狗鷲タイムス

楽天イーグルスを中心に管理人が気に入ったスレをまとめるブログです

    ニューヨーク・ヤンキース

    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 投稿日:2015/09/03(木) 07:34:58.26 ID:93+wsExm0.n
    2014年 20試合 13勝5敗 136.1回 防御率2.77
    2015年 20試合 11勝6敗 128.0回 防御率3.73

    引用元: 田中将大 20試合 11勝7敗 128.0回 防3.73(年俸23億)

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/08/16(日) 21:47:39.26 ID:wvJBYuqy0.net
    9勝5敗 防御率3.56 WHIP1.01
    17先発 108.2回 100奪三振 22四球
    被安打88 被本塁打18 1完投

    NYY残り試合47 平均中4.5日だとしておよそ9先発
    平均6回投げれば規定到達

    まあまあじゃね?
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    引用元: 【朗報】田中将大、間に合いそう

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/08/10(月) 05:10:54.77 ID:GzduXuO/0.net
    どうかね

    ア・リーグ ヤンキース―ブルージェイズ(8月9日 ニューヨーク)
     ヤンキース・田中将大投手は9日(日本時間10日)、ブルージェイズ戦に先発し、6回3安打2失点でクオリティースタート(QS=先発して6回以上を自責点3以内)だったが、打線の援護がなく5敗目(8勝)を喫した。

     田中は初回1死から2番ドナルドソンに先制の31号ソロを浴びた。3回にはそのドナルドソンを3球空振り三振に斬った直後に、3番バティスタに26号ソロを被弾した。

     今季2度目の中4日での登板も考慮したジョー・ジラルディ監督から、6回終了80球の段階で交代を告げられた。被安打わずか3本ながら、そのうち2本が手痛い一発となってしまった。

     味方打線はブ軍投手陣の前にその後もゼロ行進が続き、そのまま0―2で敗れた。これで打線は7日の3回以降、26イニング連続無得点。球団としては91年5月の32イニング連続無得点以来となる沈黙になった。

     ヤ軍の2試合連続零敗は99年5月12、13日のエンゼルス戦以来、2667試合ぶり。記録会社エライアスによると、10年カージナルスの2369試合ぶりを上回る、大リーグ最長のブランク記録となった。

     同地区2位のブ軍相手に痛恨の同一カード3連敗となり、7月28日には今季最大8だったゲーム差は、一気に1・5まで詰められた。ブ軍とは来週末の14〜16日(日本時間15〜17日)にも、敵地で3連戦が組まれており、田中は次回は中5日で15日(同16日)の2戦目に先発する可能性が高い。

     ――降板後の率直な感想は?

     「非常に大事なカードだったが、点を取られてしまって、難しいところがあったと思う。取られなければ負けないので。取られた僕の責任ではありますね」

     ――6回、球数は80球で降板したが?

     「80球だったので、自分の中ではまだいける、という気持ちはありましたが。監督がこのシーズンをトータルで見て、あそこで変えたと思うので。監督の指示に従うのが選手ですし、しようがないことだと思います」

     ――被安打3本だったが、うち2本がソロ?

     「コントロールミスした球を、ホームランにされているということ。こっちでは、僕みたいなピッチャーの真っすぐは並なので。いかに制球ミスを少なくして、投げていくか。そこしかないですよね」

     ――6回2失点は先発投手の仕事をしたと言えるが、結果は伴わなかった。その部分の葛藤は?

     「投げる試合は、無失点で抑える気持ちで最初は入ります。でも全く点の取られないピッチャーはいない。やはりコンスタントにゲームをつくっていくことが大事だと思う。結果として、勝たないとしようがない部分もありますが、根気強く、そこはいい仕事をしていけるように投げていくしかないと思います」
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    引用元: 田中将大 16試合 99.2回 8勝5敗 3.79 WHIP1.01

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 投稿日:2015/08/05(水) 11:19:49.29 ID:LlAG0el10.n
    ◇ア・リーグ ヤンキース13―3レッドソックス(2015年8月4日 ニューヨーク)

     ヤンキース・田中将大投手が4日(日本時間5日)のレッドソックス戦に先発し、6回0/3を5安打3失点で8勝目(4敗)を挙げた。

     序盤から速球が走り、初回はわずか7球で片付ける立ち上がり。だが、5回に味方野手と接触してしまう自身のまずい守備もあり、適時打と犠飛で2失点し逆転を許した。6回に味方打線が先頭から4連続長短打で3点を挙げて再逆転。その直後の7回先頭サンドバルに94マイル(約151キロ)の直球を捉えられ特大右越えソロを浴び降板した。

     以降は救援陣が無失点でつなぎ、7回には味方が大量9得点のビッグイニング。結果的に13―3の大差で同地区のライバル球団を下した。

     ――自分できょうの投球を振り返ると?

     「全体的には良かった。最近の中ではボール自体は手応えを感じて投げていました。特に真っすぐは。ただ最後のホームランは、他の球種もあっただろうし。真っすぐでいくにしても、もっと厳しいコースに投げなければいけなかった。捕手が変化球のサインを出し、僕が首を振ってストレートでいったところ。自分の技術不足もあるし、いろんなところがありますね」

     ――他の球種にいかなかったのは、やはり直球が良かったからか?

     「それまでサンドバルに対して変化球が多かったし、あの打席も変化球を投げて粘られていた。裏をかきたいなというところがあって、ぎりぎりストライク入るか最悪ボールでもいいやという気持ちで投げたが、真ん中に入ってしまった」

     ――反省点はあるが、8月に入って勝ったということが大きいか?

     「そうですね。チームが勝つことが本当に一番だと思うので。なおかつ、チームが勝って反省できる。自分にとってはこれ以上ないところだとは思うので。本当、チームメートに感謝したいですね」
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    引用元: 田中将大 15試合 93.2回 8勝4敗 防3.84 WHIP1.02

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/07/24(金) 05:00:02.33 ID:58UlDbJN0.net
    残り登板数13試合

    ◇ア・リーグ ヤンキース9―3オリオールズ(2015年7月23日 ニューヨーク)

     米大リーグ、ヤンキースの田中将大投手(26)は23日(日本時間24日)、ニューヨークでのオリオールズ戦に先発し、7回2/3、101球を投げ、4安打3失点7奪三振と好投。自身3連勝で今季7勝目(3敗)を挙げた。ヤンキースは9―3で勝ち4連勝。

     初回、 田中は先頭のマチャドを左飛、パレデスを空振り三振、ジョーンズを左飛と上々の立ち上がり。その裏、ヤンキースは2死満塁からヘドリーが中越えに走者一掃の適時二塁打、続くグレゴリアスが右前適時打を放ち、4点を先取した。

     田中は2回、先頭のデービスに右越えに21号ソロを被弾したが、後続をピシャリ。その裏、ヤンキースはエルズベリーの右越え3号ソロで1点を追加。3回、田中はオリオールズの攻撃を3者凡退に抑えた。

     その裏、さらに2点の援護をもらった田中は4回2死から失策で走者を許したものの、無失点で切り抜けると、5回も3者凡退。6回には2死からパレデスに二塁打を許したが、ジョーンズを二飛に仕留めて無失点。7回には圧巻の3者連続三振と快投を続けていたが、8回に1死からハーディ、2死後にマチャドにソロを被弾し、降板となった。

     メジャー初となる本拠地での4試合連続登板となった田中は、これで4試戦連続クオリティースタート(QS)を達成。同地区で唯一未勝利だったオリオールズから白星を飾り“地区完全制覇”を果たした。
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    引用元: 田中将大7勝3敗防御率3.42

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 投稿日:2015/07/18(土) 10:44:57.33 ID:2vQXNsHvp.n
    ア・リーグ ヤンキース4―3マリナーズ(7月17日 ニューヨーク)
     ヤンキース・田中将大投手が、後半戦開幕戦を白星で飾った。17日(日本時間18日)のマリナーズ戦に先発し、7回を5安打3失点。降板を告げられる直前の7回裏にA・ロドリゲスが勝ち越し本塁打を放ち、チームは4―3で逃げ切り勝ちを収め、田中に6勝目(3敗)が付いた。

     3失点はいずれもシーガーに許した本塁打。先制直後の3回に同点ソロを被弾。再び勝ち越した直後の4回に、2打席連発となる逆転2ランを浴びた。だが、それ以外の打者はほぼ封じ込め、これで3試合連続のクオリティースタート(先発して6回以上を自責点3以内)。前回9日のアスレチックス戦で、昨年7月の右肘故障後初めて100球を超す114球を投げたが、この日も103球を投げ抜いた。状態は完璧ではなかったと言うが、そんな中でも試合をしっかりつくる投球に手応えも得た様子だった。

     ――きょうの投球を自分で振り返ると?

     「調子自体はそんなに良かったわけではないですが、シーガーに打たれた2本のホームラン以外は、いい投球ができたと思います。ただ、点の取られ方が悪すぎましたし、2本塁打のところは本当にレベルの低い投球をしてしまったなと思います」

     ――A・ロドリゲスのホームランが出た時の気持ちは?

     「それはもちろん(うれしかった)。自分が(7回限りで)マウンドを降りるのは決まっていましたし、勝つと勝たないでは大きな違いなので。きょうは本当に、勝たせてもらったという気持ちが大きいので。決して全てが悪いわけではないので、次はまたいい投球をできるように準備していきたいと思います」
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    引用元: 田中 7回3失点2HR 防3.65 6勝3敗

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/07/14(火) 07:50:15.13 ID:kAz0xXb30.net
    http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2015/07/11/kiji/K20150711010711270.html
     とにかく騒がしい。名門ヤンキースのクラブハウス。田中にちょっかいを出すのは、たいてい陽気なドミニカンだ。代表格は6月24日のフィリーズ戦で右肘のじん帯再建手術(通称トミー・ジョン手術)から復帰登板した右腕ノバである。

     田中の顔を見ると、絡まずにはいられない。スマートフォンに保存した愛息がダンスを踊る動画を見せびらかしに来るのはまだ、かわいい。意味もなく田中をこづいたり、メディアに囲まれている外側から笑わせようと変顔をしてみたり…。時間も場所も選ばない。

     あきれて苦笑いで済ますことが多かった田中。だが、キャンプ中に強烈な日本語を浴びせた。「チャントヤレ!」。半分は冗談だが、半分は本気。ほどなく意味を理解したノバも今度は田中に「チャントヤレ!」と応酬。1メートル93のノバと1メートル88の田中が、少年のようにじゃれ合っている。コワモテながら実は物静かなサバシアや、ノバと対照的にシャイなドミニカンのピネダ。先発陣はノバが復帰し、明るくなった。フォームに苦しむなど1カ月、白星から遠ざかった田中にとっては、明るさをもたらす存在だったかも知れない。

     もう1人。ノバ以上に陽気なドミニカンがいる。現在はマイナー落ちしているが、6月まで貴重なロングリリーフをこなしたロジャーズだ。昨年8月、ブルージェイズから移籍してきた右腕。春のキャンプから全開だった。突然、田中に向かって「ガンバッテ、ガンバッテ、シゴト、ガンバッテ!」と大声を発したかと思えば、日の丸のはちまきを巻いてロッカーをウロウロしたり。聞けばブ軍時代に親しかった川崎に日本語を仕込まれ「オレは日本が好き。福岡に行ってみたい」と話す。一番のお気に入りフレーズ「イーヨ、イーヨ、マツモトイーヨ!」で得意顔だ。キャンプ、シーズンともにロッカーは田中の1つ空けて右隣だった。ノバとコンビを組んで田中とじゃれる光景はさながらトリオ漫才。この時ばかりは田中も素の笑顔を浮かべる。数少ない息抜きの時間だ。

     メジャー2年目で英語のヒアリングが格段にアップした田中。「チャントヤレ!」の代わりと言わんばかりに、ドミニカン2人からは無理矢理?スペイン語を覚えさせられる。溶け合わず共存するという意味で、近年は「人種のサラダボール」と呼ばれる米国。エースの期待をかけられる名門のクラブハウスで、田中が異文化交流の中心にもなっている。(春川 英樹)
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    引用元: 田中マー(1m88cm)とノバ(1m93cm)がじゃれ合う

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