狗鷲タイムス

楽天イーグルスを中心に管理人が気に入ったスレをまとめるブログです

    59菊池保則

    1: 風吹けば狗鷲 2019/04/11(木) 21:20:05.99 ID:UFNSllAV0
    菊池う2回無失点
    no title

    引用元: 【緊急】楽天ファン集合

    【【緊急】楽天ファン集合 】の続きを読む

    1: 風吹けば狗鷲 2019/02/22(金) 21:31:13.50 ID:9lVWAFKF0
    no title

    ブルペン入りする広島・菊池保則=沖縄・コザしんきんスタジアム(撮影・飯室逸平)

    引用元: 広島菊池保、古巣楽天との対決心待ち「ゼロに抑えたい」

    【広島菊池保、古巣楽天との対決心待ち「ゼロに抑えたい」 】の続きを読む

    20181214-00000048-dal-000-5-view

    カープのユニホームを身にまといマウンドの感触を確かめる広島・菊池保則=マツダスタジアム(撮影・飯室逸平)
     楽天からトレードで移籍した
    菊池保則投手(29)が14日、マツダスタジアムで入団会見に臨んだ。新しい背番号59のユニホームに袖を通し、「セ・リーグに3連覇しているチームに選んでいただいてすごく光栄。投げろと言われたところで投げます。どんな仕事でも行こうという気持ち。チームの勝利に貢献したい」と力を込めた。 茨城県出身で会沢と同郷だ。常盤大高時代は対戦経験こそないが「分からないことがあれば聞いていきたい。バッテリー?楽しみです」と笑った。また、呼び名を聞かれると、「キクとか呼ばれていたけど、(広島には)日本を代表する菊池選手が居るので、負けないように、覚えもらえるように頑張っていきます」と意気込んだ。 菊池は2007年の高校生ドラフト4巡目で楽天に入団。今季は3試合の登板で0勝0敗、防御率1・38、通算69試合で12勝15敗、防御率4・23だった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181214-00000048-dal-base

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181129-00405929-nksports-base
    CA9EAC67-ABD5-458F-B0F5-BB86245FE35A

    楽天菊池保則投手(29)と広島福井優也投手(30)のトレードが成立したことが29日、発表された。 


     2018/11/29(木)チーム

    交換トレードに関して

    •  

    交換トレードにより、広島東洋カープから福井優也選手を獲得し、菊池保則選手の選手契約を譲渡することに合意いたしました。

    福井 優也(ふくい ゆうや)選手 プロフィール

    ポジション投手
    生年月日1988年2月8日生(30歳)
    出身地愛媛県
    投打右投右打
    身長/体重178cm/85kg
    球歴済美高~早稲田大(2010年ドラフト1位)~広島東洋カープ~楽天イーグルス

    福井 優也選手 成績



    所属球団







    HH

    P
































    2011広島27810000200.444640146.11331468812011276674.12
    2012広島1723000000.40026458.2526371532128284.30
    2013広島1202000000.0009819.2291111141023198.69
    2014広島1145000100.44426860582299365030294.35
    2015広島2196000000.600541131.110610535997153523.56
    2016広島1354000000.55634576.2849304630038374.34
    2017広島513000000.25013127.2361122150024227.16
    2018広島303000000.000671518550131014148.40
    通 算1092936000300.4462354535.151648245304132742862684.51

    20180918-OHT1I50147-L
    20180918-OHT1I50147-L

     オリックス5―3楽天(18日・京セラドーム)

     29歳の誕生日だった楽天・菊池保則投手が3回無死一、二塁から2番手で登板。今季初登板ながら、6回までの4イニングを3安打無失点と好投を見せた。

     プロ11年目の右腕。今季はここまでファーム生活が続き、1軍での登板はなかったが、バースデーに今季初登板が巡ってきた。140キロ台中盤の直球を軸にカーブやスライダー、フォークなどを織り交ぜながらオリックス打線を手玉に取り「もう後のない立場。絶対に抑えるという気持ちで投げた」とホッとしたような表情を見せた。

     悔いも残った。自身の失点にはならなかったが、同点でマウンドに上がって2連打を浴びて勝ち越しを許した。予想外に早い出番となり難しい登板だったが「なんとかあそこを抑えたかった。あそこでランナーを返してしまったのが本当に悔しい」と反省も忘れなかった。

     平石監督代行は「真っすぐに力があって、変化球の精度もよかった。よかったんじゃないですかね」とたたえていた。

    このページのトップヘ