狗鷲タイムス

楽天イーグルスを中心に管理人が気に入ったスレをまとめるブログです

    ルーキー

    1: 風吹けば狗鷲 2019/02/18(月) 00:10:18.90 ID:ZlBGJnAe0
    no title

    いかんでしょ

    引用元: 【悲報】楽天辰己「(オコエには)面白さだけは負けない」

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    18

    18:10~

    辰己 涼介選手、 太田 光選手、 渡邊 佳明選手

    NHK仙台てれまさむね

    毎年恒例、楽天イーグルス新入団選手の生出演。
    辰己選手、太田選手、渡邊選手の3名に今シーズンの意気込みなど、たっぷりとお話を伺います。

    1: 風吹けば狗鷲 2019/01/15(火) 18:36:46.35 ID:/fXgArcNd
    no title


    閖上小中学校の慰霊碑に献花し、手を合わせる八森校長(左端)と(同2人目から)清宮、小郷、佐藤、引地、辰己、太田、弓削、渡辺佳、鈴木(撮影・尾崎 有希)
     楽天の新入団10選手が15日、東日本大震災で甚大な被害のあった宮城県名取市の閖上地区を訪れた。昨年4月に小中一貫校として開校された閖上小中学校を訪問し、見学して回った。

     震災で名取市では911人が命を落としたが、うち750人は閖上地区が占めた。現在でも40人が行方不明となっている。
    地区全体を3メートルかさ上げして海抜5メートルとし、真新しい校舎の周辺には新築住宅も並び始めたが、まだ何もないまっさらな土地が多く、以前の町並みにはほど遠い。

     ドラフト1位の辰己涼介外野手(22=立命館大)は兵庫県神戸市出身。生まれた前年の95年1月17日に、阪神・淡路大震災が起きた。直接被災したわけではないが、20年以上経った今も残る震災の爪痕を見ながら、被災地という環境下で育ってきた。

     「家の周りに避難してきた方もおり、仮設住宅で生活している方だったりを見てきた」と当時を振り返る。神戸復興を願う「しあわせ運べるように」を歌い続け、プロ野球選手となった。

     「何かの縁があって東北に唯一あるプロ野球チームに入団できた。子どもの時は地元に何もできなかったですが、これからはプロ野球選手としてできることがあると思っています」と気持ちを新たに。

     まだ傷の癒えない閖上地区を前にして「まだ復興途中と改めて目の当たりにし、元気や勇気を与えられるように、一生懸命背番号7を背負い頑張っていきたいです」と誓った。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190115-00000154-spnannex-base

    引用元: 楽天、新人10選手が被災地・閖上地区訪問 神戸出身の辰己「プロとしてできることを」

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    1: 風吹けば狗鷲 2019/01/07(月) 13:42:17.44 ID:AM9sPFOy0
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    1年目からレギュラー奪取を狙う
     ドラフト1位ルーキーに与えられた背番号は、かつて山崎武司、松井稼頭央が背負った由緒正しい「7」だった。それだけでも期待の大きさが分かるというものだ。

     座右の銘は「野球バカ」。「好きなことには一生懸命になれる。だから野球には一途に取り組んでくることができた」と語る辰己涼介。1月5日の入寮時には野球に最低限なもののみを持ち込んだ。プロの世界に入り、野球漬けの日々を待望している。

     これまで、具体的な目標を設定し、それに近づけるための努力を惜しまなかった。プロ入り時の目標は「開幕スタメン」「143試合フルイニング出場」「2000安打で名球会入り」。近い目標、遠い目標とさまざまだが、本人は「それをクリアした先に、自分の思い描いた選手像がある」と言い切る。

     50メートル走のタイムは5秒7で、遠投は125メートル。立命大では田口壮(現オリックスコーチ)の持つ関西学生リーグ記録の「123」に迫る「122」をマークしたヒットメーカーでもある。
    それでも「田口超え」を明言した本人にとっては悔しい記録となった。「あと2本届かなかった悔しさは、プロでの2000安打という目標に変換したい」と新たなモチベーションを見出した。

     楽天・石井一久GMは「攻守走がそろっているし、肩と足は現時点ですでにプロのトップクラス。1年目から期待している」と最大級の賛辞を送った。茂木栄五郎、田中和基に続く期待の野手として、1年目からフル回転を目指す。

    引用元: 楽天・辰己涼介外野手 チームを変革するスピード/2019年このルーキーに注目

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    20181124-OHT1I50081-L

    契約更改を終えて会見する近藤

     楽天・近藤弘樹投手(23)が24日、仙台市内で契約更改を行い、100万円ダウンの1400万円でサインした。

     岡山商大からドラフト1位で入団した近藤。6月6日の交流戦・巨人戦(東京D)でプロ初登板、初先発するなど、中継ぎも含めて9試合に登板したが、0勝2敗、防御率6・83で初白星を手にすることが出来なかった。プロの高い壁にぶち当たり「打たれ出したら止まらなかった。どんどんポンポン飛ばされるのを見てショックでした。打者の力であったり、技術であったりが改めてレベルが高いなと。まだ自分がちょっとレベルが低いかなと感じました」と振り返った。

     シーズン終了後、10月にコロンビアで行われたU―23ワールドカップ(W杯)では、決勝のメキシコ戦に先発して8回無失点と好投するなど、2試合15イニングを投げて無失点。チームの準優勝に大きく貢献して確かな手応えもつかんだ。来年1月の自主トレは青山に弟子入りし「青山さんの投球術、変化球を見て聞いてを学んでこうようかなと思います」と意気込んだ。

     来季はプロ2年目。ドラフト1位として「独特なプレッシャーはありました。活躍が出来ていなかったので、もっと活躍しないと、という焦りも感じた」という。目標は「ずっと1軍に残ってチームの戦力になれるようにしたい」と力強く言い切った。

    https://www.hochi.co.jp/baseball/npb/20181124-OHT1T50106.html

     楽天・西口直人投手(22)が18日、仙台市内で契約更改を行い、30万円アップの630万円でサインした。

     16年のドラフト10位で甲賀健康医療専門学校から入団した右腕。2年目だった今季は、9月30日のオリックス戦(楽天生命)に先発して、鮮烈なデビューを果たした。8回に宗に同点2ランを浴びて初登板初白星こそ逃したが、7回までは無失点と好投。“秘密兵器”として来季の先発ローテ争いに名乗りを上げた。

     11月下旬から台湾で行われるウインターリーグにも参加予定。さらなる成長へ「今シーズン序盤は、昨シーズンの怪我を引きずってしまい調子を上げることができませんでした。ファームで登板を重ねるにつれて状態が良くなっていくのを感じ、終盤には一軍の試合で投げることができて、レベルアップを感じた一年でした。来シーズンはローテーション争いに加われるよう、今から準備をして、良い状態でシーズンを迎えたいと思います」とコメントした。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181118-00000165-sph-base

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