狗鷲タイムス

楽天イーグルスを中心に管理人が気に入ったスレをまとめるブログです

    36・8内田靖人

    1: 風吹けば狗鷲 2019/01/17(木) 21:32:01.77 ID:cOsse14t0
    打率 .198 試合 58
    打席 193 打数 177
    安打 35 二塁打 6
    三塁打 0 本塁打 12
    塁打 77 打点 25
    得点 16 三振 66
    四球 14 死球 1
    犠打 0 犠飛 1
    盗塁 0 盗塁死 1
    併殺打 4 出塁率 .259
    長打率 .435 OPS .694
    得点圏 .167 失策 6

    引用元: 楽天・内田靖人(23)58試合(177-35).198 12本25打点出塁率.259長打率.435OPS.694

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    1: 風吹けば狗鷲 2019/01/17(木) 23:27:39.54 ID:y6SZgHhY0
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    縄跳びを使ったトレーニングで体を動かす、左から銀次、釜田、足立、内田、卓丸

    楽天の「ゴリラ」こと内田靖人内野手(23)が、レギュラー定着へ覚悟をにじませた。17日、銀次らとともに沖縄県内でトレーニング。昨季は初の2ケタ12本塁打と持ち前のパワーの片りんをのぞかせた一方、打率1割9分8厘と課題も出た。
    「今年、20本、30本と伸ばしていけたら。打率も最低2割5分以上は打ちたい。そう(レギュラーに)ならないといけない年だと思う。死にものぐるいでやりたい」と語気を強めた。

    185センチ、86キロの重厚感あふれる体格。一、三塁を争う「ゴリ」こと今江年晶とのニックネームのニアミスをものともせず「ゴリラ」の愛称がチーム内で着々と浸透している。
    生え抜き和製大砲候補として期待を込める球団も“ゴリラ色”を前面に押し出した個人グッズ発売に向け、水面下で作業を進めているもよう。本人は「期待してもらっていると思うので(発売したら)あとは売れるように僕が活躍するしかない」と早くも胸をたたいた。
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    チーム内で「ゴリラ」の愛称で親しまれる内田の個人グッズイメージ画像

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    沖縄の海をバッグに写真を撮る、左から銀次、卓丸、足立、釜田、内田

    引用元: 楽天内田「打率最低2割5分」個人グッズ準備も順調

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    笑顔で取材に応じる内田

     楽天は24日、近藤弘樹(23)、今野龍太(23)、
    安楽智大(22)の3投手、内田靖人内野手(23)と契約更改を行い、全4選手がサインした。今季、自身初の2桁本塁打をマークした内田は、倍増となる700万円増の1400万円でサイン。オフはポジションを争う銀次内野手(33)と自主トレを行い、確実性を学ぶ。近藤は100万円ダウンの1400万円でサイン。青山浩二投手(35)に弟子入りすることを明かした。(金額は全て推定)

     思わず笑みがもれた。会見場に入った内田は、納得の表情で席についた。倍増となる1400万円でサイン。自身へのご褒美を聞かれると「何も考えていない。しっかり貯金します」と控えめに話した。

     波の大きい1年だった。オープン戦首位打者に輝き、初の開幕スタメン。しかし結果を残せず、前半戦は不本意なままに終わった。それでも、8月以降は30試合で8本塁打と量産し、自己最多の12本塁打。10月のU―23侍ジャパンでは主将も務め、「(監督の)平石さんには、チームを引っ張っていく姿が足りないと言われていた。来季は変わったところを見せたい」とうなずいた。

     オフは銀次と合同自主トレに臨む。一、三塁を争うライバルだが「誘っていただいたので、ぜひお願いしますと。ライバルにはなりますけど、銀次さんはバッティングの確実性が高くて、僕にはそこが足りていないので、そういう部分を聞いていけたら」と話した。

    目標は3倍増「30本目指す」 来季の目標は高く設定した。「今年10本打てたので、20本、30本を目指していきたい。打率も2割5分以上は。開幕1軍に残って、1年間1軍でプレーしたい」。来季の飛躍が期待される右の大砲。ライバルにも学び、成長を続けていく。(山口 泰史)

    1: 風吹けば狗鷲 2018/11/24(土) 20:56:03.29 ID:cX2mRgQr0
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    契約更改を終えて笑顔で会見する内田

     楽天・内田靖人内野手(23)が24日、仙台市内で契約更改を行い、700万円アップの1400万円でサインした。


     悔しさを経験しながらも大きな飛躍を遂げた1年となった。オープン戦では首位打者を獲得。プロ5年目で初の開幕先発の座を射止めたが、たった5試合、9打数無安打で2軍落ちした。
    その後も1、2軍を行き来。シーズン終盤の9月からは三塁の定位置をつかみ、終わってみれば自己最多58試合に出場し、チームの高卒生え抜き選手、生え抜き右打者では初の2ケタ本塁打となる12本塁打を放った。来季へ向けて「開幕1軍に入って1年間試合に出続けて今年以上の成績を残せるようにしたい。(本塁打を)20、30本と伸ばしたい。打率も最低2割5分は打てるようにしたい」と目標を掲げた。

     好不調の波があり、打率1割9分8厘に終わるなどまだまだ伸びしろは十分にある。
    シーズン終了後、10月にコロンビアで行われたU―23ワールドカップ(W杯)では、「4番、主将」として9試合で3本塁打を放つなど、チームを準優勝に導いた。「国際試合はいい経験になったと思う。準備の大切さ。データがないのでいかに対応するかを求められる。準備が大切だなと思った」。定位置獲得へ向けて目を輝かせていた。

    引用元: 【楽天】12本塁打で飛躍の内田、倍増サインに「(本塁打を)20、30本と伸ばしたい」

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    最大の魅力はやはり本塁打だ
     期待され続けてきた右の大砲が、ようやく一軍の舞台で輝きを見せた。プロ5年目の内田靖人が、12本塁打と持ち前の長打力を発揮。特に8月28日の再昇格以降、30試合で8発と来季の飛躍を予感させる活躍だった。平石監督も期待の若手として真っ先に名前を挙げ「期待値としては30発ぐらいいってほしい。まずはレギュラーを取ること」と話した。

     思い描いたシーズンではなかった。オープン戦では打率.386をマークし首位打者。初の開幕一軍、開幕スタメンを手にした。しかし、2戦連続無安打で3戦目にスタメンを外れると、無安打のまま4月5日に登録抹消。好調で入ったはずのシーズンが暗転し「結果を気にし過ぎたことだと思います」と要因を分析した。

     5月に一軍に呼ばれたが、6月中旬に再び二軍落ち。ファームでも深刻な打撃不振に陥った。「打席の中で迷いがあった。何でも打ちたがって、全部の球を打ちにいってましたね」。爆発した8月以降、意識したのは狙い球。「狙い球じゃない球が来て仮に三振でも、そこは腹をくくろうと。しっかり絞っていきたい」。頭を整理して打席に入り、結果につなげた。

     シーズン終了後には、「侍ジャパン」U-23に選出され主将、四番として「WBSC U-23ワールドカップ」の準優勝にも貢献した。「ほかの球団の同世代とやれるのが楽しみ」と話していたとおり、多くの刺激を受け帰国したチーム待望の長距離砲。来季ブレークする準備は整っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181112-00000010-baseballo-base

    1: 風吹けば狗鷲 2018/11/03(土) 10:03:07.29 ID:9jYtbohg0
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    秋季練習に合流し別メニューで調整した内田

     「U―23ワールドカップ」(コロンビア、10月19~28日)に出場し、日本の準優勝に貢献した近藤弘樹投手(23)、内田靖人内野手(23)、堀内謙伍捕手(21)、西巻賢二内野手(19)が2日、秋季練習に合流。4番、キャプテンとしてチームを引っ張った内田は、東京五輪で再び日の丸を背負うことを目標に掲げた。


     決勝まで駆け上がっても、内田に満足感はなかった。決勝でメキシコに、延長タイブレークの末に敗れ準優勝。チームとして連覇を逃し「キャプテン、4番を任せてもらって、結果を残せなかったので悔しかった。優勝してないんで、満足はしていないです」と振り返った。

     日の丸への思いは、より強くなった。高校日本代表以来となる代表のユニホーム。「東京オリンピックもありますし、もっともっと練習して、うまくなって、(日本代表に)選ばれたらいいなと思います」。2年後に迫った大舞台で、今度はトップチームを狙う。

     多くのものを学んできた。「(相手の)データがないので対応が大変だった。ほとんど初対戦という状況でも、1打席目からしっかり打てるように、準備が大事だなと改めて思いました」。国際試合で必ず直面する課題と向き合ったことは、今後への大きな財産だ。

     平石洋介監督(38)は「日の丸もなかなかないことだけど、内田はそれにプラスしてキャプテン。遠慮しがちなところもあったけど、どう変わってくるのか技術以上に楽しみ」と、チームを引っ張る選手へと成長することを期待した。「共に頑張ろうという話をして別れた」という同世代のライバルたちと刺激し合いながら、五輪での侍入りを目指す。(山口 泰史)

    https://www.hochi.co.jp/baseball/npb/20181103-OHT1T50100.html

    引用元: 【楽天】内田靖人、東京五輪で雪辱…U23侍主将で準V「悔しかった」

    コロンビアで行われている野球の23歳以下の世界一を決める「第2回WBSC U-23ワールドカップ」は26日(日本時間27日)、スーパーラウンド第2戦が行われ、日本はベネズエラを6-3で下し、28日(同29日)に行われる決勝進出を決めた。
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    決勝弾を放った侍U-23代表・堀内謙伍【写真:Getty Images】

     コロンビアで行われている野球の23歳以下の世界一を決める「第2回WBSC U-23ワールドカップ」は26日(日本時間27日)、スーパーラウンド第2戦が行われ、日本はベネズエラを6-3で下し、28日(同29日)に行われる決勝進出を決めた。

     日本は初回、先発の種市篤暉投手(ロッテ)が2死一、二塁から5番レアンドロに左越え先制3ランを献上。今季、ルーキーリーグで59試合14本塁打と結果を残していたカージナルス傘下の右打者に内角に甘く入った変化球を捉えられた。

     だが、打線がすぐに反撃した。初回に3四球を選び、2死満塁のチャンスで今大会初スタメンの「6番・DH」原澤健人内野手(SUBARU)が三遊間を破る左前2点適時打。すぐに1点差に迫ると、3回には先頭の4番・内田靖人内野手(楽天)がフェンス直撃の中越え三塁打。1死三塁から再び原澤が、今度は右翼線適時二塁打を放ち、同点に追いついた。

     種市は2回以降立ち直り、3回以外は毎回走者を出しながらも8回まで勝ち越し点を与えず。8回117球の粘投で先発の役割を果たした。打線は4回以降、3番手ベネズエラ左腕イバンを攻略できなかったが、8回に1死一、二塁のチャンスで堀内謙伍捕手(楽天)が右越え3ラン。欲しかった勝ち越し点を奪い、そのまま逃げ切った。

     今大会、スーパーラウンドの成績は、同ラウンドでの3試合に、オープニングラウンドを突破した同組の他の2か国との対戦成績を加え、計5試合の結果で決勝、3位決定戦進出チームを決める。日本はA組だったオープニングラウンドで同組の突破国、メキシコ、チャイニーズ・タイペイにも勝利。スーパーラウンドで韓国、ベネズエラを下して4勝とし、スーパーラウンド1位通過が確定した。明日27日(同28日)のスーパーラウンド最終戦はドミニカ共和国と対戦する。(福岡吉央 / Yoshiteru Fukuoka)

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