狗鷲タイムス

楽天イーグルスを中心に管理人が気に入ったスレをまとめるブログです

    立花陽三球団社長

    1: 風吹けば狗鷲 2018/11/05(月) 23:05:13.35 ID:v3P6R72f0
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    仙台市庁を表敬訪問し、記念撮影する(左から)立花社長、郡市長、平石監督
     楽天の立花陽三社長(47)と平石洋介監督(38)は5日、宮城県の村井知事や仙台市の郡市長らを表敬訪問した。

     今季は開幕から調子が上がらずに15年以来3年ぶりに最下位に沈んだ楽天。特に主催試合では22勝50敗と大きく負け越した。
    平石監督は「最下位からのAクラス、日本一が簡単ではないことは分かっているけど、その覚悟を持って行きたい。本気で優勝、日本一を狙いたい。ファンの皆様に勝って喜んでもらえるようにしたい。
    例え負け試合でも最後の最後までなにか感じられるような集団になっていきたいと思います」と知事や市長に誓った。

     村井知事は「来年は日本一を是非つかんで欲しい。我々は楽天とともに復興を歩んでいきたい」、郡市長は「来季は是非上位に入って、いいニュースを頂けたら」と期待していた。

    引用元: 【楽天】平石監督、宮城県知事らを表敬訪問「本気で優勝、日本一を狙いたい」

    1: 風吹けば狗鷲 2018/11/03(土) 11:08:00.09 ID:dae7hNcMr
    https://sp.kahoku.co.jp/tohokunews/201811/20181103_14029.html
    立花社長は2016年秋、当時西武の岸投手が東北楽天と移籍交渉した際の裏話を紹介。100勝以上していた岸投手は多くの球団が獲得を検討した選手だったが、東北楽天とだけ移籍交渉に応じたという。
     立花社長は「彼には西武に残る以外は、古里のチームを優勝させたいという考えしかなかった」と岸投手の思いを代弁した。

    引用元: 立花陽三(楽天球団社長)「岸は複数球団から交渉申請があったが、楽天とだけ交渉に応じた」

    【立花陽三(楽天球団社長)「岸は複数球団から交渉申請があったが、楽天とだけ交渉に応じた」 】の続きを読む

    1: 風吹けば狗鷲 2018/10/15(月) 14:39:18.83 ID:pbBn6Dke0
    https://forbesjapan.com/amp/23027?__twitter_impression=true
    2018-09-17 00:59
    >やはり、ファンの方に一番喜んでいただけるのは、チームが勝利すること。来年はもっと新しいことをしたいですし、久々にメジャー選手を獲得したい思いもあります。楽しみにしていてください

    引用元: 楽天、久々にワクワクメジャーリーガー獲得へ。立花球団社長が明言

    【楽天、久々にワクワクメジャーリーガー獲得へ。立花球団社長が明言 】の続きを読む

    日本ハム5―1楽天(22日・札幌ドーム)

     楽天は、日本ハムに完敗して、12試合を残しながらクライマックスシリーズ(CS)進出の可能性が完全に消滅した。

     試合後、立花社長が取材に対応。6月に梨田監督が成績不振の責任を取って辞任し、現在は平石監督代行が指揮を執っているが来季の体制について「まずは5位、4位を目指す段階なので、そこはしっかり1つでも上を目指したいというのが今の段階。来季の監督はこれからシーズン終わった後に(三木谷)オーナーに報告するとともに、石井GMとしっかり話し合いたい」と話した。

     CSを逃したチーム状況については「最低限CSというのはどこのチームも掲げている目標だと思う。それを逃した事実というのは、ファンの方々に申し訳ない気持ちでいっぱいです。悔しいですけど、まずはファンの方々に申し訳ないです」と頭を下げていた。

    1: 風吹けば狗鷲 2018/07/14(土) 01:08:45.10 ID:nVHZ8clm0
    伊達ちゃん
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    トミー
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    立花社長
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    引用元: 楽天イーグルス社長とサンドイッチマンが描いたクラッチωωωωω

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    石井一久GM就任要請について会見する立花球団社長(カメラ・川口 浩)

     楽天・立花陽三球団社長(47)は6日、チームの編成部門などを統括するゼネラルマネジャー(GM)に石井一久氏(44)を招聘することを明かした。


     この日、取材に応じた立花社長は「事実でありまして、オファーさせて頂いております」と認めた。就任時期などについては明言しなかった。

     これまでは補強などの編成などを請け負っていた星野仙一副会長が1月に死去。現場も今季は開幕からチームも不振で、6月中旬には梨田監督が責任を取って辞任し、現在は平石監督代行が指揮を執っている。5日終了時点で28勝46敗1分けで3位に並ぶソフトバンク、オリックス、ロッテまで10・5ゲーム差を離されて最下位。来季へ向けてチーム整備が不可欠な状況だ。

     石井氏は千葉・東京学館浦安高から1991年のドラフト1位でヤクルトに入団。先発左腕として速球と切れ味鋭いスライダーを武器に、4度の日本一に貢献した。01年オフにはドジャースへ移籍し、メッツとの4年間でメジャー通算39勝。帰国後はヤクルト、西武に所属し、日米通算182勝を挙げた。引退後は野球評論家として活動。マネジメント契約を結んできた吉本興業に契約社員として入社した。

     これまでも石井氏は楽天・三木谷オーナーと良好な関係を築いていた。 【【楽天】立花社長、石井一久氏GM招聘を認める「オファーさせて頂いております」】の続きを読む

     楽天・梨田昌孝監督(64)が、16日の阪神戦(楽天生命)終了後に辞任を表明した。17日からは平石洋介ヘッド兼打撃コーチ(38)が、監督代行を務める。梨田監督の辞任を承諾した立花陽三社長(47)の一問一答は以下の通り。


     ―梨田監督からの話は

     「まず監督からは、『借金20、残り80試合でのマイナス20ということでの責任の重さ、ホームゲームで勝てない責任の重さを痛感しています』という話を頂いた。マイナス20という数字に責任を感じているので、辞任したいという申し入れがありました。私としてはまだ80試合あるので1試合1試合戦っていくという話しもずっとさせて頂いてはいたので、頑張っていこうという話はさせて頂いていた。1つの区切りだというお話で。残念ながら辞任することになりました。監督自身も途中でやめるということが、責任を取るという言葉がひとつある一方で、見え方によっては途中でやめることに対する、言葉が悪いですけど逃げ出すようには、という気持ちはなかった。そこだけはご理解頂けるとありがたいと思っています。これはうまく言えないんですけど」

     ―明日以降の戦いは

     「平石ヘッドに監督代行として指揮をとって頂こうと考えまして、平石ヘッドに承諾を得ました。梨田監督と平石ヘッドで話をしています。今さっきのことなので、そこ(監督代行)からスタートさせて頂いてと考えています。本当に急になので」

     ―平石監督代行の期間は

     「なにか決めているわけではない。1試合1試合しっかり戦って欲しいということしか今の段階では。例えば、何か月か前から監督として時間を与えていたわけではないので、厳しい戦いになることは分かっていますけど、ヘッドとしてやってくれていて、2軍監督もやっていたので、ある程度選手の性格及び技量は分かってくれる人だと思う。しっかりとチームをいい方向に持っていって頂ければなと思っています」

     ―チームとして借金20になった原因は

     「これはチームの監督、コーチ、選手は当然ながらあると思いますけど、フロント含め、私も含め非常に責任は痛感しております。これは全員の責任だと思っています。決して監督だけの責任では全くない。私は責任者ですので、自分自身も責任を強く感じています」

     ―今後選手の補強については

     「それは(補強の期限となる)7月の31か30か分からないけど(正式には31日)、その日まで今でも調査していますし、それは外国人、トレード含めやれることはやっていく。今もやっていますし、進めています。今具体的に誰を獲りますという発表はありませんけど、進めています」

     ―コーチ人事については

     「監督が抜けて平石監督代行が指揮を執る。今はそれでスタートする。今日の今日なので。これから平石監督と話をする中で、ニーズは出てくるかも知れないけど、さっきは今のままでいきたいということなので、この体制で立て直せるように頑張って行かないといけないし、我々もしっかりサポートする体制を再構築しなければいけない」

     ―今年の不振の原因は

     「僕自身は関わった全員の責任だと思います。全部が実力。監督をしっかりサポートできなかった自分にも責任がありますし、フロント含め何がというわけではない。スポーツはそういうものだと思う。全員が勝ちを信じないと勝てない。そういう組織になったのは自分の責任。この現実を受け止めなければいけないので、受け止めてしっかりともう一回あと80試合大切に戦いたい。50勝30敗で単純計算借金0になる。そこは最低レベルとして多々語っていきたい」

     ―平石監督代行に期待することは

     「明るくやって欲しいなと思います。技術的なことうんぬんかんぬんは彼に任せるとして、僕から言えるのはこうなった責任を1人で背負う必要はないので、とにかく明るく元気に取り組んで、1試合ずつ大切に戦って欲しい、諦めない野球、星野さんが教えてくれた、梨田さんから教わった野球を、彼(平石監督代行)はうちの歴代監督の野球は全員知っていると思う。そこは彼に任せて、歴代の監督を総決算するような野球をやって欲しいと思っています。決して梨田さんも負けたくて負けるわけではないので、勝負の世界のなのでこういうこともある」

     ―三木谷オーナーに報告は

     「私からしました。オーナーからは承諾を頂いた。私の力不足で止めることは出来なかったという話はさせてもらった。まだこれは監督には話していないけど、ちょっと落ち着いたら3人(梨田監督、三木谷オーナー、立花社長)でご飯でも行こうという話を。少し不謹慎ですけど、それくらいコミュニケーションを取れていたので、残念ではありますけど2年半、僕はしっかりやって頂いたと思う。それは監督には感謝してますし、オーナーも同じ気持ちだと思います」

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