狗鷲タイムス

楽天イーグルスを中心に管理人が気に入ったスレをまとめるブログです

    ファームディレクター

    1: 風吹けば狗鷲 2020/01/17(金) 20:38:50.57 ID:7Cij2DR00
     楽天の大村三郎ファームディレクターが17日、監督・コーチ会議に出席。初の公式行事を終え「初めての経験。今まで選手目線でしか考えられなかったけど、監督、コーチがいろいろ考えて動こうとしていることをすごく感じました」と話した。

     これまで、外から見てきた楽天の印象については「外から見たら優勝する可能性は大。ソフトバンク、西武に勝てるのは楽天が一番近いかな」。オフには古巣ロッテから鈴木大地、涌井らを補強し「2人はよく知ってる。いい補強をしたなと思いました」と笑った。

     ファームディレクターとしては「風通しがいい組織のつなぎ役になれれば。反面教師というか、2軍で教わったことと1軍が違うということがあった。選手ファーストというか選手が戸惑わないように、そういう環境をつくっていければ」と抱負を語っていた。

    引用元: 【楽天】サブロー・ファームディレクターが初仕事

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    1: 風吹けば狗鷲 2020/01/08(水) 02:39:48.98 ID:ZAylQhjg0
    楽天2軍統括にサブロー氏 石井GM直下で連携強化

    楽天が、ファームディレクターとして元ロッテのサブロー氏(大村三郎=43)を招聘(しょうへい)することが7日、分かった。
    石井GM直下のチーム統括本部に属するポストで2軍の統括、1軍との連携強化を担う。

    FAで鈴木大、金銭トレードで涌井、元パドレス牧田の加入と大補強を進めたが、若手育成への妙手も打った。
    平石前監督は退任時に新設の「2軍統括」を固辞し、ソフトバンク打撃兼野手総合コーチに就任。だが石井GMの「若手が育つシステムづくりが必要」との強い指針は変わらなかった。
    1、2軍連携への要となる役職に、楽天在籍歴のない同氏が抜てきされた。

    現役時代は「つなぎの4番」でロッテの05、10年の日本一に貢献。巨人移籍も経験し、通算1363安打を放ち、22年間プレーした。
    16年に引退後はロッテのスペシャルアシスタントに就任。昨年はメジャーのパイレーツの環太平洋アドバイザーに就き、米国とのパイプも独自に築き上げた。

    豊かな球歴は球団の狙いに最適な人材だった。現役を退いてまもなく、現代野球への知識、感覚が敏感だと判断。
    2軍の統括として1、2軍首脳陣のパイプ役となり、強化選手の起用法など育成方針の方向付けでズレがないように共有させる。
    また石井GMへ有望株の1軍起用の進言なども期待される。43歳と若く、若手選手の相談役も担える。

    また、18年夏から日刊スポーツの「編成部長」としてアマチュア有望選手の視察を継続的に続けた同氏に、ドラフト時の助言も求める。
    スカウトが厳選した有望野手のダブルチェック役も務める。7年ぶりのリーグ優勝、日本一へ大補強を断行するチームは、中長期的ビジョンもにらむ。
    「常勝軍団」形成へサブロー氏がキーになる。

    4: 風吹けば狗鷲 2020/01/08(水) 02:40:50.45 ID:ZAylQhjg0

    引用元: 【朗報】 楽天の石井GM 千葉ロッテさんからサブローを引っこ抜いてしまう好プレー

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