狗鷲タイムス

楽天イーグルスを中心に管理人が気に入ったスレをまとめるブログです

    マットレス

    1: 風吹けば狗鷲 2019/01/06(日) 14:55:19.07 ID:1cNQa/Ys0
    no title

    則本佳は兄昂大も使った犬鷲寮「2号室」でリラックスした様子(撮影・足立雅史)
    楽天育成2位の則本佳樹投手(24=山岸ロジスターズ)が、兄も暮らした“出世部屋”から成り上がる。5日、新入団10選手のうち一番乗りで仙台・泉犬鷲寮に入寮。
    割り当てられた2号室はエースである兄の昂大や松井が過ごしてきた部屋とあって「気分的にうれしさはある。出世部屋と呼ばれる流れに乗っかれるよう、まずは支配下を目指して頑張りたい」と誓った。

    基本的に投手から投手、野手から野手という部屋割りの流れがあり、ドラフト1位の辰己涼介外野手(22=立命大)は昨季新人王の田中が入っていた8号室。
    「(兄から)『たぶん同じ部屋ちゃうか?』と言われていた」と笑ったように、兄弟の縁にも配慮して則本佳に栄えある一室が引き継がれた。真っ先にベッドへ広げた「マニフレックス」のマットレスは、兄が若手の頃に使っていたもの。退寮後は球場に置いてあったというが「マットレスは大事。こだわった方がいい」と気前よく送ってくれた。

    実家での年末年始も兄の忠告通り体は動かしていた。最低限の荷物だけを持ち込み「この部屋は寝るだけで十分。娯楽は捨ててきました」。グラブには「雑草の如く」と刺しゅうを入れた。少年野球の監督から卒団時に送られた言葉を、いま一度かみしめたかったからだ。
    「雑草は、踏まれても踏まれても起き上がってくる。そういう気持ちでやれよ、と」。旺盛なハングリー精神で、兄とはひと味違うサクセスストーリーを紡いでいく。【亀山泰宏】

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190106-00437205-nksports-base

    引用元: 楽天則本弟に兄暮らした出世部屋「流れに乗っかる」

    1: 風吹けば狗鷲 2017/01/07(土) 12:26:53.70 ID:gZJoJ4PR0
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    キャッチボールする藤平
     楽天のドラフト1位・藤平尚真投手(18)が6日、“オコエ流睡眠”で体調を整えていく考えを明かした。

     5日に入寮した藤平は、マットレスや枕など寝具メーカー「東京西川」の総額30万円の寝具を持ち込んだ。1年前にオコエが入寮した際に持っていたものを関係者を通して知り「店に行って、寝てみてすごいよかったので買いました。野球選手なので体が資本になる。そこにお金を使っていかないといけない」。
    体のサイズや睡眠時のバランスなどを計測して購入。5日夜も「すぐに寝られました」と8時間しっかり睡眠を取った。

     投手と野手の違いがあるとは言え、オコエと藤平は同じ高卒ドラフト1位。「オコエさんのように、ファンの方を楽しませられるようなこともできるようになりたい」と夢もふくらませている。この日は仙台市の泉練習場で自主トレを行い、ランニングやキャッチボールなどで汗を流した。(安藤 宏太)

    2: 風吹けば狗鷲 2017/01/07(土) 12:27:04.19 ID:gZJoJ4PR0

    引用元: 【楽天】ドラ1藤平は寝る!30万円寝具持ち込み入寮、先輩オ

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/01/07(木) 23:53:50.10 ID:gtU7Pe5b0.net
    楽天のドラフト1位・オコエ瑠偉外野手(18)=関東第一=が6日、仙台市内の泉犬鷲寮に入寮した。制服姿ではなくジーンズ姿で登場すると、約30万円の“爆睡”マットレスを持ち込む規格外ぶりで話題を独占した。

    ベッドに秘密兵器を広げて横たわると、恍惚(こうこつ)の表情を浮かべた。大手ふとんメーカー「西川」でオーダーメードした高価なマットレス。「寝心地は最高。3秒で寝られます。爆買いならぬ爆睡です」

    高校時代に腰痛に悩まされた時期があり、寝具へのこだわりが人一倍強いという。「睡眠は(一日の中で)一番長いですから」とオコエ。「プロに入ったらボディーケアは特に時間を割いていきたい」と話し、野球でメシを食う覚悟からすれば当然の投資だった。

    寮に到着した時点で度肝を抜いた。無数のフラッシュの中、オコエはダウンジャケットにブルーデニムのカジュアルスタイルで登場。高卒ルーキーは学校の制服で入寮するのが通例だが、異例の“ジーンズ入寮”。

    「(慣例を)知らなくて、制服はクリーニングに出しちゃいました」と頭をかいた。この日は国産ブランド「EDWIN」のものだったが、恵まれた体格の持ち主は「日本のものは丈が短くて、いつも海外ブランドのものばかりなんです」。規格外の“オコエ伝説”が、幕を開けた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160107-00000004-dal-base
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    引用元: オコエ30万のマットレス購入wwwwwwwwwww

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