狗鷲タイムス

楽天イーグルスを中心に管理人が気に入ったスレをまとめるブログです

    デビュー戦

    1: 風吹けば狗鷲 2019/04/02(火) 12:52:42.58 ID:yxd/y/LE0
    no title


    楽天の弓削
     4日の日本ハム戦(楽天生命)に先発予定のドラフト4位・弓削=SUBARU=が、球団史上初の開幕ローテ入り新人デビュー戦勝利に挑む。

     球団では07年の田中、13年の則本ら4人が新人で開幕ローテ入りを果たしているが、いずれもデビュー戦は白星がつかなかった。

     1日は楽天生命でキャッチボールなどを行った193センチ、105キロの超大型左腕は「いい入りができれば」と意気込んだ。

    引用元: 【楽天】ドラ4弓削、球団初の開幕ローテ入り新人のデビュー戦勝利へ

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    日本ハム0-3楽天>◇18日◇札幌ドーム

     楽天ドラフト2位岩見雅紀外野手(23)のプロ初打席は、空振り三振に終わった。

     9回に代打で登場したが、結果を出すことが出来なかった。「緊張はなかった。悔しい気持ち」と淡々と振り返った。

     2軍で33試合出場し、打率3割1分6厘、5本塁打、19打点。イースタン・リーグ3、4月の月間MVPに輝き、この日から1軍初昇格した。

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    1: 風吹けば狗鷲 2017/06/11(日) 08:17:46.69 ID:utsWSmpd0
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170610-00000216-sph-base


    no title

     楽天のドラフト1位・藤平尚真投手(18)=横浜高=が交流戦中に1軍デビューする可能性が10日、浮上した。ローテの谷間となる16日・阪神戦(甲子園)での先発が有力だ。

     期待の高卒ドラ1右腕にこれ以上ない舞台が用意される。高校野球の聖地・甲子園での登板。横浜高3年だった昨夏の甲子園の初戦・東北戦では初回先頭から5者連続を含む13奪三振、7回途中1失点と好投を見せた思い出の地でもある。

     梨田監督は「7、8月くらいの夏頃に投げてくれたら」とじっくり育成する方針を示していたが、苦しい台所事情も重なった。首位を走る楽天の先発は則本、岸、美馬の3本柱が軸。辛島と森は結果が出ずに降格し、塩見も腰痛で登録抹消された。13日からのヤクルト、阪神の敵地6連戦では釜田と安楽を抜てき。最終的にはロングリリーフで待機する戸村や菊池の調整を見極めて判断することになるが、期待を込めて最後の1枠に滑り込みそうだ。

     この日、藤平はイースタン・ロッテ戦(浦和)に先発。3回3失点で敗戦投手になったが、中5日での登板へ向けて最終チェックを行った。ファームでは11登板で1勝2敗。「早く1軍で投げてみたいです」と胸を躍らせていた。今季の高卒新人の中では、12球団最速デビューとなりそうだ。

     ◆藤平 尚真(ふじひら・しょうま)1998年9月21日、千葉県生まれ。18歳。横浜高では1年秋から背番号1を背負い、3年春の関東大会で準V。3年夏の甲子園では2回戦敗退も、U―18アジア選手権で優勝に貢献。最速152キロの直球に、スライダー、フォークなどを操る。185センチ、85キロ。右投右打。





    楽しみや

    引用元: 【楽天】藤平が6・16甲子園で初先発へ…高卒新人最速デビュー 

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    1: 風吹けば狗鷲 2017/02/27(月) 20:08:11.00 ID:5qz+OMUfx
    そら勝つわ

    no title
    楽天時代
    no title

    引用元: 元ヤクルト宮出の投手デビュー戦wwwwwwwwwwww

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/03/12(木) 15:29:05.65 ID:U77Eqioc0.net
    楽天のドラフト1位ルーキー安楽智大が12日、ヤクルト(戸田)との春季教育リーグで、実戦デビューを果たした。

     昨年7月24日、愛媛大会の東温高戦以来の実戦となった安楽は、同点の8回からマウンドへ。先頭の川上竜平を簡単に2ストライクと追い込むと、最後は外角の変化球で見逃し三振。
    川上を3球三振に仕留めた安楽に対して、スタンドからは思わず「うぉ~」というどよめきも起こった。続く代打の山川晃司も低めの変化球で空振り三振。1番の奥村展征をセンターフライに打ち取り、1回をわずか12球で終えマウンドを後にした。

     安楽は春季キャンプ序盤は一軍で過ごしていたが、2月13日からの沖縄・金武町では一軍キャンプメンバー入りすることができず、それ以来二軍で汗を流す日々が続く。
    3月7日、コボスタ宮城で行われた練習で打撃投手を務め、打者10人に対してヒット性の当たりを3本に抑え、大坂谷のバットをへし折っていた。

    引用元: 安楽1回2奪三振デビュー スタンドからはどよめきも

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