狗鷲タイムス

楽天イーグルスを中心に管理人が気に入ったスレをまとめるブログです

    トレード

    1: 風吹けば狗鷲 2018/11/16(金) 09:36:14.78 ID:jJmn6ft50
    「新たな選手が入ってきて立ち位置がなくなる。そんなチーム」

    昨年の11月15日、山下斐紹とのトレードで楽天から加入した西田はキャンプ地で移籍会見を行った。あれから丸1年。
    自身2度目の秋季キャンプでは20分近くもサインや記念撮影に応じるほど、ファンに認められる存在となった。西田はソフトバンクの一員として過ごした1年を振り返りこう語った。

    「成長させてもらった1年でした。今まで楽天で8年やってきて楽天しか知らない状態でしたが、また新しいチームに来ていろんな選手を見て、
    ましてや、ホークスという常に勝つことを強いられるチームでやることによって、新しい発見が非常に多かったですね。
    『もっとやらなければいけない』と感じることも多かったし、どうやったら勝ちにつながるプレーができるのか、どうすれば常勝軍団の1つの駒になれるのかと考え続けた1年だったと思います」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181115-00249516-fullcount-base

    引用元: 西田哲朗「楽天は負けても大丈夫なチームだった」

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    1: 風吹けば狗鷲 2018/11/06(火) 12:55:45.95 ID:kgTvBqxb0
    巨人から金銭トレードで加入した楽天・橋本到外野手(28)が5日、楽天生命パーク内で入団会見を行い、原点回帰で定位置を奪い取ることを誓った。
    巨人10年間で100試合以上に出場したのは2014年の1度だけ。守備固めの出場が多く、今季は故障もあって出場が0で「(巨人では)本当に悔しい、苦しい思いばかりだった。その思いを楽天に来て最大限に爆発させたい」。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181105-00000186-sph-base

    引用元: 【悲報】橋本到「巨人では悔しい、苦しいだけだった」

    【【楽天】橋本到「悔しさ爆発させたい」巨人から金銭トレード入団】の続きを読む

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    入団会見でガッツポーズをする橋本
     巨人から金銭トレードで楽天に入団した
    橋本到外野手(28)が5日、本拠地の楽天生命パーク内で入団会見を行った。

     橋本にとって仙台は小学校から高校まで過ごした地元。巨人での10年間を経て地元に戻り「巨人で10年間プレーして悔しい、苦しい思いばかりだった。(巨人では)手にすることの出来なかったレギュラーの座をつかめるようにしたい」と意気込みを口にした。

     会見に同席した平石洋介監督(38)も「地元仙台で楽天の一員となって、本記でレギュラーを獲って欲しい」と期待を寄せいていた。

     ◆橋本 到(はしもと・いたる)1990年4月28日、秋田市生まれ。28歳。仙台育英では1年春からベンチ入りし、秋から中堅のレギュラーを獲得し3度甲子園出場。08年のドラフト4位で巨人に入団。プロ10年通算で393試合に出場し、打率2割4分3厘、9本塁打、79打点。172センチ、78キロ。右投左打。18年の年俸2900万円。家族は美沙夫人と1男。 【【楽天】巨人からトレードで地元凱旋の橋本到、入団会見で「レギュラーの座をつかめるようにしたい」】の続きを読む

    1: 風吹けば狗鷲 2018/11/04(日) 02:36:36.33 ID:mx9GFqQF0
    見たことない姿だった
    aeb6f1b9

    引用元: 西田哲朗さん、トレードされて躍動してしまう

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    1: 風吹けば狗鷲 2018/11/03(土) 21:26:50.29 ID:Z+TypV690
    やったぜ
    aeb6f1b9

    引用元: 日本シリーズ最終戦の勝利打点 元楽天西田哲朗さんのスクイズ

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     巨人は2日、
    橋本到外野手(28)が金銭トレードで楽天に移籍すると発表した。「みちのくイチロー」の異名で呼ばれた橋本は、08年ドラフト4位で仙台育英から入団。巨人ではプロ10年間で393試合に出場し、通算打率・243、9本塁打だった。

     橋本は球団を通じ「10年間お世話になりました。指導者、選手、スタッフに恵まれ、成長することができました。一軍で結果を出すことができず悔しい思いもありますが、生まれ故郷でプレーするチャンスを与えてくれた巨人と楽天の両球団には感謝しています。新天地では、自分の持ち味を発揮し、チームに貢献できるよう頑張ります」とコメント。

     50メートル6秒0の俊足、遠投120メートルの強肩に巧打と三拍子が揃った外野手として、13年に自身初の開幕一軍入り。14年は103試合に出場するなど、レギュラー争いに加わったこともあるが、近年は下半身のコンディション不良など度重なる故障に苦しんだ。17年は前年の約半分の139打席にとどまり、今季は1軍出場なし。宮城県仙台市出身の28歳が、地元でリスタートを切る。

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