏(49)が29日、東日本大震災みやぎこども育英募金に100万円を寄付した。

     同氏は現在、野球解説に加え、レーサー活動を継続。この日、宮城・村田町のスポーツランドSUGOでレースに参加した後、寄付金目録を贈呈した。

     「1年に1回、レースで宮城、仙台に帰って来ていますが、この寄付も今回で4回目となりました。現役選手の頃にこういった活動をしていても、引退後はやめてしまう人もいます。僕が引退後も変わらず続けてこられたのは、東北、宮城への恩返しの気持ちと、支えてくれる皆さまのおかげです。レースに関してはまだまだ成績が良いとは言えないですが、どんなスポーツでも練習や努力を重ねなければ上達しないということを50歳になっても感じられていることに幸せを感じています。今後もチャレンジし続ける姿を東北、宮城の皆さんに見て頂けるよう頑張ります」と話した。

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    2: 風吹けば狗鷲 2018/04/29(日) 18:49:48.50 ID:syeeQ7ox0NIKU
    杜王町

    引用元: 【悲報】宮城県について語れる人、なんJに誰もいない

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