狗鷲タイムス

楽天イーグルスを中心に管理人が気に入ったスレをまとめるブログです

    交流戦

    1: 風吹けば狗鷲 2019/06/04(火) 10:23:06.74 ID:/aczwy6w0
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    楽天生命パークのマウンドで投球練習を行う楽天・古川

     交流戦初戦で巨人と対戦する楽天の古川が、ちょうど1年前の再現を誓った。

     5日に先発予定だが、昨年も6月5日の巨人戦でプロ初勝利を挙げている。自身にとって忘れられない記念日とあって「かなり強烈に記憶に残っている」と振り返る。好調の坂本勇ら強打者がそろうが「逃げずに直球で大胆に攻めたい。(今年も)勝たないといけない」と宣言した。

     昨季4勝のうち交流戦で3勝をマークしており「交流戦には良いイメージがある」。持ち前の強気の投球で、2年連続で「G倒」を狙う。

    引用元: 交流戦男だ楽天・古川 昨年のG斬り再現「大胆に攻めたい」

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    1: 風吹けば狗鷲 2019/06/03(月) 06:17:59.36 ID:pXFV6bHbd
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190603-00000031-sph-base

    4日からは交流戦がスタート。
    最初のカード・楽天戦(楽天生命)の先発は、初戦から今村、田口、桜井に託された。
    宮本投手総合コーチは「若い力が出ると力になるし、ベテランにも刺激になる」と期待。

    引用元: 【巨人】楽天戦の先発は初戦から今村、田口、桜井

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    1: 風吹けば狗鷲 2018/12/04(火) 20:54:04.74 ID:B4Mi8Mmi0
    ラミゴモンキーズは来年2月28日、3月1日に楽天イーグルスと天母スタジアムで2試合交流試合

    か?

    中職/桃猿主場養護 樂天交流賽改天母打
    http://sports.ettoday.net/news/1322781
    今日下午Lamigo桃猿發出新聞稿,提到桃猿積極備戰2019年球季,
    明年季前將安排重大賽事,據了解桃猿明年2月28日、3月1日與樂天金鷹在天母棒球場,進行2場交流賽。

    引用元: 楽天イーグルス、来春に台湾遠征か ラミゴと交流試合

    【楽天イーグルス、来春に台湾遠征か ラミゴと交流試合 】の続きを読む

     プロ野球の歴史の中から、日付にこだわってその日に何があったのか紹介していく。今回は6月22日だ。
     
     前年3位となった楽天だったが、今季は投打の歯車がかみ合わずダントツの最下位。ついに梨田昌孝監督が辞任となった。

     2005年結成の楽天。2013年、星野仙一監督による優勝、日本一は記憶に新しいところだが、Aクラス入りは、この日本一と梨田監督の17年を除けば2009年の1年しかない。
     野村克也監督の4年目、投手には現メジャー・リーガー、岩隈久志、田中将大がいた(岩隈13勝6敗、田中15勝6敗)。

     今回はその前年、2008年6月22日の出来事だ。
     この日、交流戦最終盤、広島戦(広島)で、初めて岩隈─田中のリレーが実現した。

     2008年の交流戦は大混戦となり、楽天にも優勝の可能性はあったのだが、この前戦18日の敗戦で可能性が消えた。ちなみに野村監督にとって、これが1454敗目。三原脩(西鉄ほか)を抜く、歴代単独最多敗戦となった。

    「おそらく不滅やろ。名を残したな、汚名を。俺らしくていいんじゃないかな」と野村監督。73歳の誕生日も目前だった(6月29日)

     その後、21日が流れ、22日は日曜日の試合となった。
     翌月曜の試合が楽天にとって交流戦ラストゲームで、再開まで3日空くことも豪華リレー実現の背景にあったのだろう。

     先発の岩隈は6回1失点で交代し、7回から田中がロングリリーフ。プロ2年目で初のリリーフだった田中は、「初めてなのでとにかく緊張しました」と立ち上がりはスライダーが決まらず苦労したが、東出輝裕、前田智徳連続三振でギアが入った。

     8、9回は6人で片付け、3イニング無失点でプロ初セーブ(3対1。田中は日本時代3セーブ)。
    「相手チームへの応援が盛り上がったところでポンと出てくる。岩隈さんの勝ちを消さなくてよかった」と笑顔を見せた。

     一方の岩隈は、広島・ルイスとの“10勝対決”を制し、11勝目。同年は21勝4敗、防御率1.87で最多奪三振(ソフトバンク・杉内俊哉)以外の先発投手のタイトルを総なめしている。

    【野村楽天が岩隈久志、田中将大の豪華リレー(2008年6月22日)】の続きを読む

     (セ・パ交流戦、楽天4-0中日、3回戦、楽天2勝1敗、14日、楽天生命)楽天がこのカード2勝1敗とし、今季初めて本拠地3連戦での勝ち越しを決めた。先発した岸孝之投手(33)が8回109球4安打無失点と好投し6勝目(1敗)。節目の交流戦通算20勝をマークした。

     「吉見がすごくいいピッチングをしていた。それに乗っかって、だんだんよくなってきた」

     岸と吉見は1984年生まれの同い年。戦ってきたリーグこそ違うが、ともに10年以上もプロの第一線で戦ってきた好投手同士だ。年に1度あるかないかの投げ合いを「すごく楽しみにしていた」と岸。八回一死までは1-0と緊迫した投手戦が続き、「あっち(吉見)もよかったので、点をとられたくないと思って投げた」。意地と意地のぶつかり合いが見応えのある試合を作った。

     九回は守護神のハーマンにマウンドを譲り、昨年の移籍からは初となる本拠地での完封はおあずけとなったが、これで自身は5連勝。防御率は1・91でリーグトップだ。梨田監督は「安定している。素晴らしいピッチングを披露してくれた」と喜んだ。

    【楽天・岸、節目の交流戦通算20勝をマーク 同い年の中日・吉見との投手戦制す】の続きを読む

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