狗鷲タイムス

楽天イーグルスを中心に管理人が気に入ったスレをまとめるブログです

    ファン感謝祭

    1: 風吹けば狗鷲 2019/11/24(日) 12:43:12.98 ID:0CiEPh8qd
    no title

    ファン感謝祭に参加した楽天・嶋
     楽天のファン感謝祭が24日、仙台市の楽天生命パークで開催された。球団に自由契約を申し入れて来季はヤクルトに移籍する嶋基宏捕手(35)と、国内FA権を行使してロッテ入りが確実となっている美馬学投手(33)も参加した。


     ともに楽天のユニホーム姿でグラウンドに立つのはこれが最後の機会で、ファンとの触れ合いを楽しんだ。嶋と美馬にはファンから「頑張ってください!」「これからも応援しています!」といった激励の声が飛んだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191124-00000171-spnannex-base

    引用元: 楽天ファン感にヤクルト移籍の嶋、FA美馬が参加 激励の声続々

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    1: 風吹けば狗鷲 2019/11/22(金) 13:17:58.29 ID:xvm+gSke0
    東北楽天ゴールデンイーグルス
    @Rakuten__Eagles
    戸村健次選手、西宮悠介選手が今シーズンをもちまして現役を引退することとなりましたのでお知らせいたします。
    また、引退セレモニーを11/24(日)のファン感謝祭で行います。

    2: 風吹けば狗鷲 2019/11/22(金) 13:18:09.54 ID:xvm+gSke0

    引用元: 楽天戸村・西宮引退

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    1: 風吹けば狗鷲 2019/11/16(土) 12:01:33.52 ID:v72UqneS0
    no title

    ファン感謝祭で販売される渡辺佳の「孫の手」
     楽天・渡辺佳のオリジナルグッズ「孫の手」が24日のファン感謝祭(楽天生命パーク)で販売されることが決まった。横浜高の渡辺元智元監督の「孫」ということで注目されたドラフト6位ルーキー。1年目の今季は得点圏で打率.393、26打点と勝負強さを発揮し人気も高まっている。来季への期待を込めて新人では珍しい個人グッズの商品化が決まった。

     孫の手の柄の部分には、尊敬する祖父の座右の銘「目標がその日その日を支配する」の文字が記されている。200個限定で、価格は1600円(税込み)。渡辺佳の今季のテーマは「爪痕を残す」だった。グッズ担当者は「孫の手で強くかきすぎると“爪痕”が残ってしまうので、ご注意ください」と話した。

    引用元: 横浜高・渡辺元智元監督の孫 楽天・渡辺佳の「孫の手」グッズ発売

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    1: 風吹けば狗鷲 2018/11/24(土) 16:48:47.18 ID:jDEA/CmI0
    楽天山崎剛内野手が23日、自慢の裸を見せつけた。楽天生命パークで開かれたファン感謝祭に参加。
    ルーキーパフォーマンスで他の新人とDAPUMPの「U.S.A」をもじった曲に合わせダンスを披露。ノリに乗って、着ていたシャツを脱ぎ捨てた。寒空の中、筋骨隆々の上半身を見せつけた。

    「何で脱いだの?」と司会のサンドウィッチマンの2人から突っ込まれると「見てほしかったです」と、うれしそうに笑った。
    さらにサンドウィッチマンの伊達から「乳首ビンビンに立ってんじゃねーか」と“いじられ”「だからサスペンダーで、隠しています」としっかり笑いを取っていた。
    https://www.nikkansports.com/m/baseball/news/amp/201811230000369.html

    https://i.imgur.com/EXvcka3.jpg

    引用元: 楽天山崎「裸見てほしかった」ファン感で乳首弄られてビンビンに

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    子どもから花束を受け取った伊志嶺

     楽天は23日、楽天生命パークでファン感謝祭を開催した。イベントの最後には、今季限りでの引退を決断した伊志嶺忠捕手、聖沢諒外野手(ともに33)の引退セレモニーが行われた。

     2人の子どもから花束を受け取ると、伊志嶺は目を潤ませた。「うるっときてしまいました。(子どもに野球する姿を見せられなくなり)寂しいのはありますけど、今日のことを覚えていてくれたら。悔いはないです」と笑った。

     プロ11年目。正捕手・嶋の壁は厚く、最も出場試合が多かったのは2015年の54試合だった。それでも、ふるさとの沖縄にちなみ「シーサー」の愛称で親しまれた“楽天の守り神”に、球団は最後の花道を用意。「こういうセレモニーをやらせてもらえるとは思っていなかった」と感謝した。

     最も印象に残った試合には、自身のサヨナラ打で勝った13年9月19日のソフトバンク戦(Kスタ)を挙げた。当時の星野仙一監督(故人、享年70)と抱き合ったときの温もりは、今でも覚えている。「いろいろ勉強になったし、野球の厳しさを教えてもらった。出会えてよかった」と思い出に浸った。

     引退後も球団に残ることは決まっている。セレモニー後、選手たちに胴上げされ、「胴上げされるとは思っていなかったので、本当にうれしかった。苦しいときの方が多くて、華やかではなかったけど、日本一も経験できたのでよかった」とうなずいたシーサー。多くの人に愛されたバイプレイヤーが、穏やかな笑みで現役生活に別れを告げた。

     ◆伊志嶺 忠(いしみね・ただし)1985年6月22日、沖縄・北谷町生まれ。33歳。北谷高では高校通算35本塁打を放ち、東京情報大に進学。大学では1年春から正捕手となり、千葉県大学リーグで4度のベストナインに輝いた。2007年大学・社会人ドラフト3巡目で楽天から指名されプロ入り。プロ通算186試合、329打数65安打、打率1割9分8厘、4本塁打、29打点。178センチ、78キロ。右投左打。

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