1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 投稿日:2016/01/12(火) 11:51:45.38 ID:57qAk+8I0.n
楽天安楽智大投手(19)に「メジャーの視点」が注入された。
11日、松山市内でBCリーグ福島ホープスの岩村兼任監督らと合同自主トレに臨んだ。
同じ愛媛県人だが、投手と野手。タッグの意図とは? 安楽は理路整然と説明した。
「岩村さんは元メジャーの打者目線で、何が嫌かを教えてくれるんです。
去年の自分は球速ばかりを求めて使い物にならなかった。
そこで打者目線の意見を取り入れたかったんです」

2: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 投稿日:2016/01/12(火) 11:52:00.10 ID:57qAk+8I0.n
心に刺さった意見がある。現レンジャーズのダルビッシュは、常にインコースに投げそうなフォームで威圧感があると伝えられた。
「球速だけじゃない。フォームで相手を嫌がらせることもできる」と気づいた。
全ての基礎は下半身。オフ突入後はランニングとウエートを徹底し、太もも回りは昨年比4センチ増の71センチに。
2XLのジャージーからは隙間が消え、160キロ×6回が最大だったスクワットも220キロ×10回に激増した。土台は盤石。16年はニュー安楽を見せる。

http://www.nikkansports.com/baseball/news/1591036.html

引用元: 楽天安楽、BC福島岩村監督からメジャー視点注入

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