狗鷲タイムス

楽天イーグルスを中心に管理人が気に入ったスレをまとめるブログです

    ドラフト1位

    1: 風吹けば狗鷲 2019/03/07(木) 20:27:13.98 ID:cSOjoKUrd
    .263 6 21 .711

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    引用元: 楽天辰己が今年残しそうな成績

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    1: 風吹けば狗鷲 2019/02/03(日) 23:46:53.53 ID:XvbS5fUk0
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    キャッチボールする楽天福井(撮影・足立雅史)
    「福」を楽天にもたらす! 今季広島から移籍した楽天福井優也投手(30)が「節分の日」の3日、チームを日本一に導く決意を新たにした。沖縄・久米島でのキャンプでは初日からブルペン入りし、平石洋介監督(38)の評価も上々。10年ドラフト1位が新天地で復活を期し、岸や則本に続く先発ローテ入りを誓った。

       ◇   ◇   ◇

    鬼は外、福~井は内! 福井が節分にかけて、胸の内を明かした。「自分にとっての鬼は自分自身ですね。すぐに甘えてしまう弱い心もあるので。
    今年は鬼に負けないようにしたい。チームにしっかり福を呼ぶ男になります」。広島で昨季まで3年連続リーグ優勝した経験を、13年以来の頂点に挑む新天地に還元するつもりだ。

    1日のキャンプ初日からブルペン入りした。練習中も積極的に周りの選手とコミュニケーションを取った。「新鮮な気持ちでやれています。本当に楽しくやらせていただいています」と笑顔も絶えない。
    練習後に開催された久米島町民らとのイベント「久米島フェスティバル」でも小学生らと交流。海で使用する浮きを使用した、海開きでも行う「浮き球ベースボール」では豪快な打撃力も披露し、拍手を浴びた。

    15年には9勝を挙げたが、昨季はわずか3試合の登板で0勝3敗。今季に懸ける思いは強い。自主トレでの仕上がりを早めるため、例年の東京ではなく温暖地を求めて沖縄を選んだ。
    1月中から17年広島ドラフト1位中村奨成捕手(19)を座らせて投球するなど、アピールできる土台は培ってきた。“福は内”とばかりに、内角に直球を投げ込む姿。平石監督も「こっちのイメージより良い球がきている」と絶賛した。

    早大の10年ドラフト1位投手トリオ、日本ハム斎藤佑樹(30)、西武大石達也(30)と初めて同じリーグにそろった。「みんな生きるか死ぬか。自分にプレッシャーをかけてやろうと思っている」。
    チームの先発ローテ3番手以降の競争は激化している。「個人としては1年間ローテを守ること。そうすればチーム目標の日本一に貢献できることになる」。プロ初の2ケタ勝利達成で楽天の「福男」となる。【鎌田直秀】
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    「久米島フェスティバル」の子どもたちとの野球で豪快な打撃を披露する楽天福井(右)(撮影・鎌田直秀)

    https://www.nikkansports.com/m/baseball/news/201902030000838_m.html?mode=all

    引用元: パ集結の早大10年ドラ1投手トリオ 楽天福井は…

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    1: 風吹けば狗鷲 2019/01/04(金) 13:56:56.60 ID:xK1F25MW0
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    共闘を誓ったソフトバンクD1位・甲斐野(左)と楽天D1位・辰己
     ソフトバンクのドラフト1位・甲斐野央投手(22)=東洋大=が3日、地元の兵庫・西脇市で自主トレを行った。マウンドから2019年初の投球練習を敢行し、打席には楽天の同1位・辰己涼介外野手(22)=立命大=が立った。兵庫出身のドラ1コンビが合同練習を実施して共闘を宣言。

     1年目からレギュラーを狙う辰己は「143試合、全部出ることです」と新年の誓いを立てると、甲斐野との共闘を熱弁した。「対戦するときは勝ち負けがあるけど、僕も甲斐野も結果を残して、同学年の兵庫出身でプロ野球の一時代を築きたいです」と意気込んだ。右腕の球筋を打席で体感して「大学生の球ではないです。ソフトバンクの核になる投手ですね」と絶賛した。

     自身はフリー打撃でサク越えを連発した。合同練習は半日で終わったが、午後も球場に残って打ち込み。こちらも年末年始はランニングや筋力トレーニングを欠かさなかった。

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    https://www.sanspo.com/smp/baseball/news/20190104/gol19010405020001-s.html

    引用元: 楽天D1・辰己、鷹D1・甲斐野と一緒に「一時代を築きたい」

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    1: 風吹けば狗鷲 2018/11/02(金) 19:20:52.95 ID:S3xby2rm0
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    来季こそはブレークしてみせる
     プロ3年目、オコエ瑠偉にとっては悔しさの募るシーズンだった。開幕一軍こそ逃したものの、4月5日に昇格。即スタメンで起用されると、初打席で左越え1号ソロをたたき込む派手なスタートを切った。しかし、5月22日に右太もも裏を肉離れ。一軍再昇格は9月にずれ込むなど、シーズンの大半を二軍で過ごした。

     数字的にも物足りない1年だった。出場44試合で111打数22安打、打率.198、2本塁打、6打点。盗塁もわずか2と、持っているものを出し切れずにシーズンを終えた。
    9月に再昇格した際には「内角をさばけるようになった。ボールを長く見られるようになっている」と手応えも口にしたが、41試合の出場ながら打率3割をマークしたプロ2年目からも、前進できなかった印象を残した。

     それでも、停滞していたわけではない。平石監督は秋季練習スタートにあたって、内田、田中に加え期待の若手としてオコエの名前を挙げた。「成長してますよ。
    技術的にも、人間としても。打撃もあれだけ反動を使って打っていたのに、動きも小さくなってきたり。まだまだだけど、身体能力が高いので野球にもっと生かしてほしい」と来季へ向けて期待を寄せた。

     試行錯誤の1年。一軍に食らいついていた5月にも「自分でもいろいろ迷っていた」と明かしたように、壁にもぶつかった。躍動感あふれる走塁やはまったときのパワーは、まさにドラフト1位の存在感。苦しんだ1年を糧に、来季こそはブレークへとつなげていく。

    引用元: 楽天・オコエ瑠偉 壁にぶつかり試行錯誤の1年/あのドライチはいま

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     指名あいさつ後にガッツポーズをする小郷

     楽天からドラフト7位指名を受けた立正大・小郷裕哉外野手(22)が2日、埼玉・熊谷市の立正大熊谷キャンパスで長島スカウト部長らからの指名あいさつを受けた。緊張した面持ちだった小郷だが「まずはファンの方に名前を覚えてもらえるように、どんなことでもいいのでアピールして1年目から1軍で活躍出来るようにしたい」と意気込みを口にした。

     ドラフト1位の立命大・辰己涼介外野手(21)とは同じ俊足好打、右投左打の外野手と何かと共通点も多い。今年6月の大学日本代表候補合宿で初対面し「衝撃を受けた」と実力の差を目の当たりにして肩を落とした。だが担当した沖原スカウトが「辰己選手と同じくらいの評価をしていた。能力的には負けない高い能力もある」と話すなど、ライバル関係として切磋琢磨(せっさたくま)していくことも期待されている。

     最大の武器は50メートル5秒8の俊足だ。「盗塁に自信を持っている。あまり言葉では言えない、けっこう感覚的なところ。けん制が来ないという嗅覚、塁上から気配を感じられる能力があると思っている」と小郷。昨季はリーグワースト69盗塁に終わったチームの起爆剤となっていきそうだ。

     ◆小郷 裕哉(おごう・ゆうや)1996年8月3日、岡山・倉敷市生まれ。22歳。庄スポーツ少年団で野球を初め、庄中学時代はファイターズ岡山に所属し3年で全国大会出場。関西高では1年春からベンチ入りし、2年春と3年夏に甲子園出場した。立正大では3年春から定位置をつかみ、3年秋と4年秋にベストナイン獲得。178センチ、85キロ。右投左打。家族は両親と姉、東海大2年で大学日本代表の弟・賢人投手。

    1: 風吹けば狗鷲 2018/10/26(金) 16:30:16.81 ID:um1ppAw2
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    引用元: 【朗報】石井一久、「楽天カード作りたい」発言こと辰巳涼介くんを訪問。特大楽天カードをプレゼント

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    1: 風吹けば狗鷲 2018/10/26(金) 15:53:18.94 ID:wQSqEiKpd
    https://twitter.com/Rakuten__Eagles/status/1055691863011733504


     4球団競合の末、楽天が交渉権を獲得した立命館大・辰己涼介外野手(21)が26日、京都市北区の立命館大衣笠キャンパスでクジを引いた石井一久ゼネラルマネジャー(GM、45)らから指名あいさつを受けた。

     当たりくじを引き、大きなガッツポーズを見せた石井GMは「最近は肩より上に手を挙げたことがなかったけど、まだ結構上がるんだなと思った」と笑顔で振り返りながら、期待のドラ1ルーキーにあいさつした。

     辰己は「めちゃくちゃうれしかった。早くチームになじんでチームの顔になりたい」と意気込むと、石井GMも「5年、10年と外野手に困ることのない選手が入ってくれた。脇役の一流ではなくてメインの一流になってほしいと考えている」と期待した。

     またドラフト会議直後に「楽天カードを早く作りたい」と話した辰己に、特大楽天カードパネルが渡された。「急きょ作って持ってきました」と話したGMから受け取り「言ってみるもんやなと思った」とうれしそうだった。

     ◆辰己 涼介(たつみ・りょうすけ)1996年12月27日、神戸市生まれ。21歳。藤原台小1年から「神戸北リトル」で野球を始め、3年から「大淀ボーイズ」でプレー。有野中では硬式の「神戸三田ドジャース」に所属。
    兵庫・社(やしろ)高では1年秋からベンチ入り。立命大では1年春からリーグ戦に出場。4年春に最優秀選手、同年秋に首位打者に輝き、ベストナインは4度受賞。好きな選手はイチロー。180センチ、72キロ。右投左打。
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

    引用元: 楽天石井GM、ドラ1辰己への挨拶にクソデカ楽天カードを持参

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