狗鷲タイムス

楽天イーグルスを中心に管理人が気に入ったスレをまとめるブログです

    中村剛也

    1: 風吹けば狗鷲 2019/11/07(木) 00:51:07.68 ID:v/hKHrKO0

    2: 風吹けば狗鷲 2019/11/07(木) 00:51:25.00 ID:v/hKHrKO0
    米大リーグ・カブスのダルビッシュ有投手が6日、YouTubeで「日本で対戦していてすごいなと思った打者」3選手を明かした。

     ダルビッシュは05年から11年まで日本ハムでプレー。そのなかでひとり目に挙げたのは西武・中村。その理由について「三振を全く気にしない。空振りをまったく恐れないというのがあって、メジャーだとけっこうそういう打者もいて嫌だけど、日本人って三振を気にしない、空振りを気にしないってバッターはすごく少ない」と説明した。続けて「毎回、対戦するたびにストレスがある打者でした。
    対戦していて普通、反応とか表情とか何を狙っているとかあるが、全くそれが読み取れず、何を狙っているのか最後まで分からない。素晴らしい打者で、日本の歴史でもあまりいない打者」と称賛した。

     2人目に挙げたのは元ソフトバンクの松中氏。ダルビッシュは「04年に3冠王を取られていて、(ダルビッシュ自身は)05年が1年目だったんですが、18歳のルーキーで初めて東京ドームでソフトバンクと試合したとき、4番打者ですごく楽しみで意識していたのを覚えています」とし、
    「最初の打席、自分が高校時代に得意にしていたシンカー、チェンジアップみたいな球があったが、それを難なくすごく速い打球でレフト前に打たれ、プロは違うなと思った記憶があります」と振り返った。

     3人目は楽天・浅村(当時西武)。まだ若手だった浅村との対戦だったが「18、19歳だったが、その時からすべての球への反応がすごく良くて、すべてに食らいついてくる。あまり俺の球、『いやと思ってないんちゃうかな』と。
    嫌なイメージしかなくて。18、19歳というのが信じられなくて本当に驚いた。すごくなっていくんだろうなと思っていた」という。対戦を懐かしそうに振り返りながら、「またいつか対戦できたらいいなと思う選手のひとりです」と語っていた。

    4: 風吹けば狗鷲 2019/11/07(木) 00:52:09.88 ID:v/hKHrKO0
    www.youtube.com/watch?v=gqsI2STfVZU

    一人目 西武中村剛也

    6: 風吹けば狗鷲 2019/11/07(木) 00:52:37.45 ID:v/hKHrKO0
    www.youtube.com/watch?v=QLlC1ZrGP_c

    二人目 ソフトバンク松中

    7: 風吹けば狗鷲 2019/11/07(木) 00:53:10.36 ID:v/hKHrKO0
    3人目
    www.youtube.com/watch?v=RGkisj2ZyPk  

    西武(現楽天)浅村栄斗 

    引用元: ダルが日本ですごいなと思った打者➔中村剛、松中、浅村

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    1: 風吹けば狗鷲 2019/11/06(水) 18:18:34.84 ID:SYhPEX8Z0
    体重108キロの楽天岩見雅紀外野手が「おかわりバット」で飛躍を目指す。今秋、メーカーを通じて西武中村モデルのバットを入手。芯部分に「おかわり」と刻まされた試合用より30グラム重い900グラムの相棒で練習を積む。


    大学時代は「慶大のバレンティン」と呼ばれたが、2年目の今季は1軍出場なし。未来の大砲候補は「何もできていないので何とか結果を出したい」と勝負の3年目へ精進する。

    引用元: 慶應のバレンティンこと楽天岩見「何とか結果」飛躍へおかわりバット導入

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    7月に入って絶好調な楽天・アマダー (C)KYODO NEWS IMAGES
    NPB最巨漢選手といえば…

     記録的な猛暑に見舞われている日本列島。異常な希少との関連性は定かではないが、この夏の球界では多くの本塁打が飛び交っている。

     7月22日のプロ野球では、統一球導入以降の最多記録となる1日27本もの本塁打が乱れ飛んだ。夏場になって野手が調子を上げてきたのか、はたまた酷暑の影響で投手が疲弊しまっているのか…。この傾向は今後の夏場の戦いを占ううえでも重要なポイントとなりそうだ。


     そんな好調・野手陣を見てみると、ある共通点に気がついた。“からだの大きい”選手が多いのだ。

     その筆頭格が楽天のジャフェット・アマダー。公称193センチに135キロ。NPBの最巨漢選手である。

     アマダーは4月・5月と不振に苦しんで交流戦前には二軍落ちを味わうも、6月の中旬に一軍復帰すると、月間打率.364に4本塁打と活躍。7月に入ってもその勢いは止まらず、ここまで月間打率が.314、本塁打は10本とさらにギアを上げてきた。

     これで今季は19本塁打となり、2年連続のシーズン20発も目前。30本塁打の大台も見えてきた。チームも平石洋介監督代行の下、7月は9勝6敗と3つの勝ち越し。逆襲の気配を漂わせている。

     楽天と、その打線を引っ張るアマダーは後半戦のパ・リーグをかき回す存在となるか。今後も目が離せない。

    和製巨漢スラッガーたちも好調

     日本人野手の最巨漢である公称180センチ・114キロのロッテ・井上晴哉も今季は好調を維持。キャリア最多を大きく更新する78試合に出場し、打率.294で本塁打18と打線に欠かせない存在となった。

     例年はオープン戦から春先にかけて打ちまくり、そこから緩やかに下降していくという流れだったが、今季は6月に打率.386で6本塁打の大暴れを見せると、7月はここまで打率.391で7本塁打と前月を上回る活躍ぶり。あの落合博満以来となる球団日本人のシーズン30本塁打も視界に入ってきた。

     そのキャラクターも相まって入団時から注目を集めてきた和製大砲が見せる開花の兆し。井上は今度こそチャンスを掴み、レギュラーの座を手中に収めることができるだろうか。


     また、“巨漢スラッガー”と聞いて忘れてはならない存在といえば、“おかわりくん”こと西武の中村剛也だろう。プロ17年目を迎えた34歳は前半戦こそ不振を極めたものの、ここに来て状態を上げている。

     今季の成績を見ると、44試合で打率.194、10本塁打と物足りなく映るが、7月の月間打率は.311。10本塁打のうち、実に7本を7月に放っている。量産体制に入ると手がつけられなくなるタイプだけに、逃げ切りVを目指すチームにとっても頼もしい存在となっている。

     さらに、その“おかわり2世”として売り出された山川穂高はすっかり4番に定着。87試合で打率.289をマークし、本塁打26は両リーグトップの数字だ。


     大きな体で“夏バテ”を吹き飛ばせ…。躍動する巨漢スラッガーたちに注目だ。 

    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/12/14(月) 20:51:36.77 ID:nr3Zh8UAd.net
    ノミネート選手のキャリアハイ
    中村紀洋 .320 46本 132点
    村田修一 .323 46本 114点
    中村剛也 .285 48本 122点
    松田宣浩 .287 35本 94点
    江藤智  .286 39本 106点
    小久保裕紀 .290 44本 123点
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    引用元: 平成以降の三塁手でNo.1の選手は誰なんや?

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 投稿日:2015/04/23(木) 03:16:36.00 ID:qZKD8cWK0.n
    近距離打率マンと中距離と長距離
    no title

    引用元: 銀次3人と内川3人とおかわり3人でオーダー組んだ

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/04/02(木) 17:23:01.87 ID:yyUiA6xZ0.net
    インタビュアー「二軍監督時代の恩師デーブ監督の前でのHRでしたね」

    おかわり「二軍監督ではないんですけど 特に無いです」

    104: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/04/02(木) 17:39:45.32 ID:Y61Bpf120.net
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    引用元: おかわりがお立ち台でブチギレwwwwwwwwww

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