狗鷲タイムス

楽天イーグルスを中心に管理人が気に入ったスレをまとめるブログです

    立花陽三球団社長

    1: 風吹けば狗鷲 2018/10/15(月) 14:39:18.83 ID:pbBn6Dke0
    https://forbesjapan.com/amp/23027?__twitter_impression=true
    2018-09-17 00:59
    >やはり、ファンの方に一番喜んでいただけるのは、チームが勝利すること。来年はもっと新しいことをしたいですし、久々にメジャー選手を獲得したい思いもあります。楽しみにしていてください

    引用元: 楽天、久々にワクワクメジャーリーガー獲得へ。立花球団社長が明言

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    日本ハム5―1楽天(22日・札幌ドーム)

     楽天は、日本ハムに完敗して、12試合を残しながらクライマックスシリーズ(CS)進出の可能性が完全に消滅した。

     試合後、立花社長が取材に対応。6月に梨田監督が成績不振の責任を取って辞任し、現在は平石監督代行が指揮を執っているが来季の体制について「まずは5位、4位を目指す段階なので、そこはしっかり1つでも上を目指したいというのが今の段階。来季の監督はこれからシーズン終わった後に(三木谷)オーナーに報告するとともに、石井GMとしっかり話し合いたい」と話した。

     CSを逃したチーム状況については「最低限CSというのはどこのチームも掲げている目標だと思う。それを逃した事実というのは、ファンの方々に申し訳ない気持ちでいっぱいです。悔しいですけど、まずはファンの方々に申し訳ないです」と頭を下げていた。

    1: 風吹けば狗鷲 2018/07/14(土) 01:08:45.10 ID:nVHZ8clm0
    伊達ちゃん
    no title

    トミー
    no title

    立花社長
    no title

    引用元: 楽天イーグルス社長とサンドイッチマンが描いたクラッチωωωωω

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    20180706-00000215-sph-000-5-view

    石井一久GM就任要請について会見する立花球団社長(カメラ・川口 浩)

     楽天・立花陽三球団社長(47)は6日、チームの編成部門などを統括するゼネラルマネジャー(GM)に石井一久氏(44)を招聘することを明かした。


     この日、取材に応じた立花社長は「事実でありまして、オファーさせて頂いております」と認めた。就任時期などについては明言しなかった。

     これまでは補強などの編成などを請け負っていた星野仙一副会長が1月に死去。現場も今季は開幕からチームも不振で、6月中旬には梨田監督が責任を取って辞任し、現在は平石監督代行が指揮を執っている。5日終了時点で28勝46敗1分けで3位に並ぶソフトバンク、オリックス、ロッテまで10・5ゲーム差を離されて最下位。来季へ向けてチーム整備が不可欠な状況だ。

     石井氏は千葉・東京学館浦安高から1991年のドラフト1位でヤクルトに入団。先発左腕として速球と切れ味鋭いスライダーを武器に、4度の日本一に貢献した。01年オフにはドジャースへ移籍し、メッツとの4年間でメジャー通算39勝。帰国後はヤクルト、西武に所属し、日米通算182勝を挙げた。引退後は野球評論家として活動。マネジメント契約を結んできた吉本興業に契約社員として入社した。

     これまでも石井氏は楽天・三木谷オーナーと良好な関係を築いていた。 【【楽天】立花社長、石井一久氏GM招聘を認める「オファーさせて頂いております」】の続きを読む

     楽天・梨田昌孝監督(64)が、16日の阪神戦(楽天生命)終了後に辞任を表明した。17日からは平石洋介ヘッド兼打撃コーチ(38)が、監督代行を務める。梨田監督の辞任を承諾した立花陽三社長(47)の一問一答は以下の通り。


     ―梨田監督からの話は

     「まず監督からは、『借金20、残り80試合でのマイナス20ということでの責任の重さ、ホームゲームで勝てない責任の重さを痛感しています』という話を頂いた。マイナス20という数字に責任を感じているので、辞任したいという申し入れがありました。私としてはまだ80試合あるので1試合1試合戦っていくという話しもずっとさせて頂いてはいたので、頑張っていこうという話はさせて頂いていた。1つの区切りだというお話で。残念ながら辞任することになりました。監督自身も途中でやめるということが、責任を取るという言葉がひとつある一方で、見え方によっては途中でやめることに対する、言葉が悪いですけど逃げ出すようには、という気持ちはなかった。そこだけはご理解頂けるとありがたいと思っています。これはうまく言えないんですけど」

     ―明日以降の戦いは

     「平石ヘッドに監督代行として指揮をとって頂こうと考えまして、平石ヘッドに承諾を得ました。梨田監督と平石ヘッドで話をしています。今さっきのことなので、そこ(監督代行)からスタートさせて頂いてと考えています。本当に急になので」

     ―平石監督代行の期間は

     「なにか決めているわけではない。1試合1試合しっかり戦って欲しいということしか今の段階では。例えば、何か月か前から監督として時間を与えていたわけではないので、厳しい戦いになることは分かっていますけど、ヘッドとしてやってくれていて、2軍監督もやっていたので、ある程度選手の性格及び技量は分かってくれる人だと思う。しっかりとチームをいい方向に持っていって頂ければなと思っています」

     ―チームとして借金20になった原因は

     「これはチームの監督、コーチ、選手は当然ながらあると思いますけど、フロント含め、私も含め非常に責任は痛感しております。これは全員の責任だと思っています。決して監督だけの責任では全くない。私は責任者ですので、自分自身も責任を強く感じています」

     ―今後選手の補強については

     「それは(補強の期限となる)7月の31か30か分からないけど(正式には31日)、その日まで今でも調査していますし、それは外国人、トレード含めやれることはやっていく。今もやっていますし、進めています。今具体的に誰を獲りますという発表はありませんけど、進めています」

     ―コーチ人事については

     「監督が抜けて平石監督代行が指揮を執る。今はそれでスタートする。今日の今日なので。これから平石監督と話をする中で、ニーズは出てくるかも知れないけど、さっきは今のままでいきたいということなので、この体制で立て直せるように頑張って行かないといけないし、我々もしっかりサポートする体制を再構築しなければいけない」

     ―今年の不振の原因は

     「僕自身は関わった全員の責任だと思います。全部が実力。監督をしっかりサポートできなかった自分にも責任がありますし、フロント含め何がというわけではない。スポーツはそういうものだと思う。全員が勝ちを信じないと勝てない。そういう組織になったのは自分の責任。この現実を受け止めなければいけないので、受け止めてしっかりともう一回あと80試合大切に戦いたい。50勝30敗で単純計算借金0になる。そこは最低レベルとして多々語っていきたい」

     ―平石監督代行に期待することは

     「明るくやって欲しいなと思います。技術的なことうんぬんかんぬんは彼に任せるとして、僕から言えるのはこうなった責任を1人で背負う必要はないので、とにかく明るく元気に取り組んで、1試合ずつ大切に戦って欲しい、諦めない野球、星野さんが教えてくれた、梨田さんから教わった野球を、彼(平石監督代行)はうちの歴代監督の野球は全員知っていると思う。そこは彼に任せて、歴代の監督を総決算するような野球をやって欲しいと思っています。決して梨田さんも負けたくて負けるわけではないので、勝負の世界のなのでこういうこともある」

     ―三木谷オーナーに報告は

     「私からしました。オーナーからは承諾を頂いた。私の力不足で止めることは出来なかったという話はさせてもらった。まだこれは監督には話していないけど、ちょっと落ち着いたら3人(梨田監督、三木谷オーナー、立花社長)でご飯でも行こうという話を。少し不謹慎ですけど、それくらいコミュニケーションを取れていたので、残念ではありますけど2年半、僕はしっかりやって頂いたと思う。それは監督には感謝してますし、オーナーも同じ気持ちだと思います」

    日本生命セ・パ交流戦 楽天1―2阪神(16日・楽天生命パーク)

     楽天・梨田昌孝監督(64)が16日、阪神戦(楽天生命)終了後に、辞任を申し入れて受諾された。17日からは平石洋介ヘッド兼打撃コーチ(38)が就任することも発表された。開幕から不調の楽天は63試合を終えて21勝41敗1分けで借金20。首位西武とは16・5ゲーム、5位ロッテとも9・5ゲーム離されていた。

    【写真】三木谷オーナーは

     立花陽三社長(47)は「監督からは、『借金20、残り80試合でのマイナス20ということでの責任の重さ、ホームゲームで勝てない責任の重さを痛感しています』という話を頂いた。マイナス20という数字に責任を感じているので、辞任したいという申し入れがありました」と説明。後任の平石監督代行には「この現実を受け止めなければいけないので、受け止めてしっかりともう一回あと80試合大切に戦いたい。50勝30敗で単純計算借金0になる。そこは最低レベルとして戦っていきたい」と期待した。

     取材に応じた梨田監督は「(借金)20というのが自分の中でひとつのラインというか、責任を取るライン。まだ6月でマイナス20はひどい数字だし、本拠地の仙台で、7勝24敗。本拠地で勝てないのは監督の責任ということ」と淡々と話した。


    ◆楽天5―0ロッテ(8日・楽天生命パーク)

     楽天の立花陽三社長(47)が8日、ロッテ戦(楽天生命)終了後に取材に応じた。最下位に沈むチームについて「去年はスタートダッシュをうまく切れたけど、今年は切れなくて本当に苦しいシーズンをスタートしてしまったなと。去年の夏と同じような状況になってしまったことはもう一回首脳陣と確認して、ここからどう立て直すかという話をしてますけど、本当に苦しい。みんな苦しんでいるし、こういうシーズンになってしまったことは私含めてみんな反省している。ファンの方に申し訳ないという気持ちが強いです」と謝罪した。

     5月に入ってからはコーチの一部を配置転換し、5日には久保裕也投手(37)を育成から支配下登録。テコ入れを続けているが「やれることは全部手を打たないといけないので。それは今のままでいいとは思っていない。あれだけお客様に来て頂いているのに、情けない試合をしてしまったことに関しては、指をくわえて待っていると言うことが正しいことではないので。まだまだやれることはたくさんあるので、それをみんなで話し合ってやっている段階ですね」とさらなる補強の可能性についても示唆した。

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